謹んで北海道胆振東部地震のお見舞い申し上げます

この度の北海道胆振東部地震により被害を受けられた皆様、また、本学ならびに本柔道部のご関係者で被災地に所縁の深い皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

一日も早い復旧と復興を心底よりお祈り申し上げます

 
ご挨拶

旭川の風景

昭和33年4月北海道旭川市豊岡の地に旭川龍谷高校が開校致しましたのと同時に前理事長であります故石田 学而氏と旭川市市議会議員であり当時旭川柔道連盟の会長でありました故、平 通尊先生のご尽力により当柔道部は発足致しました。
柔道部設立以来、加藤先生、平野先生、中野先生、安藤先生と情熱あふれる優秀な指導者の先生の下、北海道のみならず日本の高校柔道界に様々な金字塔を打ち立ててまいりました。
 このホームページは過去50年間OB達の栄光と魂の軌跡、未来ある学生達の近況。そして、OB達と学生を繋ぐ架け橋への一助となるべく立ち上げました。
龍谷高校柔道部OB(OG)の皆様、学校関係者の皆様、ご父母の皆様、今後も柔道部同様、OB会に対しましても益々のご支援、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

News Topics
今回も龍谷高校柔道部ブログを参照・転載させて頂きました。安藤先生、葛西先生ありがとうございます 感謝

第41回全国高校柔道選手権大会の日程連絡
全国高校柔道選手権の日程の詳細を下記の通り連絡いたします。

◆大会名 / 第41回 全国高等学校柔道選手権大会
◆主 催 /(公財)全日本柔道連盟 (公財)全国高等学校体育連盟
◆会 場 / 日本武道館
      〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2-3 Tel 03-3216-5100
◆交通機関 / 地下鉄東西線・半蔵門線・新宿線「九段下」駅下車徒歩5分
◆日 程
[平成31年3月20日(水)]
  男子個人試合(4階級および無差別)
  女子個人試合(4階級および無差別)
[平成31年3月21日(木)]
  男子団体試合(5人制・勝ち抜き試合)
  女子団体試合(3人制・点取り試合)

【第1日/3月20日(水)】
 開 門  8:00
 開会式  9:00
 試 合  9:20
 表彰式  16:30

【第2日/3月21日(木)】
 開 門  8:00
 開会式  9:00
 試 合  9:20
 表彰式・閉会式  17:00

本校の本大会への出場は22回目になります。
過去の第4回大会での優勝をはじめ、第11回大会 準優勝、第3回大会と第7回大会 第3位、と全国でも輝かしい成績を誇っています。
この伝統をしっかり引き継ぎ、大会をベストな状態で臨みます。

なお、組み合わせ抽選は2月16日(土)17:00より講道館で行われます。組み合わせが決まり次第またアップさせていただきます。



全国高校選手権北海道大会の御礼と結果報告
選手の皆さん、安藤先生、葛西先生おめでとうございます!! そしてご苦労様でした。



以下、柔道部ブログ転用

12月18日(火)〜19日(水)にかけて北海道立総合体育センター(北海きたえーる、札幌市)にて、「第41回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会」が開催されました。
本校柔道部は、団体戦では、北北海道大会で5年連続20回目の優勝を果たしましたが、南北の優勝決定戦では北海高校に敗れました。
 
今年のチームは本当に小柄なチームで、先月の旭川支部予選で旭川工業高校に敗れてから、約1か月間、選手は本当に意識の高い稽古に打ち込み、チーム力も発揮し、本大会では下馬評を覆しての北北海道優勝を勝ち取りました。
南北の決勝では、北海高校に振るわない結果でしたが、3月の全国大会まで、さらにチーム力をあげ、個々がレベルアップし強化していきます!
団体戦の優秀選手賞には、伊藤 大輝選手(2年)が選出されました。

個人戦では、女子63kg級で塚本 柊奈選手(2年)がよく頑張り、3位に入賞を果たしました。塚本選手は中学時代までは全道大会での実績はありませんでしたが、高校入学後、女子部員1名のなか、男子部員と同じメニューをこなしながら、着実に力をつけ、今大会で結果を残しました。稽古でも率先して声を出して、男子の試合のときも率先してサポートにまわるなど、柔道部に欠かせない存在です。この大会での入賞は大きな自信となり、来年のインターハイ北海道予選は塚本の出身地である北見市で行われる予定なので、地元で頂点を目指します!!

男子では決勝に3名が駒を進めましたが、いずれもあと一歩届かぬ残念な結果となりました。団体戦の疲労があったにしろ、勝ちきれなかった部分の課題を今後の稽古で解決しなねればなりません!

【団体戦】
<2回戦> 旭川龍谷 〇5人残△ 根室
  
<3回戦> 旭川龍谷 〇4人残△ 帯広大谷
 
<準決勝> 旭川龍谷 〇2人残△ 帯広農業
  
<決 勝> 旭川龍谷 〇 1人残 △旭川工業
〔先〕中 島 ×(引 分)× 井 内〔先〕
〔次〕藤 井 ×(引 分)× 松 木〔次〕   
〔中〕伊 藤 〇(背負投)△ 芳 賀〔中〕 
    〃  ×(引 分)× 畠 山〔副〕 
〔副〕遠 藤 ×(引 分)× 高 橋〔大〕   
〔大〕小 村  

<全道一決定戦> 旭川龍谷 △ 4人残 〇 北 海
〔先〕小 村 △(内 股)○ 岡 崎〔先〕
〔次〕 鏡  △(谷 落)〇  〃   
〔中〕藤 井 〇(反 則)△  〃 
    〃  △(小内刈)〇 竹 下〔次〕
〔副〕中 島 △(背負投)○  〃
〔大〕伊 藤 △(内 股)〇  〃  
              杉 本〔中〕
              丸 山〔副〕
              高 階〔大〕   

【結 果】
[南北海道]
 優 勝 北海高校 
 準優勝 東海大札幌高校
 第3位 山の手高校
 第3位 北海道栄高校

[北北海道]
 優 勝 旭川龍谷高校
 準優勝 旭川工業高校
 第3位 帯広農業高校
 第3位 旭川実業高校



[全北海道]
 優 勝 北海高校
 準優勝 旭川龍谷高校
 第3位 東海大札幌高校
 第3位 旭川工業高校

[団体戦優秀選手賞]
 伊藤 大輝(旭川龍谷高校)



【女子個人戦】
[63kg級]塚本 柊奈



【男子個人戦】
[60kg級]泉 幸成(2年) 2位

[66kg級]中島 玖羽(2年) 2位

[73kg級]伊藤 大輝(2年) 2位 遠藤 康介(2年) 3位

 ← 左から、泉・中島・伊藤・遠藤

以上の通りです。
 
これから3月の全国大会、来年度のインターハイに向けて気を引き締めて稽古に取り組んでいきます。
また、1年生は今大会は奮いませんでしたが、徐々に力をつけ始めてます。この冬を越えた後の成長ぶりが大事になってきいます。
チーム一丸となって柔道の打ち込んでいかなければなりません。

前大会に引き続き、今大会でも多くのOBや保護者の方々が応援にかけつけて下さり、差し入れなども頂きました。会場にこれない方々からも多くのご支援や激励の言葉をいただきました。また、本校柔道部を応援して下さっているOB以外の方からも多くの差し入れを頂きました。選手たちの大きな励みになっています。この場をお借りして、深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

なにより、柔道ができる喜びと感謝の気持ちをもって、今後も精進します。

須田晃人選手(55期卒 金沢学院大4年)アジアオープンで銀メダル!!
12月2日(日)に香港で開催されたシニアの国際大会「アジアオープン」に55期卒の須田晃人選手(55期卒、金沢学院大学4年)が日本代表として出場しました。
この選出は、須田選手の学生での活躍が評価されての選出だそうです。
結果は、決勝で全日本強化選手の高木海帆選手(東海大卒、JRA所属)に敗れましたが、銀メダルの快挙です!!
今後、社会人として柔道を続ける予定でこれからの活躍も楽しみです。
中学時代のあまり実績はなかったのですが、高校時代は稽古を頑張り、3年次には見事にインターハイ出場を勝ち取り、須田選手は個人戦でも81kg級で優勝しました。
同期2名とともに大学に進み、それぞれ活躍をしました。(高田選手 星槎道都大:全日本選手権ベスト16、小澤選手 星槎道都大:体育系全国大会 100超級3位)
これからの益々のご活躍を切にご祈念いたします。


        



全日本ジュニア結果報告
9月8日(土)〜9日(日)にかけて行なわれた全日本ジュニア体重別選手権に本校柔道部から60kg級で千葉 初磨(3年)が出場してきました。
一時は出発ができるかと思いましたが、幸いにも旭川空港が運行しており、無事問題なく現地入りすることができました。千葉以外の北海道の選手は全て札幌だったのですが、新千歳空港が麻痺したせいで、急遽フェリーに切り替えたり、まさに、命がけでの移動をしており、日々の有り難みを改めて感じさせられました。

■ 大会名: JOC JUNIOR OLYMPIC CUP  平成30年度 全日本ジュニア柔道体重別選手権
■ 期 間: 9月8日(土)・9月9日(日)
■ 会 場: 埼玉県立武道館

■ 試合結果
【60kg級】[1回戦]
 近藤 隼斗(佐賀工業) 〇(袖釣込腰)△ 千葉 初磨

千葉選手の初戦の相手は、インターハイ、高校選手権、カデ大会で優勝している実績のある近藤選手だったのですが、葛西先生曰く対戦相手が決まってからも研究と稽古を積み上げて体調も良く、大会に臨みましたが力の差を見せつけられた内容だったそうです
卒業後の千葉選手の活躍に期待します。。



第48回全日本実業柔道個人選手権大会 2018年08月25日(土)〜08月26日(日)
この大会には当社の柔道部の他に多数の実業団の龍谷OBが試合に参加しており龍谷で培った柔道の絆を感じました。

男子100s超級
西嶋 直人選手  トーエー企業(株)     第52期卒

男子100s級
西山 侑斗選手  VILLAGE       第45期卒
藤田 光一選手  VILLAGE       第48期卒

男子81s級
渡辺 優基選手  トーエー企業(株)     第53期卒

男子73s級
菊地 健悟選手  トーエー企業(株)     第49期卒

男子66s級
松田 優太郎選手 喜連川社会復帰促進センター 第48期卒

男子22歳未満の部
佐々木 惇希選手 新日鐵住金君津       第58期卒

OBの皆様の健闘、感動いたしました。今後益々のご活躍を祈念いたします。

    

インターハイの御礼と結果報告
□大会名/平成30年度 全国高等学校総合体育大会柔道競技 第67回全国高等学校柔道大会(インターハイ)
□期日/8月8日〜8月10日
□会場/サオリーナ(三重県津市)

【2回戦】
旭川龍谷▲(1−4)〇四日市中央工業(三重県)

以上の通りです。



第73回 国民体育大会柔道競技 北海道予選大会
[日 時] 平成30年7月15日(日) 午前9時30分〜 開会式
[会 場] 釧路湿原の風アリーナ釧路
[住 所] 〒080-0064 釧路市広里18大規模運動公園内 Tel 0154-38-9800

全道ジュニア大会の結果報告
先日7月8日(日)、千歳市にて、全日本ジュニア柔道体重別選手権大会北海道予選が終了しました。本校からは23人が出場しました。
下記の通り、結果を報告いたします。

〇大会名/平成30年 JOCジュニアオリンピックカップ 第50回北海道ジュニア柔道体重別選手権大会
〇期 日/平成30年7月8日(日)
〇会 場/千歳開基記念総合武道館

 ※ベスト8以上掲載

[60Kg級]
 千葉 初磨(3年) 優勝
[66kg級]
 中島 玖羽(2年) 2位
[73kg級]
 遠藤 康介(2年) ベスト8
[81kg級]
 幾島 拓朗(3年) ベスト8
[90kg級]
 余湖 海斗(3年) ベスト8
[100kg級]
 小林 源太(3年) 3位
[100kg超級]
 鈴木 涼介(3年) 3位
 菅原 啓太(3年) ベスト8
 藤井 優太(2年) ベスト8

7月1日(日)に「第71回東北北海道対抗柔道大会」が宮城県で開催されました。
本校の卒業生では、帯川 雄大選手(北海道警察、49期卒)・高田 大樹選手(星槎道都大学4年、55期卒)以上2名が出場しました。
結果は14対6で北海道軍が優勝し、本校OBの2名とも勝利を挙げ、北海道軍の優勝に大きく貢献しました!!
個人戦では、帯川雄大選手が見事に3連覇を達成しました。(高田大樹選手は2位)
 
現役の生徒は、先輩がたの姿に刺激をうけ、発奮してくれたらと願ってます!

インターハイ北海道予選の結果報告
6/20(水)〜6/22(金)にかけて、函館市で開催された全国高校総体北海道予選会の結果報告です。
◆ 大会名/第68回北海道高等学校柔道大会 兼 第67回全国高等学校柔道大会北海道予選会
◆ 会 場/函館アリーナ
◆ 期 日/平成30年6月20日(水)〜22日(金)

【男子団体試合】
≪北北海道≫
[予選リーグ] 
  旭川龍谷〇(4−0)△旭川実業
  旭川龍谷〇(5−0)△帯広農業
[決勝トーナメント] 
 準決勝 
  旭川龍谷〇(5−0)△釧路工業
  旭川工業〇(@−1)△帯広農業 
 決 勝  旭川龍谷〇(4−0)△旭川工業 
   〔先〕幾 島 〇(背負投)△ 西 岡 
   〔次〕鈴 木 〇(横四方)△ 井 内 
   〔中〕入 山 ×(引 分)× 高 橋
   〔副〕菅 原 〇(払巻込)△ 大 竹 
   〔大〕余 湖 〇(払い腰)△ 畠 山
≪南北海道≫ 
 準決勝 
  東海大札幌〇(3−1)△山の手 
  北 海〇(3−0)△北海道栄 
 決 勝  
  北 海△(1−2)〇東海大札幌
≪全道優勝決定戦≫
  旭川龍谷△(2−3)○東海大札幌 
   〔先〕幾 島 △(内 股)〇 越 橋 
   〔次〕鈴 木 〇(合わせ)△ 加 藤 
   〔中〕入 山 △(反則負)〇 小 竹
   〔副〕菅 原 △(技 有)〇 佐 藤 
   〔大〕余 湖 〇(棄 権)△ 吉 田    

{北北海道] 
 優勝 旭川龍谷高校 ・・・ 6年連続29回目 
 2位 旭川工業高校 
 3位 旭川大学高校 
 3位 釧路工業高校
[南北海道] 
  優勝 東海大札幌高校 
  2位 北海高校 
  3位 山の手高校 
  3位 北海道栄高校
[全北海道]
  優勝 東海大札幌高校 
  2位 旭川龍谷高校 
  3位 北海高校 
  3位 旭川工業高校

 【男子個人試合】(ベスト8以上のみ)
  [60kg級] 
   千葉 初磨(3年) ベスト8
  [66kg級] 
   入山 竣太(3年) 準優勝 
   中島 玖羽(2年) 3位 
   [81kg級]  
   幾島 拓朗(3年) ベスト8
  [90kg級] 
   余湖 海斗(3年) 準優勝
  [100kg級]
   小林 源太(3年) 3位 
  [100kg超級]
   菅原 啓太(3年) 3位
   鈴木 涼介(3年) 3位

        
写真:左)集合写真  中)団体戦のメンバー  右)個人戦入賞者

    
写真:左)喪章をつけて開会式に挑む選手たち  右)お逝去された小野寺校長先生の遺影をもって整列する部員たち

第68回北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会の結果報告

        

◆ 大会名/第68回北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会
◆ 期 日/平成30年5月17日(木)〜18日(金)
◆ 会 場/旭川大学高校 体育館

【男子団体戦】
[決勝リーグ]
 第1試合 旭川工業〇(5ー0)△旭川大学 
 第2試合 旭川龍谷〇(5−0)△旭川南
 第3試合 旭川龍谷〇(5−0)△旭川実業
 第4試合 旭川大学△(2−A)〇旭川南
 第5試合 旭川工業〇(5−0)△旭川南
 第6試合 旭川大学△(2−A)〇旭川実業
 第7試合 旭川龍谷〇(5−0)△旭川大学
 第8試合 旭川工業〇(5−0)△旭川実業
 第9試合 旭川南 △(2−A)〇旭川実業
 第10試合(1位2位戦) 旭川龍谷〇(4−0)△旭川工業
〔先〕鈴 木〇(横四方)△佐々木
〔次〕幾 島×(引 分)×西 岡
〔中〕余 湖〇(三角固)△高 橋
〔副〕菅 原〇(合 技)△井 内
〔大〕千 葉〇(技 有)△畠 山 

[男子団体結果]
 優勝 旭川龍谷
 2位 旭川工業
 3位 旭川実業
 4位 旭川南
 5位 旭川大学

[女子団体結果]
 優勝 旭川大学
 2位 旭川南
 3位 旭川明成

【個人戦】
 ※60s級〜90kg級が上位6名、100kg級と100kg超級が上位4名が全道大会出場
<男 子>
[60s級]
 優勝 千葉 初磨(旭川龍谷、3年)
 2位 高橋(旭川工業)
 3位 泉  幸成(旭川龍谷、2年)
 3位 吉宮 (旭川実業)
 5位 斎藤(旭川南)
 5位 工藤(旭川大学) 
[66s級]
 優勝 入山 竣太(旭川龍谷、3年) 
 2位 中島 玖羽(旭川龍谷、2年)
 3位 竹田 佳翔(旭川龍谷、3年)

 3位 梅津 (旭川南)
 5位 小野寺(旭川大学)
 5位 大竹(旭川工業)
[73s級]
 優勝 西岡(旭川工業)
 2位 遠藤 康介(旭川龍谷、2年)
 3位 松木(旭川工業)
 3位 高橋(旭川工業)
 5位 藤島 崇斗(旭川龍谷、2年)
 5位 伊藤 大輝(旭川龍谷、2年)

[81s級]
 優勝 幾島 拓朗(旭川龍谷、3年)
 2位 井内(旭川工業)
 3位 岡村(旭川工業)
 3位 吉本(旭川南)
 5位 片桐(旭川大学)
 5位 竹内(旭川工業)
[90s級]
 優勝 余湖 海斗(旭川龍谷、3年)
 2位 佐々木(旭川工業)
 3位 佐藤 豪伎(旭川龍谷、3年)
 3位 森谷 竜斗(旭川龍谷、3年)

 5位 芳賀(旭川工業)
 5位 側(旭川実業)
[100s級]
 優勝 小林 源太(旭川龍谷、3年)
 2位 熊谷(旭川工業)
 3位 川島 涼太(旭川龍谷、3年)
 3位 原田 知典(旭川龍谷、1年)

[100s超級]
 優勝 菅原 啓太(旭川龍谷、3年)
 2位 鈴木 涼介(旭川龍谷、3年)

 3位 畠山(旭川工業)
 3位 鏡  大輝(旭川龍谷、2年)

<女 子>
[48s級]
 優勝 吉田(旭川南)
 2位 三田(旭川南) 
[52s級]
 優勝 江上(旭川実業) 
 2位 阿部(旭川大学)
 3位 千葉(旭川明成)
 3位 藤本(旭川南)
[63s級]
 優勝 塚本 柊奈(旭川龍谷、2年) 
 2位 大竹(旭川南)
[63s超級]
 優勝 高階(旭川大学)
 2位 及川(旭川大学)
 3位 須藤(旭川明成)

インターハイ旭川支部大会の日程連絡
第68回 北海道高等学校柔道大会旭川支部予選会の日程をお知らせいたします。
◆会場/旭川大学高等学校 体育館
    旭川市7条16丁目 Tel)0166-48-1221
    ※ 高校選手権旭川予選会の会場(旭川大学柔道場)ではありません!

◆期日/5月17日(木)〜18日(金)

【5月17日(木)】:団体戦
 ○開 場    8:00
 ○開会式    9:30〜
 ○競技開始  10:20〜 団体戦 

【5月18日(金)】:個人戦
 ○開 場   8:00
 ○競技開始  9:45〜 個人戦(男女)
 ○閉会式(競技終了後)

近隣のOB・OGの皆様、関係者各位におかれましてはお手すきの時間に応援方々、会場にお越しいただければ幸いです。 

全日本選手権、高田大樹選手(55期卒)が大活躍!!
4月29日(日)に日本武道館で開催された日本柔道の最高峰の大会である「平成30年全日本柔道選手権大会」に高田大樹選手(星槎道都大学4年、55期卒)が出場し、3回戦に進出する大活躍をみせてくれました。
高田先輩は1回戦今泉雪太郎選手(栃木県警、関東代表)に合技で一本勝ちし、2回戦は近畿選手権の優勝者である西尾徹選手(大阪府警、近畿代表)に豪快な大腰で一本勝ちし、3回戦は昨年の全日本王者である王子谷剛志選手に敗れましたが、トップ選手に真っ向から勝負し、多くの関係者の心を熱くする試合をみせてくれました。
特に、2回戦の一本勝ちに対して柔道の情報配信サイト「e-judo」では「今大会最も豪快な一本勝ち」した「ベスト一本賞」として評価されてました。
高田選手お疲れ様でした!
さらなる活躍を期待してます!!
        


第40回全国高等学校柔道選手権大会及び遠征合宿 (旭川龍谷高校柔道部ブログより転載)
3月19日〜3月31日にかけて春の長期遠征が終了しました。

全国高校選手権では、団体戦ベスト16という結果でした。
選手権終了後は、東京都内になる正則学園高校で合宿を行い、3月23日〜26日までは、京都学園高校で合宿、27日天理杯出場、28日〜30日は名門校親善試合、31日に帰旭という濃密な内容のなか生徒は一生懸命必死に頑張ってました。
長期遠征を通して、柔道以外の生活面(挨拶、気配り、食事準備、移動、整理整頓、清掃活動、集団移動など)でも成長する機会が多々あり、有意義な遠征となりました。 
また、何より多くの方々の支えられ遠征を終了できたことに感謝しなければなりません。

□ 第40回 全国高等学校柔道選手権大会
 ◆と き/3月20日(火):個人戦、3月21日(水・祝):団体戦
 ◆ところ/日本武道館

<1回戦> (シード)

<2回戦>
  旭川龍谷 〇 1人残 △ 鹿児島情報
〔先〕千 葉 ×(引 分)× 上 迫〔先〕
〔次〕幾 島 〇(背負落)△ 坂 本〔次〕
    〃  △(引 分)〇 岩 坪〔中〕 
〔中〕菅 原 〇(技 有)△  〃 
    〃  ×(引 分)× 小 原〔副〕
〔副〕鈴 木 ×(引 分)× 松 本〔大〕       
〔大〕入 山
 
<3回戦>
  旭川龍谷 △ 4人残 〇 天 理
〔先〕幾 島 △(引 分)〇 池 田〔先〕
〔次〕入 山 △(反 則)〇  〃
〔中〕千 葉 ×(引 分)×   〃 
〔副〕菅 原 △(技 有)〇 水 上〔次〕 
〔大〕鈴 木 △(支釣足)〇  〃 
               植 岡〔中〕
               井 上〔副〕
               中 野〔大〕

結果は3回戦敗退ベスト16という結果でした。本大会準優勝の天理高校は、無差別級チャンピオンの中野選手を軸として、周りの選手もとにかく粘り強く戦う素晴らしいチームでした。天理戦は、1試合1試合をみると競った内容でしたが、やはり勝負の淡泊さがでてしまいました。インターハイに向けての大きな課題となりました。
大会に保護者、OBもかけつけてくれました。本当にありがとうございました。

         


□ 春季強化遠征
<正則学園高校合宿 3/20〜3/22>
正則学園高校での合宿では、北海高校、水戸啓明高校(茨城県)、正則学園高校(東京都)、保善高校(東京都)が参加し有意義な稽古をすることができました。

   


<東京での栄養会 3/22>
東京合宿の最終日には、関西での合宿を乗り切るため、焼き肉食べ放題の栄養会を行いました。

 


<京都学園高校での合宿 3月23日〜26日>
京都学園高校では、京都学園高校(京都)、龍谷大学平安高校(京都)、三井高校(福岡)、神戸国際大附属高校(兵庫)などが集まり充実した稽古を行いました。

   


<第9回天理杯高校柔道大会 3月27日>
3月27日には天理市に移動し、天理杯に出場させて頂きました。

 ◆とき/3月27日(月) 
 ◆会場/天理大学柔道場
 ◆参加校/45校

≪予選リーグ≫
〈第1試合〉 旭川龍谷 △(1内容@)〇 育 英(兵庫)
〈第2試合〉 旭川龍谷 〇(5−0)△ 三 井(福岡)
〈第3試合〉 旭川龍谷 〇(4−0)△ 添 上(奈良)
 ※ 予選2位で決勝トーナメント進出

≪決勝トーナメント≫
〈1回戦〉 旭川龍谷 △(1−2)○ 中 京(岐阜) 

  優勝 天理高校(奈良) 
  2位 足立学園(東京)
  3位 木更津総合(千葉)
  3位 長崎日大(長崎)




<名門校親善試合 3/28〜3/30>
3月28日からはAチームとBチームに分け、それぞれの会場で錬成会に参加し、多くの練習試合をこなすなかで、それぞれの選手が課題を明確にすることを意識して行いました。
また、Aチームが行っている天理高校第2道場に昨年亡くなられた鴨川先輩の奥さんである裕美子さん、娘さんの裕希さん(生まれたばかりのお孫さんも!)が応援に駆け付けて頂き、差し入れを頂きました。本当に感謝です。ありがとうございました。
遠征最終日には天理大学の稽古に参加させて頂き、穴井隆将監督(元全日本選手権王者、世界チャンピオン)の実技講習やリオオリンピックチャンピオンの大野将平選手ら日本のトップ選手の稽古を見せて頂きました。
本当に貴重な経験をさせて頂きました。

      


このように春季遠征では、全国の強豪校と合同稽古や練習試合をこなしてきました。
また、選手権、天理杯の内容と結果からも全国との差は大きく開いていないことが実感できました。生徒一人ひとりが意識改革と勝負への「執念」をもつことで、この差をひっくり返すことができると実感しております。
さらに、稽古以外の生活面もこの遠征を通じて、生徒たちは成長している姿がありました。挨拶、気遣い、先をみる行動、など人間を高め、社会性を身につけることを何より大事に指導しています。
今回の遠征に際し、多くの方々にお世話になりました。改めて感謝申し上げます。
平成30年度も、引き続き、応援頂けるように、柔道部一丸となって頑張ります。
今度も何卒よろしくお願いいたします。

合掌

朗報! 高田 大樹選手(55期卒)が全日本選手権出場決定!!
先日(3月4日)に千歳市で開催された北海道柔道選手権において、高田 大樹選手(55期卒、星槎道都大学3年)が見事に準優勝を果たし、4月29日に日本武道館で開催される全日本選手権への出場権を獲得しました。
本校から全日本選手権に出場を果たした先輩が9人目になります!
高田選手には、是非全日本で力を出し切ってほしいと願ってます。  

          

第40回全国高校柔道選手権の日程連絡
全国高校柔道選手権の日程の詳細を下記の通り連絡いたします。

◆大会名/第40回 全国高等学校柔道選手権大会
◆主 催/(公財)全日本柔道連盟 (公財)全国高等学校体育連盟
◆会 場/日本武道館
     〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園2-3 Tel 03-3216-5100
◆交通機関/地下鉄東西線・半蔵門線・新宿線「九段下」駅下車徒歩5分
◆日 程
[平成30年3月20日(火)]
  男子個人試合(4階級および無差別)
  女子個人試合(4階級および無差別)
[平成30年3月21日(水・祝)]
  男子団体試合(5人制・勝ち抜き試合)
  女子団体試合(3人制・点取り試合)

【第1日/3月21日(火)】
 開 門  8:00
 開会式  9:00
 試 合   9:20
 表彰式  16:30

【第2日/3月21日(水・祝)】
 開 門  8:00
 開会式  9:00
 試 合  9:20
 表彰式・閉会式  17:00

本校の本大会への出場は21回目になります。
過去の第4回大会での優勝をはじめ、第11回大会 準優勝、第3回大会と第7回大会 第3位、と全国でも輝かしい成績を誇っています。
この伝統をしっかり引き継ぎ、大会をベストな状態で臨んでください。
なお、組み合わせ抽選は2月17日(土)17:00より講道館で行われます。組み合わせが決まり次第またアップさせていただきます。。

 

札幌OB会開催される 2017・12・22
昨年12月22日第40回全国高校柔道選手権大会北海道大会終了後札幌市内においてOB会が開催されました。
上は20期の帯川先輩をはじめ下は道都大の学生まで全国大会出場をお祝いしつつ旧交を温めました。

 

祝 全国大会出場
第40回全国高校柔道選手権大会北海道大会の御礼と結果報告
12月22日(金)〜23日(土)にかけて北海道立総合体育センター(北海きたえーる、札幌市)にて、「第40回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会」が開催されました。
なお、この試合はyou tubeで配信されております。お時間がありましたら是非ごらんご覧ください。

  

団体戦では、北北海道大会で4年連続19回目の優勝を果たしましたが、南北の優勝決定戦では、東海大札幌高校に1人残しで敗れました。
下馬評も高く好選手を揃えている東海大札幌に対して一歩も引くことなく選手たちは頑張りをみせた決勝戦でした。
しかし、大変すばらしい試合でしたが個人個人のメンタルな部分と次へ繋ぐというチームとしての強い思いが欲しかったと思います。
なお、団体戦の優秀選手賞には、幾島 拓朗(2年)選手が選出されました。

個人戦では、団体戦と打って変わって、3位が3名と奮いませんでした。
男子団体戦で21日(水)に日本武道館(東京都)で開催される全国高校柔道選手権への出場権を得ることができましたので、大会までレベルアップして、全国で勝負できるチームになってほしと思います。
結果の詳細については下記の通りです。

【団体戦】
<2回戦>
 旭川龍谷 〇4人残△ 岩見沢農業
  
<3回戦>
 旭川龍谷 〇5人残△ 帯広大谷
  ※ 幾島 拓朗(2年)が5人抜き

<準決勝>
 旭川龍谷 〇5人残△ 帯広農業
  ※ 菅原 啓太(2年)が5人抜き

<決 勝>
 旭川龍谷 〇 1人残 △旭川工業
〔先〕幾 島 〇(大外刈)△ 大 竹〔先〕
    〃  △(内股透)〇 西 岡〔次〕   
〔次〕入 山 〇(崩上四)△  〃 
    〃  〇(背負投)△ 佐々木〔中〕 
    〃  △(内 股)〇 高 橋〔副〕   
〔中〕小 林 △(内股透)〇  〃 
〔副〕菅 原 〇(崩袈裟)△  〃 
    〃  ×(引 分)× 井 内〔大〕 
〔大〕鈴 木  

<全道一決定戦>
 旭川龍谷 △ 1人残 〇 東海第札幌
〔先〕幾 島 〇(技 有)△ 佐 藤〔先〕
    〃  △(送襟絞)〇 吉 田〔次〕   
〔次〕入 山 〇(技 有)△  〃 
    〃  △(技 有)〇 中 村〔中〕
〔中〕小 林 〇(谷 落)△  〃
    〃  △(内 股)〇 小 竹〔副〕  
〔副〕菅 原 ×(引 分)×   〃    
〔大〕鈴 木 △(僅 差)〇 佐 藤〔大〕

【結 果】
[南北海道]
 優 勝 東海大札幌高校 
 準優勝 北 海高校
 第3位 山の手手高校
 第3位 北海道栄高校

[北北海道]
 優 勝 旭川龍谷高校
 準優勝 旭川工業高校
 第3位 帯広農業高校
 第3位 旭川南高校

[全北海道]
 優 勝 東海大札幌高校
 準優勝 旭川龍谷高校
 第3位 北 海高校
 第3位 旭川工業高校

          

※写真右[団体戦優秀選手賞]幾島 拓朗(旭川龍谷高校)

【個人戦】
[60kg級]
 千葉 初磨(2年) 3 位

[66kg級]
 入山 竣太(2年) 3 位

[81kg級]
 幾島 拓朗(2年) 3 位

    

※左から幾島、入山、千葉

安藤監督、葛西コーチ、そして選手の皆さん大変お疲れ様でした。
前大会に引き続き、今大会でも多くのOBや保護者の方々が応援にかけつけて下さり、差し入れなども頂いたそうです。また、会場にこれない方々からも多くのご支援や激励の言葉をいただきました。 、本校柔道部を応援して下さっているOB以外の方からも多くの差し入れを頂きました。選手たちの大きな励みになっています。この場をお借りして、深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。




全国高校柔道選手権・北海道大会に合わせて札幌OB会を開催します。
安藤監督・葛西コーチへの激励、選手への応援、昔話等々
日時・平成29年12月22日(金)19時〜
場所・蝦夷前 第八松田丸 札幌市中央区南4条西5丁目F45ビル10階
電話・011−212−1917
会費・5,000円

ご参加いただける方は33期畠山まで電話かLINEでお知らせください。
多くの皆様のご参加お待ちしております。

全国高校柔道選手権・北海道大会の日程連絡
全国高校柔道選手権・旭川支部大会が迫ってきておりますが、本年度も当初から予定を変更して北海道大会は年内に開催されることになりました。
日程は下記のとおりです

◇大会名: 第40回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会
◇会 場: 北海道立総合体育センター(札幌市豊平区豊平5条11丁目1-1)Tel011-820-1703
◇日 程: 平成28年12月22日(金)〜23日(土)
 ≪12月22日(金)≫
   9:00       開 場
   9:30〜10:10 男子・女子計量
  10:10       顧問・監督・審判打合せ
  10:30       開会式
  11:00       試 合(女子団体試合)
  13:00       試 合(男子団体試合)
  17:00       表彰式

 ≪12月23日(土)≫
   8:00       開 場
   8:30       顧問・監督・審判打合せ
   9:00       男子・女子個人試合
  15:00       表彰式・閉会式

第40回全国高校柔道選手権旭川支部大会の御礼と結果報告
先日(11月18日)開催された全国高校柔道選手権旭川支部大会の御礼と結果報告をさせていただきます。

団体戦、4連覇を達成。
個人戦、60kg級 千葉 初磨選手(2年)、66kg級 入山 竣太選手(2年)、81kg級
幾島 拓朗選手(2年)、無差別級 菅原 啓太選手(2年)が優勝し、5階級中4階級制し、17名が全道大会出場決定致しました。

全道大会は、来月の12月22日(金)〜23日(土)にかけて、北海道立総合体育館(北海きたえーる)で行われます。

◇大会名/第40回全国高等学校柔道選手権旭川支部大会
◇期 日/平成29年11月18日(土)

◇会 場/旭川大学柔道場

【団体戦】
《結 果》
 優勝  旭川龍谷高等学校
 2位  旭川工業高等学校
 3位  旭川南高等学校
 3位  旭川実業高等学校

【個人戦(男子)】
 ※全道大会出場者のみ

◯60kg級
 優勝 千 葉(2年)
 3位  泉 (1年)

◯66kg級
 優勝 入 山(2年)
 2位 竹 田(2年)
 3位 中 島(1年)
 3位 青 田(1年)

◯73kg級
 3位 遠 藤(1年)

◯81kg級
 優勝 幾 島(2年)

◯無差別
 優勝 菅 原(2年)
 2位 小 林(2年)
 3位 鈴 木(2年)
 3位 藤 井(1年)
 5位 森 谷(2年)
 5位 佐 藤(2年)
 5位 川 島(2年)
 9位  鏡 (2年)   

【個人戦(女子)】
 ※全道大会出場者のみ

◯無差別級
 2位 塚 本(1年)

今大会に際し、遠方よりお越しいただいた保護者の皆様,道場の先生方、OBならびに関係各位の皆様熱い応援本当にありがとうございました。
選手の皆さんは短く限られた時間ではありますが日々の稽古で自分自身をさらに伸ばすことは可能です。どうぞ一つでも上の高みを目指し悔いのない準備をしてください。  

全道大会に向けて我々OBも全力で応援致します。

「全国高校総体 南東北総体2017」結果報告 (龍谷高校柔道部ブログを参照・転用)
8月8日(火)〜8月10日(木)にかけて福島県郡山市(郡山総合体育館)で開催された、全国高校総体(インターハイ)の結果報告をいたします。

◆大会名/平成29年度 全国高等学校総合体育大会 柔道競技大会  第66回全国高等学校柔道大会「2017南東北総体」
◆期 日/平成29年8月8日(火)〜8月10日(木)
◆会 場/郡山総合体育館(福島県・郡山市)
◆結 果/
  優 勝 桐蔭学園高校(神奈川県)
  準優勝 崇徳高校(広島県)
  第3位 国士舘高校(東京都)
  第3位 新田高校高校(愛媛県)
  第5位 長崎日大高校(長崎県)
  第5位 埼玉栄高校(埼玉県)
  第5位 大成高校(愛知県)
  第5位 柳ヶ浦高校(大分県)

【男子個人81kg級】
[2回戦]
 大洞 立樹(3年) △(技 有)〇 崎山(3年、沖縄尚学・沖縄)


団体戦は、1回戦が豊栄高校(新潟県)に4-1で勝ち、2回戦で神戸国際高校に1-4で敗退しました。
スコアは1対4と大きく開きましたが、ポイントをとったあと逆転されたり、指導1の差で負ける場面があり、壁を崩せませんでした。 
個人戦では、81kg級で出場した大洞 立樹が出場しましたが、初戦となる2回戦で、崎山選手(沖縄尚学)に、なかなか自分の組手にできず、「技有」をとられ敗れました。

      

      

     

    

選手の皆さん、安藤監督、葛西コーチ、父母の皆様、学校及び関係各位の皆様大変お疲れ様でした。結果はともかく選手の皆さんの健闘はブログからも確かに伝わりました。
3年生は今後の進むべき道において、1,2年生は新しいチーム・個人での競争おいて試合に出た者出ない者に関わらず素晴らしい経験をされたことと思います。
龍谷高校柔道部に関わる全ての皆様に幸多からんことをお祈り申し上げます。本当にお疲れ様でした。

南東北総体2017の組合せが決定 ! Fight 旭川龍谷高校柔道部!!
インターハイの組合せ抽選会が終了しました。
男子団体試合はトーナメント表の小山(抽選no.10)に入り、対戦校が決定しました。
また81kg級に出場する大洞 立樹(3年)の対戦も決まりました。

■男子団体試合
 1回戦  豊栄高校(新潟県)

■男子個人試合・81kg級
 1回戦  なし
 2回戦  崎山 寛至 選手(沖縄尚学・沖縄県)と毛利 友弥 選手(比叡山・滋賀県)の勝者

          

JOCジュニアオリンピックカップ北海道予選の結果報告
江別市民体育館にて、全日本ジュニア柔道体重別選手権大会北海道予選が終了しました。(26人出場)下記の通り、結果を報告いたします。

〇大会名/平成29年 JOCジュニアオリンピックカップ 第49回北海道ジュニア柔道体重別選手権大会
〇期 日/平成29年7月11日(日)
〇会 場/江別市民体育館
※ベスト8以上掲載

[55Kg級]
 泉 幸成(1年) 第3位
[60Kg級]
 千葉 初磨(2年) 第3位
[66kg級]
 荒木 昭伍(3年) ベスト8
[81kg級]
 大洞 立樹(3年) 第3位
 山ア 裕大(星槎道都大学2年、56期卒) 優勝
[90kg級]
 佐々木 惇希(2年) ベスト8
[100kg級]
 黒坂 雄大(3年) ベスト8
 高田 大樹(星槎道都大学3年、55期卒) 準優勝
 
上記の通り、81kg級の大洞 立樹(3年)が2連覇がかかっていましたが、準決勝で大学生に敗退してしましいました。泉(1年)はよく頑張り、準決勝で全日本カデのチャンピオンの鷲見選手(山の手2年)にGSまでもつれ、粘りを見せました。次につながる試合をしてくれたと思います。千葉(2年)荒木(3年)も大学生の紙一重の差で敗れてしましたが、来週の国体予選では、力を出し切ってほしいものです。 卒業生では、100kg級に出場した高田 大樹選手(55期卒・星槎道都大学3年)が圧倒的な力をもち、3連覇と全国でも上位進出が期待されてしましたが、決勝戦で不本位な内容で残念ながら敗れてしました。高田選手は、国内最高峰の大会である「全日本柔道選手権」への出場もできる力ともっているので次頑張ってほしいものです。期待しています。
また、81kg級に出場した山ア 裕大選手(星槎道都大学2年、56期卒)は、他を寄せ付けない圧巻の柔道をみせ、見事と悲願の初優勝を遂げました。
山ア先輩は、高校時代も全道2位が最高成績で、大学1年では怪我で昨年は欠場、しかし、努力を継続させた結果今回の優勝がありました。本当におめでとうございます!
山ア先輩は9月9日(土)〜10日(日)にかけて埼玉県立武道館で開催される全日本ジュニア体重別選手権大会に出場をしてきます。
今週の7月16日(日)には国体北海道予選会があります。
これまでの課題をいかし、出場選手全員が力を出し切ってもらいたいです。
本大会に際し、多くの保護者、OBの方々から熱い応援や差し入れを頂きました。
誠にありがとうございました。

          
写真左(本校の入賞者、左:千葉、中央:大洞、右:泉)、写真右(見事に初優勝を遂げた山ア先輩!)

「第70回東北北海道対抗柔道大会」
旭川市総合体育館にて、7月2日(日)に「第70回東北北海道対抗柔道大会」が12年ぶりに旭川市で開催されました。
 本校OBでは…、
 秋元  鷹選手(旭川刑務所、46期卒)
 帯川 雄大選手(北海道警察、49期卒)
 高田 大樹選手(星槎道都大学2年、55期卒)
 以上3名が出場しました。

結果は11対9で北海道軍が優勝し、本校OBの3名とも勝利を挙げ、北海道軍の優勝に大きく貢献しました!!なお、見事な一本勝を納めた高田先輩は優秀選手賞をもらいました。
個人戦では、帯川雄大先輩が見事に2連覇を達成しました。
現役の生徒は、先輩がたの姿に刺激をうけ、発奮してくれたらと願ってます!

          

中野良広先生の喜寿をお祝いする会兼全国高校総体北海道予選結果報告会兼優勝祝賀会
6/21(水)に旭川市で開催された全国高校総体北海道予選会が行われた夜、プチOB会的に上記の会を開催しました。多くのOB・OG方が参加され大変楽しいひと時を過ごしました。

          

全国高校総体北海道予選結果報告 【祝】5年連続優勝(28回目)
6/21(水)〜6/23(金)にかけて、旭川市で開催された全国高校総体北海道予選会の結果報告です。
◆ 大会名/第67回北海道高等学校柔道大会 兼 第66回全国高等学校柔道大会北海道予選会
◆ 会 場/旭川市総合体育館
◆ 期 日/平成29年6月21日(水)〜23日(金)

【男子団体試合】
≪北北海道≫
[予選リーグ]
  旭川龍谷〇(4−0)△標 茶

[決勝トーナメント]
 準決勝
  旭川龍谷〇(5−0)△旭川大学 
  旭川工業〇(4−1)△釧路工業 
 決 勝
  旭川龍谷〇(4−1)△旭川工業
 〔先〕黒 坂 〇(後袈裟)△ 井 内
 〔次〕鈴 木 〇(袈裟固)△ 大 竹

 〔中〕佐々木 〇(肩 車)△ 西 岡
 〔副〕余 湖 〇(技 有)△ 福 田
 〔大〕大 洞 △(上四方)〇 佐々木

≪南北海道≫
 準決勝
  東海大札幌〇(3−0)△北海道栄 
  北 海〇(3−0)△山の手
 決 勝 
  北 海〇(0代表0)△東海大札幌

≪全道優勝決定戦≫
  旭川龍谷△(3−1)○北 海
 〔先〕黒 坂 △(払 腰)△ 葛 西
 〔次〕鈴 木 〇(背負投)△ 横 山

 〔中〕佐々木 △(上四方)〇 古 澤
 〔副〕余 湖 △(指導A)〇 佐々木
 〔大〕大 洞 ×(引 分)× 杉 本

[北北海道]
 優勝 旭川龍谷高校 ・・・ 5年連続28回目
 2位 旭川工業高校
 3位 旭川大学高校
 3位 釧路工業高校

[南北海道]
 優勝 北 海高校
 2位 東海大札幌高校
 3位 山の手高校
 3位 北海道栄高校

[全北海道]
 優勝 北海高校
 2位 旭川龍谷高校
 3位 東海大札幌高校
 3位 旭川工業高校

【男子個人試合】(ベスト8以上のみ)
[60kg級] 
 千葉 初磨(2年) 準優勝
[66kg級] 
 荒木 昭伍(3年) 準優勝
 村田 頌馬(3年) 3位
 入山 竣太(2年) 3位
 竹田 佳翔(2年) ベスト8
[81kg級] 
 大洞 立樹(3年) 優 勝(二連覇)
 齋藤 悠真(3年) ベスト8
[90kg級] 
 佐々木 惇希(3年)準優勝
 余湖 海斗(2年) 3位
[100kg級] 
 黒坂 雄大(3年) 3位

団体戦では、北北海道では5年連続28回目の優勝を決め、8月8日(火)から福島県で開催されるインターハイへの出場権を獲得しました。
しかし、全道優勝決勝戦では、2年ぶりの優勝とはならず、北海高校に1対3で敗れてしまいました。
個人戦には、25名が出場しましたが、入賞者は増え、4階級で決勝進出しましたが、優勝者は1階級のみでした。
81kg級では、大洞 立樹(3年)は、貫禄の2連覇を達成しました。
悔やまれるのは、春の全国高校選手権で全国ベスト16の結果を残し、さらに全国上位進出を目指していた60kg級の千葉 初磨(2年)、66kg級の荒木 昭伍(3年)が決勝戦で敗れてしまい共に2位でした。
90kg級では、佐々木 惇希が決勝まで駒を進めましたが惜敗してしまいました。
また、これまで入賞経験がなかった黒坂(3年)、村田(3年)が入賞を果たし、余湖(2年)、入山(2年)も来年を見据えることのできる3位入賞でした。

以上、龍谷高校柔道部ブログより抜粋させて頂きましたが見学者(応援者)の個人的短観としてはやはり勝利の女神の後ろ髪は短いのかなと感じました。団体戦の決勝においても個人戦の各試合においても実力差がなければ勝負の流れを見極め先に掴んだほうが栄光を手にするのかなと感じました。なにはともあれ監督、選手の皆さん大変お疲れ様でした。
最後になりましたが今大会は旭川開催ということで、1期生主将の広瀬先輩をはじめ、実に多くのOB・OGの先輩方、御父母の皆様、学校関係各位の皆様方が平日にもかかわらず、応援にかけつけて下さり熱い応援をいただきましたことこの場をお借りして御礼申し上げます。

            

高体連旭川支部予選会の御礼と結果報告
第67回北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会の結果報告をさせていただきます。
上記大会が旭川明成高校体育館で行われました。選手の皆さん、安藤先生、葛西先生ご苦労様でした。そして、応援をいただきました御父母の皆様、OB・OG及び関係各位の皆様大変ありがとうございました。

以下は柔道部のブログより抜粋転載させて頂きました。

今大会の全結果を報告致します。

◆ 大会名/第67回北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会
◆ 期 日/平成29年5月17日(水)〜19日(金)
◆ 会 場/旭川明成高校 体育館

【男子団体戦】
[予選リーグ]
Aブロック
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川実業
 旭川大学〇(4−0)△旭川実業
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川大学
 
Bブロック
 旭川工業〇(5−0)△旭川明成
 旭川南 〇(5−0)△旭川明成
 旭川工業〇(5−0)△旭川南

[決勝トーナメント]
1回戦
 旭川南 〇(3−1)△旭川実業
 旭川大学〇(5−0)△旭川明成
準決勝
 旭川龍谷〇(4−0)△旭川南
 旭川工業〇(3ー1)△旭川大学
決 勝
 旭川龍谷〇(4−1)△旭川工業
〔先〕大 洞〇(横四方)△本 田
〔次〕佐々木〇(内 股)〇大 竹
〔中〕斎 藤△(技 有)〇佐々木
〔副〕鈴 木〇(抱 分)△福 田
〔大〕黒 坂〇(後袈裟)△結 城  
  
[男子団体結果]
 優勝 旭川龍谷
 2位 旭川工業
 3位 旭川大学
 3位 旭川南

[女子団体結果]
 優勝 旭川大学
 2位 旭川南
 
【個人戦】
 ※60s級〜90kg級が上位8名、100kg級と100kg超級が上位6名が全道大会出場
<男 子>
[60s級]
 優勝 千葉 初磨(旭川龍谷、2年)
 2位 高橋(旭川工業)
 3位 泉  幸成(旭川龍谷、1年)
 3位 吉宮 伸吾(旭川実業)
 5位 大竹(旭川工業)
 5位 業天(旭川明成) 
 5位 佐々木(旭川実業)
 5位 伊藤(旭川南) 

[66s級]
 優勝 村田 頌馬(旭川龍谷、3年) 
 2位 竹田 佳翔(旭川龍谷、2年)
 3位 入山 峻太(旭川龍谷、2年)
 3位 荒木 昭伍(旭川龍谷、3年)

 5位 福井(旭川南)
 5位 鈴木(旭川大学)
 5位 福井(旭川南)
 5位 堀(旭川大学)

[73s級]
 優勝 尾形(旭川大学)
 2位 高橋(旭川工業)
 3位 平 雄輝(旭川龍谷、3年)
 3位 西岡(旭川工業)
 5位 福田(旭川工業)
 5位 石川(旭川南)
 5位 竹内(旭川工業)
 5位 岡村(旭川工業)

[81s級]
 優勝 大洞 立樹(旭川龍谷、3年)
 2位 芝田  渉(旭川龍谷、3年)
 3位 岡 晋太郎(旭川龍谷、1年)
 3位 斎藤 悠真(旭川龍谷、3年)

 5位 本田(旭川工業)
 5位 林 (旭川工業)
 5位 稲川(旭川工業)
 5位 西塚(旭川)
 
[90s級]
 優勝 佐々木 惇希(旭川龍谷、3年)
 2位 余湖 海斗(旭川龍谷、2年)

 3位 佐々木(旭川工業)
 3位 佐々木(旭川工業)
 5位 佐藤 豪伎(旭川龍谷、2年)
 5位 森谷 竜斗(旭川龍谷、2年)

 5位 井内(旭川工業)
 5位 結城(旭川工業)
 
[100s級]
 優勝 黒坂 雄大(旭川龍谷、3年)
 2位 菅原 啓太(旭川龍谷、2年)
 3位 秋山 拓哉(旭川龍谷、3年)
 3位 小林 源太(旭川龍谷、2年)
 5位 川島 涼太(旭川龍谷、2年)

 5位 福永 和真(旭川大学)

[100s超級]
 優勝 鈴木 涼介(旭川龍谷、2年)
 2位 紺野 優紀(旭川龍谷、3年)
 3位 藤井 優太(旭川龍谷、1年)
 3位 青木 一真(旭川龍谷、3年)


<女 子>
[48s級]
 優勝 中島(旭川大学)
 2位 吉田(旭川南)
 3位 三田(旭川南) 
[52s級]
 優勝 江上(旭川実業) 
 2位 阿部(旭川大学)
[57s級]
 優勝 江島(旭川大学) 
 2位 大竹(旭川南)
[63s級]
 優勝 岡本(旭川南) 
 2位 塚本 柊奈(旭川龍谷、1年) 
[78s超級]
 優勝 高階(旭川大学)
 
 以上の結果でした。

 団体戦は3年連続優勝

      
ご入学おめでとうございます。 平成29年度【新入部員の紹介】(柔道部ブログより抜粋転載)


      

先日4月8日(土)に第60回入学式が本校体育館で執り行われました。
今年度は、199名の新入生が期待と不安を胸に抱き本校に入学しました。柔道部には、現時点で11名の新入生が入部します。
それでは、11名の新入部員を紹介します!!

【新入部員】
(@中学時代の階級、A出身中学・出身道場、B抱負)※写真左から順番に紹介します(札順)

○ 青田 龍八(あおた りゅうや)
 @ 60kg級
 A 美瑛中学校・美瑛柔道少年団
 B 「団体のメンバーに選ばれるよう頑張り、団体と個人共に全国優勝を目指します。」

○ 泉 幸成(いずみ こうせい)
 @ 50kg級
 A 永山南中学校・北柔会道場
 B 「団体と個人の両方で全国優勝できように頑張ります。」

○ 伊藤 大輝(いとう だいき)
 @ 60kg級
 A 東鷹栖中学校・末広北道場
 B 「練習をたくさん頑張り、団体でレギュラーに入り、団体と個人で全国優勝を目指します。」

○ 遠藤 康介(えんどう こうすけ)
 @ 73kg級
 A 深川中学校・深川柔道少年団
 B 「団体でレギュラーに入り、団体と個人で全国優勝します。」

○ 岡 晋太郎(おか しんたろう) 
 @ 66kg級
 A 永山中学校・柳柔会高畑道場
 B 「レギュラーに入り、個人で全国入賞、団体では全国優勝。」

○ 鏡 大輝(かがみ だいき)
 @ 90kg級
 A 緑ヶ丘中学校・柳柔会高畑道場
 B 「練習以外の時間でのトレーニングを心がけ、団体、個人共に全国優勝します。」

○ 小村 元紀(こむら げんき)
 @ 73kg級
 A 丸瀬布中学校・心技館薩川道場
 B 「背負投で一本取る柔道を目指し、団体、個人で全国優勝します。」

○ 塚本 柊奈(つかもと しゅうな)
 @ 63kg級
 A 小泉中学校・北見錬心会
 B 「今年は団体は組めないのけど、個人で全道、全国優勝目指します。」

○ 藤井 優太(ふじい ゆうた)
 @ 90kg超級
 A 永山中学校・柳柔会高畑道場
 B 「レギュラー入りして、団体、個人ともに全国優勝します。」

○ 藤島 崇斗(ふじしま たかと)
 @ 60kg級
 A 風連中学校・名寄ピヤシリ柔道少年団
 B 「全道、全国で勝てるように毎日の練習を頑張ります。」

○ 中島 玖羽(なかじま くう)
 @ 55kg級
 A 永山南中学校・北柔会道場
 B 「全国大会で勝てるようになり、全国優勝を目指します。」

全体的に体の小さな選手が多いですが、大きな目標を抱負に掲げた選手ばかりです。11名全員が個性があり、伸びしろたっぷりで、本当に今後の成長が楽しみな選手ばかりです。
11名の新入生!!ここまで育ててくれた両親、家族、小中学の先生、道場の先生、その他の多くの方々への感謝の気持ちを忘れず、高い目標と意識をもって3年間頑張っていこう!!!
「志高頭低」 
現在は部員は3年生12名、2年生12名、1年生11名の合計35名という大所帯になりました。稽古もより一層活気づいてます!!
お互いが切磋琢磨し、部員全員が同じ目標に向かい、一丸となって、日本一のチームを目指していきます!!

皆さん、目標に向かって精一杯稽古と学問に励んでください
OB・OG一同心より応援しております
春季強化遠征(柔道部ブログより抜粋転載)
東京では正則学園高校、京都では京都学園高校や龍谷大学、奈良では、天理杯と名門校親善大会に参加させていただきました。
各学校・大学の先生方や関係者には本当にお世話になりました。ここに深く感謝申し上げます。
 また、奈良では「第8回天理杯高等学校柔道大会」、大阪では「第30回ますらお旗争奪高校柔道大会」に出場してきました。

【第8回 天理杯高等学校柔道大会】


      

◆とき/3月27日(月) ◆会場/天理大学柔道場 ◆参加校/30校

≪予選リーグ≫
〈第1試合〉 旭川龍谷 ○(5−0)△ 久留米商業(福岡)
〈第2試合〉 旭川龍谷 △(0−3)○ 神戸国際(兵庫)
 ※ 予選2位で決勝トーナメント進出

≪決勝トーナメント≫
〈1回戦〉 旭川龍谷 △(0−1)○ 天 理(奈良) 

  優勝 天理高校(奈良) 
  2位 神戸国際高校(兵庫)
  3位 名張高校(三重)
  3位 足立学園(東京)

【第30回ますらお旗争奪高校柔道大会】
◆とき/3月31日(金) ◆会場/堺市大浜体育館 ◆参加校/88校


            

≪予選リーグ≫
〈第1試合〉 旭川龍谷 ○(4−0)△ 大阪産業(大阪)
〈第2試合〉 旭川龍谷 〇(2−0)△ 鎮 西(熊本)
 ※ 予選1位で決勝トーナメント進出 

≪決勝トーナメント≫
〈1回戦〉 旭川龍谷 ○(4−1)△ 神港学園(兵庫)
〈2回戦〉 旭川龍谷 ○(2−0)△ 新 田(愛媛)
〈3回戦〉 旭川龍谷 △(0−1)○ 国士舘(東京) 
 ※ ベスト16

 優勝 東海大仰星
 2位 国士舘
 3位 東海大札幌
 3位 長崎日大
第39回 全国高等学校柔道選手権大会
◆と き/3月19日(日):個人戦・3月20日(月):団体戦
◆ところ/日本武道館

【個人戦】
≪60kg級≫
 〈2回戦〉 千葉 初磨 〇(有 効)△ 丹野 徹弥(山形・日大山形)
 〈3回戦〉 千葉 初磨 △(合 技)〇 三木 魁斗(和歌山・初芝橋本)

≪66kg級≫
 〈1回戦〉 荒木 昭伍 〇(裏 投)△ 川村  烈(栃木・國學院栃木)  
 〈2回戦〉 荒木 昭伍 〇(指導2)△ 新居 勇貴(徳島・阿 波)
 〈3回戦〉 荒木 昭伍 △(有 効)○ 平野 達也(岡山・倉敷工)

【団体戦】
〈1回戦〉 旭川龍谷 △(1人残し)○ 東海大静岡翔洋(静岡県)

      旭川龍谷 △ 1人残 ○ 東海大静岡翔洋
    〔先〕鈴 木 ×(引 分)× 北 田〔先〕
    〔次〕佐々木 〇(内 股)△ 村 松〔次〕
        〃  ×(引 分)× 磯 部〔中〕 
    〔中〕大 洞 △(技 有)〇 米 山〔副〕 
    〔副〕荒 木 △(合 技)○  〃       
    〔大〕黒 坂 ×(引 分)×  〃 
                   南 條〔大〕

選手の皆さん、安藤先生、葛西先生ご苦労様でした。そして、応援をいただきました御父母の皆様、OB・OG及び関係各位の皆様大変ありがとうございました。
以下は柔道部のブログより抜粋転載させて頂きました。

高校選手権では、個人戦では、千葉と荒木がともにベスト16という結果でした。千葉は1年生なので、伸び伸び試合をしましたが、力の差がありました。荒木はまだ力を出し切れてない感があり、インターハイでは上位を狙いたいです。
団体戦では、序盤にリードをつくり、副将ポインターゲッター米山選手と大洞でとめるという作戦でした。試合展開は次鋒佐々木が一人抜き、リードした状態で米山選手と対戦しましたが、大洞が有効でリードをしておきながら、残り10秒で不用意な内股を返されてしまい「技有」をとられ、試合の流れが相手にいってしまいました。主将の大洞もこの敗戦を必ず次に繋げてくれると信じてます。

この大会までの過程で、まだまだ意識や技術、精神面で甘い部分があったことがこのような結果になってと痛感しております。
チームとして、個人個人がしっかり柔道を検証して、インターハイでは巻き返します。

この大会に際し、多くのOBの方々が武道館まで応援にかけつけてくれました。また、ご支援を頂きました。本当にありがとうございました。
柔道部新年合宿の報告 (柔道部ブログより転載)
柔道部は、現在、福島県いわき市にある「東日本国際大学」で強化合宿を行っている最中です。同大学の合宿には昨年から参加しております。

1月3日から4日にかけてフェリーとバスで移動し、4日の午後から稽古を開始しました。合宿は9日まで行い、9日から10日に、かけてフェリーにて帰旭します。

合宿には、東日本国際大学(福島県)、城西国際大学(千葉県)、山形工業高校(山形県)、東北高校(宮城県)、米沢中央高校(山形県)、水戸葵陵高校(茨城県)、田村高校(福島県)、豊栄高校(新潟県)、本庄高校(秋田県)、八千代高校(茨城県)、日本航空石川(石川県)、若松商業高校(福島県)、東日本昌平高校(福島県)など、東北地方を代表する強豪チームが多く参加しており、また、ロシアからも60級、73kg級のジュニアチャンピオンも参加してとり、とても有意義な稽古をさせて頂いてます。

合宿に当たって、細部に渡って多くのご協力、ご配慮くださいました東日本国際大学の大関 貴久総監督、佐藤 佳祐監督をはじめ、また合宿スタッフとしてお世話して頂いてる東日本国際大学の学生の皆さん、各学校の先生に深く感謝申し上げます。

さて本校の生徒は2日目に入りましたが病人、怪我人も、出ることなく順調に稽古をしています。
また、ロシアの選手とも柔道を通じて、交流を深めるなど、とても有意義な貴重な体験を生徒たちはしています。
この合宿で、それぞれ課題と意識を高く持ちながら稽古することが、3月の全国高校選手権、5月からはじまるインターハイ予選に大きく影響してきます。
また、合宿という集団生活を通して生徒一人ひとりが、稽古以外のばめんでも成長してると感じています。
生徒たちには、この遠征にあたって多くのご支援やご協力があることを忘れず、感謝の気持ちをもって有意義なものにしてほしいと切に願ってます。
合宿も、中盤に差し掛かりますが集中して頑張ります!

「志高頭低」

                
フェリー出稿を待つ部員たち!      東日本国際大学の柔道場         合宿2日目の様子

       
立ち技乱取の様子             食事の様子

第39回 全国高校柔道選手権大会北海道大会結果報告 (柔道部ブログより抜粋・転載・改訂)
祝 北北海道大会 3年連続18回目の優勝

祝 個人戦優勝 60kg級 千葉 初磨選手(1年)、66kg級 荒木 昭伍選手(2年)

12月15日(木)〜16日(金)にかけて北海道立総合体育センター(北海きたえーる、札幌市)にて、「第39回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会」が開催され、龍谷高校柔道部は、団体戦において北北海道大会で3年連続18回目の優勝を果たしましたが
、南北の優勝決定戦では、東海大札幌高校に1人残しで敗れました。
団体戦の優秀選手賞には、佐々木 惇希選手(2年)が選出されました。

個人戦では、60kg級で千葉 初磨選手(1年)、66kg級で荒木 昭伍選手(2年)が優勝、81kg級で大洞 立樹選手(2年)が圧倒的な実力がありながら決勝戦でまさかの敗戦、2位と苦杯を舐めてしまいました。

男子団体戦と個人戦優勝者の千葉選手と荒木選手が、3月19日(日)・20日(月)に日本武道館(東京都)で開催される全国高校柔道選手権への出場権の獲得おめでとうございます。
選手諸君、安藤先生、葛西先生を始め選手諸君におかれましては3月に開催されます全国大会へむけてより一層の精進を重ね全国において大輪を咲かせますようOB会を代表いたしましてご祈念申し上げます。

結果の詳細については下記の通りです。

【団体戦】
<2回戦>
 旭川龍谷 〇5人残△ 標 茶
  ※ 佐々木 惇希(2年)が5人抜き

<準決勝>
 旭川龍谷 〇5人残△ 北見商業
  ※ 余湖 海斗(1年)が5人抜き

<決 勝>
 旭川龍谷 〇 2人残 △ 帯広農業
〔先〕佐々木 ×(引 分)× 二 瓶〔先〕
〔次〕荒 木 ×(引 分)× 石 田〔次〕
〔中〕黒 坂 〇(有 効)△ 岩 瀬〔中〕
    〃  △(有 効)〇 相 澤〔副〕   
〔副〕余 湖 〇(後袈裟)△  〃 
    〃  〇(崩上固)△ 岡 元[大〕    
〔大〕大 洞  

<全道一決定戦>
 旭川龍谷 △ 1人残 〇 東海第札幌
〔先〕佐々木 ×(引 分)×  越 橋〔先〕
〔次〕菅 原 △(裏 投)〇 小 林〔次〕
〔中〕黒 坂 △(裏 投)〇  〃
〔副〕余 湖 △(合 技)〇  〃 
〔大〕大 洞 〇(内 股)△  〃 
    〃  〇(払 腰)△ 小 竹〔中〕  
    〃  ×(引 分)×  佐 藤〔副〕
              藤 井〔大〕 
【結 果】
[南北海道]
 優 勝 東海大札幌高校 
 準優勝 北 海高校
 第3位 山の手手高校
 第3位 北海道栄高校

[北北海道]
 優 勝 旭川龍谷高校
 準優勝 帯広農業高校
 第3位 北見商業高校
 第3位 釧路工業高校

[全北海道]
 優 勝 東海大札幌高校
 準優勝 旭川龍谷高校
 第3位 北 海高校
 第3位 帯広農業高校

[団体戦優秀選手賞]
 佐々木 惇希(旭川龍谷高校)

【個人戦】
[60kg級]
 千葉 初磨(1年) 優 勝

[66kg級]
 荒木 昭伍(2年) 優 勝(二連覇)

[73kg級]
 平  雄輝(2年) ベスト8

[81kg級]
 大洞 立樹(2年) 2 位
 斎藤 悠馬(2年) 3 位

                
団体戦の選手たち                                     個人戦優勝者(左:千葉、右:荒木)

第39回全国高校選手権旭川支部大会の結果報告
全国高校柔道選手権の旭川支部大会が11月19日(土)〜20日(日)にかけて旭川大学柔道場で行われました。
団体戦では、準決勝では旭川大学高校を3人残し、決勝戦は旭川工業高校を1人残しで勝利し3連覇を達成することができました。
個人戦では、60kg級で千葉 初磨(1年)、81kg級で大洞 立樹(2年)、無差別級で黒坂 雄大(2年)がそれぞれ優勝し、5階級中3階級制し、16名が全道大会出場を決めることができました。
全道大会は、来月の12月15日(木)〜16日(金)にかけて、北海道立総合体育館(北海きたえーる)で行われます。

◇大会名/第39回全国高等学校柔道選手権旭川支部大会
◇期 日/平成28年11月19日(土)〜20日(日)
◇会 場/旭川大学柔道場

【団体戦】
《予選リーグ》
 第1試合  旭川龍谷 5人残 旭川明成
 第2試合  旭川龍谷 4人残 旭川南
《決勝トーナメント》
 準決勝  旭川龍谷 3人残 旭川大学
 決 勝  旭川龍谷 1人残 旭川工業

旭川龍谷〕 1人残し 〔旭川工業〕       
〔先〕幾 島  小外刈〇  西 岡〔先〕
〔次〕余 湖 〇後袈裟    〃  
    〃   後袈裟〇  結 城〔次〕
〔中〕菅 原 〇大外刈    〃
    〃  ×(引分)×   佐々木〔中〕
〔副〕佐々木 〇送襟絞   福 田〔副〕    
    〃  ×(引分)×   大 竹〔大〕    
〔大〕大 洞

《結 果》
 優勝  旭川龍谷高等学校
 2位  旭川工業高等学校
 3位  旭川大学高等学校
 3位  旭川南高等学校

【個人戦】全道大会出場者のみ

◯60kg級
 優勝 千 葉(1年)

◯66kg級
 2位 村 田(2年)
 3位 荒 木(2年)

◯73kg級
 2位  平 (2年)
 3位 幾 島(1年)

◯81kg級
 優勝 大 洞(2年)
 2位 余 湖(1年)
 3位 齋 藤(2年)
 3位 柴 田(2年)

◯無差別
 優勝 黒 坂(2年)
 3位 菅 原(1年)
 3位 小 林(1年)
 5位 佐々木(2年)
 9位 紺 野(2年)   
 9位 秋 山(2年)
 9位 村 元(1年)

今大会に際し、遠方から保護者の方々やOBの方々、道場時代の先生方など、実に多くの方々が会場に足を運んで下さり、熱い視線で応援してくださりました。誠にありがとうございました。生徒たちも大きな励みになったと思います。
なにより、こうした方々への感謝の気持ちを忘れず、全道大会に向けて頑張ります。
(旭川龍谷高校柔道部ブログより抜粋転載)

 
横井 宏孝先輩が稽古に来てくれました! (旭川龍谷高校柔道部ブログより抜粋転載)
昨日(10月19日)の稽古に、横井 宏孝先輩(37期卒)と松岡 利樹先輩(37期卒)、深谷 俊文さん(高畑道場出身、旭川工業高校→旭川大学)が稽古に来てくれました。

横井先輩は本校を卒業後、近畿大学に進み、その後、総合格闘家として一世を風靡した総合格闘技ブームの全盛期に「リングス」に所属し、「プライド」でも世界の超一流格闘家と数多くの対戦したことのある先輩です。一時はプロレス「ZERO-ONE」と総合格闘技の2足の草鞋を履きながら活躍してました。
現在は、柔術家として東京を拠点に活躍されてます。横井先輩は岩見沢に数年ぶりに帰郷され、貴重な時間を裂いて頂き柔道部の稽古に来てくれました。
松岡先輩は、本校卒業後、札幌大学に進み、全日本学生大会で活躍され、「東北・北海道対抗柔道大会」でも活躍された名選手です。現在札幌市に在住されており、北海柔道クラブで少年柔道の指導にあたってます。
深谷さんは、横井先輩、松岡先輩と同期で、現在、当麻町で自営業をしており、高畑道場で少年柔道の指導に携わりながら、現在も世界マスター大会に出場(今年は3位!!)したり、柔術家としても活躍されている方で本校柔道部員もよく面倒をみてもらっています。
横井先輩から、稽古は寝技乱取りを行った後、約2時間、柔道に応用できる柔術の技術を基礎から実践にいたるまで、丁寧にわかりやすく、実に熱心な指導して頂きました。
また、世界の柔道家が柔術の技術を取り入れている現状や、柔術の技術が柔道の場面でいかせるポイントなど、プロ格闘家の視点から生徒に貴重な話をして下さいました。
最後に生徒達へのメッセージとして、
 @ 目標を立てる稽古に挑むこと(短期・中期・長期)
 A 柔道を好きになり、研究心をもつこと
 B 創意工夫を心がけること
 以上3点の重要性を語って頂きました。

横井先輩から教わった財産をこれからの稽古で活かし、試合で実践することが横井先輩への恩返しになると思います。
こうした機会を大事に、今後も精進していきます。
横井先輩、松岡先輩 深谷さんに改めて感謝申し上げます。本当にありがとうございます。

合掌

   
全日本ジュニアの結果報告
9月10日(土)〜11日(日)にかけて行なわれた全日本ジュニア体重別選手権に本校柔道部から81Kg級で大洞 立樹(2年)が出場しました。
また、OBでは100kg級で高田 大樹(55期卒・道都大学2年)先輩、90kg級で須田 晃人(55期卒・金沢学院大学2年)が出場しました。

■大会名:JOC JUNIOR OLYMPIC CUP  平成28年度 全日本ジュニア柔道体重別選手権
■期 間:9月10日(土)・9月11日(日)
■会 場:埼玉県立武道館

■試合結果
【81kg級】
[2回戦]
 芦川 泰隆(東海大学2年) 〇(小内刈り)△大洞 立樹
【90kg級】
[2回戦]
 二見 省吾(國學院大学2年) 〇(指導2)△ 須田 晃人
【100kg級】
[1回戦]
 高田 大樹 〇(指導2)△ 矢野 真我(天理高校2年)
[2回戦]
 山下 魁輝(木更津中央高校3年)〇(指導2)△ 高田 大樹

 81kg級に出場した大洞君は、東京代表の学生に粘りをみせましたが、力負けをした感がありました。
 しかし、2年生でこの舞台に立ち試合したことは今後の大きな糧になるでしょう!! 今後の活躍に期待します。
 OBの須田先輩、高田先輩はいずれも強豪相手に善戦しましたが、指導の差で惜敗してしまいましたが、学生になり全国で通用する力をつけていることは証明してくれました!
 今後のOB・OGのみなさまの活躍に期待します!
「2016 情熱疾走 中国総体」インターハイの結果報告!
7月30日(土)〜8月3日(水)にかけて島根県出雲市(島根県立浜山体育館カミアリーナ)で開催された、全国高校総体(インターハイ)の結果報告をいたします。

◆大会名/平成28年度 全国高等学校総合体育大会 柔道競技大会
     第65回全国高等学校柔道大会「2016 情熱疾走 中国総体」
◆期 日/平成28年7月30日(土)〜8月2日(水)
◆会 場/島根県立浜山体育館 カミアリーナ(島根県・出雲市)
◆結 果/
【男子団体戦】
[2回戦]
 旭川龍谷(0−5)日体荏原
 〔先〕鈴 木 △(背負投)〇 長 井
 〔次〕大 洞 △(技 有)〇 百 々
 〔中〕荒 木 △(指導2)〇 塚 本
 〔副〕佐々木 △(縦四方)〇 藤 原
 〔大〕川 上 △(指導2)〇 ハンガル

 優 勝 国士舘高校(東京都)
 準優勝 日体荏原高校(東京都)
 第3位 埼玉栄高校(埼玉県)
 第3位 天理高校(奈良県)
 第5位 開成高校(島根県)
 第5位 東海大仰星高校(大阪府)
 第5位 大成高校(愛知県)
 第5位 白鵬大学足利高校(栃木県)

【男子個人81kg級】
[2回戦]
 大洞 立樹(2年) △(技 有)〇 奥田 將人(2年、京都学園・京都)

 団体戦は、1回戦がシードで、2回戦からの試合で、春の選手権王者で今大会準優勝校である日体荏原高校(東京都代表)と対戦しました。

 個人戦では、81kg級で出場した大洞 立樹が出場しましたが、初戦となる2回戦で、京都学園の奥田選手に内股を返され「技有」をとられ敗れました。
 相手の奥田選手は、昨年1年生ながら3位に入賞し、今年のカデ大会でも優勝をしたとても実力のある選手です(今大会は準優勝)。

 大洞君は2年生なので、この経験を来年につなげ、さらなる高みを目指してほしいと思います。

  

 
中国総体2016組合せが決定!
インターハイの組合せ抽選会が終了しました。
男子団体試合はトーナメント表の小山(抽選no.17)に入り、対戦校が決定しました。
また81kg級に出場する大洞 立樹(2年)の対戦も決まりました。

■男子団体試合
 1回戦  なし(シード)
 2回戦  日体大荏原高校(東京都)と松本第一高校(長野県)の勝者

■男子個人試合・81kg級
 1回戦  なし
 2回戦  和泉川 武蔵 選手(国東・大分県)と奥田 將人 選手(京都学園・京都府)の勝者

 なお、それぞれの組合せは下記からアクセスできます!!

■男子団体試合

■男子個人試合

初戦の相手はおそらく東京予選一位の日体大荏原高校だと思われます。強敵・難敵ではありますが北海道代表という誇りと、また強敵と柔道ができるという喜びを感じながら戦ってきてほしいと思います。
選手諸君の健闘と一段の飛躍をお祈りします。

上記の内容は龍谷高校柔道部ブログを参照させていただきました。
国体北海道予選の結果報告
千歳市で国民体育大会の北海道予選が行われました。

◇大会名/平成28年度北海道体育大会 兼 第71回国民体育大会柔道北海道予選大会
◇と き/平成28年7月17日(日)
◇ところ/千歳市開基記念総合武道館

【結 果】(ベスト8以上)
 [60kg級]
   島田  瑠(3年) 第3位
   千葉 初磨(1年) ベスト8
 [73kg級]
   荒木 昭伍(2年) 第3位
 [90kg級]
   川上 冬一(3年) 準優勝
   大洞 立樹(2年) 第3位
   芝田  渉(2年) ベスト8
   余湖 海斗(1年) ベスト8
 [100kg級]
   及川 智己(3年) ベスト8
   黒坂 雄大(2年) ベスト8
  
 
残念ながら今年は、優勝者は出ませんでした。
今大会をもって、3年生は北海道内の大会はすべて終了しました。
3年生は悔いの残る結果に終わった選手も多くいたと思います。しかし、その思いは今後の糧に柔道に、社会生活に、進路につなげてほしいと思います。
成年男子の部では帯川 雄大先輩(50期卒・天理大学→北海道警察)が無差別級で惜しくも準優勝にという結果に終わりました。
今大会に出場したOBは以下の通りです。

[成年男子73kg級]
・但木 龍太 先輩(53期卒・札幌大学4年)
・菊地 佳祐 先輩(50期卒・トーエー企業)⇒ ベスト8
・保志 亮輔 先輩(52期卒・帯広刑務所)
・三上  悟 先輩(52期卒・JR北海道)⇒ ベスト8
・三上  真 先輩(50期卒・ALSOC)
・菊地 健悟 先輩(49期卒・トーエー企業)

[成年男子90kg級]
・秋元  鷹 先輩(47期卒・旭川刑務所)
・高廣 大輝 先輩(52期卒・北海道警察)
・菊地 亮太 先輩(48期卒・北海道柔専)
・荒尾 久詳 先輩(45期卒・北海道警察)
・渡辺 優基 先輩(53期卒・トーエー企業)
     
[成年男子90kg超級]
・猪原 知佳 先輩(47期卒・月形刑務所)

[成年男子無差別級]
・帯川 雄大 先輩(50期卒・北海道警察)⇒ 準優勝
・西嶋 直人 先輩(52期卒・トーエー企業)
・高田 大樹 先輩(55期卒・道都大学2年)
    ※漏れがあった場合はお詫び申し上げます。

上記の内容は龍谷高校柔道部ブログを抜粋させていただきました。
北海道ジュニア結果報告
北海きたえーる(札幌市)にて、全日本ジュニア柔道体重別選手権大会北海道予選が終了しました。龍谷高校からは23人が出場しました。
下記の通り、結果を報告いたします。

〇大会名/平成28年 JOCジュニアオリンピックカップ 第48回北海道ジュニア柔道体重別選手権大会
〇期 日/平成28年7月10日(日)
〇会 場/北海道立総合体育センター(北海きたえーる)

[60Kg級]島田  瑠(3年)第3位
[81kg級]大洞 立樹(2年)優 勝
[90kg級]川上 冬一(3年)ベスト8  佐々木 惇希(2年)ベスト8
[100kg級]高田 大樹(道都大学2年、55期卒)優 勝
 
上記の通り、81kg級で大洞 立樹選手(2年)がインターハイ全道個人戦に引き続き優勝を果たしました。
また、100kg級では、高田 大樹選手(55期卒・道都大学2年)が圧巻の内容で見事二連覇を達成しました。
大洞と高田先輩は9月10日(土)〜11日(日)にかけて埼玉県立武道館で開催される全日本ジュニア体重別選手権大会に出場をしてきます。

出場選手両名の健闘をお祈りします。

上記の内容は龍谷高校柔道部ブログを参照させていただきました。
朗報!東北・北海道対抗個人戦で帯川雄大君が初優勝!
朗報です!7月3日(日)に「第69回 東北・北海道対抗柔道大会」が山形県で開催されました。

本校OBからは、秋元 鷹選手(47期卒、旭川刑務所)、帯川 雄大選手(50期卒、北海道警察)、高田 大樹選手(55期卒、道都大学2年)、の3名が北海道軍の代表として堂々たる試合をしてくれたそうです。
対抗戦の結果は、13−7で北海道軍が見事勝利を飾りました。
 
個人戦では、高田 大樹選手と帯川雄 大選手が出場しましたが、帯川選手が見事初優勝を飾りました!
こうしたOBの活躍に強い刺激を受け止め高校生の皆さんも先輩達に負けない気持ちをもって柔道に打ち込んでください。

上記の内容は龍谷高校柔道部ブログを抜粋させていただきました。
高体連旭川支部予選会の御礼と結果報告
第66回北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会の結果報告をさせていただきます。

上記大会が富良野スポーツセンターで行われました。

今大会の全結果を報告致します。

◆ 大会名/第66回北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会
◆ 期 日/平成28年5月18日(水)〜20日(金)
◆ 会 場/富良野スポーツセンター

【男子団体戦】
[予選リーグ]
Aブロック
 旭川南 〇(3−0)△旭川実業
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川実業
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川南
 
Bブロック
 旭川大学〇(5−0)△旭川明成
 旭川工業〇(5−0)△旭川明成
 旭川工業〇(3−0)△旭川大学

[決勝トーナメント]
1回戦
 旭川大学〇(5−0)△旭川実業
 旭川南 〇(4−1)△旭川明成
準決勝
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川大学
 旭川工業〇(3ー2)△旭川南
代表決定戦
 旭川大学〇(4−1)△旭川南
決 勝
 旭川龍谷〇(3−1)△旭川工業
〔先〕島 田〇(横四方)△西 岡
〔次〕荒木昭△(小外刈)〇萩 澤
〔中〕大 洞〇(合 技)△佐々木
〔副〕川 上×(引 分)×井 内
〔大〕佐々木〇(大内刈)△稲 川  
  
[男子団体結果]
 優勝 旭川龍谷
 2位 旭川工業
 3位 旭川大学
 4位 旭川南
  ※上位3チームが全道大会出場

[女子団体結果]
 優勝 旭川大学
 2位 旭川南
 
【個人戦】
 ※60s級〜90kg級が上位6名、100kg級と100kg超級が上位4名が全道大会出場
<男 子>
[60s級]
 優勝 島田 瑠(旭川龍谷、3年)
 2位 植田(旭川大学)
 3位 千葉 初磨(旭川龍谷、1年)
 3位 入山 峻太(旭川龍谷、1年)
 5位 高橋(旭川工業)
 5位 吉宮(旭川実業) 
[66s級]
 優勝 荒木 昭伍(旭川龍谷、2年) 
 2位 小村 光紀(旭川龍谷、3年)
 3位 江島(旭川南)
 3位 村田 頌馬(旭川龍谷、2年)
 5位 福井(旭川南)
 5位 大川(旭川大学)
[73s級]
 優勝 荒木 亮丞(旭川龍谷、3年)
 2位 平 雄輝(旭川龍谷、2年)
 3位 尾形(旭川大学)
 3位 福田(旭川工業)
 5位 林(旭川工業)
 5位 堀(旭川大学)
[81s級]
 優勝 大洞 立樹(旭川龍谷、2年)
 2位 芝田 渉(旭川龍谷、2年)
 3位 萩澤(旭川工業)
 3位 稲川(旭川工業)
 5位 結城(旭川工業)
 5位 余湖 海斗(旭川龍谷、1年)
[90s級]
 優勝 川上 冬一(旭川龍谷、3年)
 2位 井内(旭川工業)
 3位 佐々木 惇希(旭川龍谷、2年)
 3位 鎌田(旭川実業)
 5位 原田(旭川工業)
 5位 菅原 啓太(旭川龍谷、1年)
[100s級]
 優勝 及川 智己(旭川龍谷、3年) 
 2位 山根 玄(旭川龍谷、2年)
 3位 小林 源太(旭川龍谷、1年)
 3位 黒坂 雄大(旭川龍谷、2年)
 
[100s超級]
 優勝 秋山 祥輝(旭川龍谷、3年)

 2位 鈴木 涼介(旭川龍谷、1年)
 3位 吉川(旭川実業)
 3位 渡辺(留萌千望)

<女 子>
[52s級]
 優勝 中島(旭川大学)
 2位 大竹(旭川南)
 3位 柳嶋(旭川南) 
[57s級]
 優勝 江島(旭川大学) 
 2位 村上(旭川実業)
[63s級]
 優勝 池田(旭川南) 
 2位 岡山(旭川南)
 3位 小田島(旭川実業)
[63s超級]
 優勝 小椋(旭川大学) 
 2位 高階(旭川大学)
 
以上の結果でした。

選手の皆さん、安藤先生、葛西先生、保護者の皆様、OB・OGならびに関係各位の皆様大変お疲れ様でした。
全道大会では今試合以上に厳しい戦いが待っていると思いますが選手の皆さんどうか頑張ってください。
訃報
旭川龍谷高校柔道部21期卒 鴨川 裕美先輩(天理大⇒旭化成)が 5月3日火曜日御逝去されました。

鴨川先輩は昨年の天理市で開催されたインターハイに足を運んで下さり、生徒達に「一本を取る柔道を目指すこと」「今からでも気持ちが変われば絶対に強くなれる」、「多くのことを強い選手から学ぶこと」など心に焼きつく言葉で熱い激励をかけて下さったそうです。
また、病気と闘っていることも生徒に話して下さり、今年島根県で開催されるインターハイに「病気に勝って必ず応援に行くな!」と話された鴨川先輩の言葉を心に噛みしめて、生徒の皆さんは柔道に取り組んでほしいと思います。

最後に故人の私的な思い出を書かせていただきます。

鴨川先輩は私の一つ上の先輩で柔道初心者の私にとっては最初は何が強くて何がすごいのかが全く分かりませんでした。しかし、柔道を始めて一年

故人のすごさを改めて知ることとなりました。私にとってはあの時代の高校柔道界においても、大学、社会人となっても雲の上の存在であり、スーパースターでありました。非常に厳しい先輩でその厳しさゆえ憎んだこともありましたが今はそれも忘却の彼方となりました。 

旭川龍谷高校柔道部ならびにOB・OG一同、ここに謹んで哀悼の意を表し 心よりご冥福をお祈り申し上げます。

合掌


◆鴨川 裕美 先輩の戦績◆
[経歴]
 旭川龍谷高校(21期)⇒天理大学⇒旭化成
[戦績]
 ・インターハイ(軽中量級)/ 準優勝
 ・インターハイ(団体戦)/ 第3位
 ・全日本ジュニア体重別(71kg級)/ 優勝
 ・全日本学生体重別(71kg級)/ 準優勝(2回)、第3位(1回)
 ・講道館杯(71kg級)/ 準優勝(2回)、第3位(1回)
 ・全日本体重別(71kg級)/ 準優勝(2回)
                   
そのほか、多くの大会で輝かしい実績を残されました。

※旭川龍谷高校柔道部ブログを参照・引用させて頂きました。
春季強化遠征
東京では早稲田大学、正則学園高校、京都では京都学園高校や京都産業大学、龍谷大学、奈良では、天理大学の稽古に参加させていただきました。
各大学の学生は技をしっかり受けてくれながら、実力差を考えてくれた稽古をつけていただきました。
京都産業大学ではイタリアのクラブチームとも合同練習ができて貴重な経験となりました。
天理大学では、稽古終了後、穴井隆将先生(監督)と村上嘉先生(現警視庁、天理大OB)に技の技術の講習会を開いて頂きました。
各学校・大学の先生方や関係者には本当にお世話になりました。
ここに深く感謝申し上げます。

また、奈良では「第7回天理杯高等学校柔道大会」、大阪では「第29回ますらお旗争奪高校柔道大会」に出場してきました。

【第7回 天理杯高等学校柔道大会】
 ◆とき/3月27日(日) ◆会場/天理大学柔道場

〈1回戦〉  旭川龍谷 ○(3−1)△ 汎 愛(大阪)
〈2回戦〉  旭川龍谷 ○(2−1)△ 育 英(兵庫)
〈準々決勝〉 旭川龍谷 △(1−3)○ 天 理(奈良)
 ※ ベスト8

【第29回ますらお旗争奪高校柔道大会】
 ◆とき/3月31日(木) ◆会場/堺市大浜体育館

≪予選リーグ≫
〈第1試合〉 旭川龍谷 ○(3−0)△ 宮崎工業(宮崎)
〈第2試合〉 旭川龍谷 △(0−3)○ 名  張(三重)
 ※ 予選2位で決勝トーナメント進出

≪決勝トーナメント≫
〈1回戦〉 旭川龍谷 ○(A内容2)△ 四日市中央工業(三重)
〈2回戦〉 旭川龍谷 ○(A内容2)△ 近大付属(大阪)
〈3回戦〉 旭川龍谷 △(0−5)○ 国士舘(東京) 
 ※ ベスト16

高校選手権では、個人戦・団体戦ともに初戦敗退という結果に終わりました。
その後の錬成会や合同練習などで、全国との差をどう縮めるか、勝つために必要なことを感じてきたと思います。
この遠征の成果を今後の稽古に繋げていきます。
何より生徒たちには、多くの人々に支えられ柔道ができていることに感謝の気持ちを忘れず取り組んでいきます。

以上旭川龍谷高校柔道部ブログより転載させていただきました。
選手、監督、コーチのみなさん頑張ってください。OB・OGも全力で応援していきます。

内閣総理大臣杯争奪 第38回全国高等学校柔道選手権大会 結果報告
大会実施日  平成28年3月19日(土)男女個人戦
            3月20日(日)男女団体戦
会場     日本武道館


男子個人戦 出場選手

66キロ以下級 荒木 昭伍(1年)

2回戦 荒木 昭伍 合せ技 〇 松井 雷哉 千葉経済大学付属高校 (1分38秒)


男子団体戦

1回戦 旭川龍谷 一人残し 四日市中央工(三重)

1 山口  陸人 技有         荒木 昭伍

2 山口  陸人 指導        山根 玄

3 山口  陸人 払腰1 分26 秒○  大洞 立樹

4 弓矢  晃奨 有効        大洞 立樹

5 柳川  幹太 合技2 分1 秒○  大洞 立樹

6 柳川  昂平 ○ 小外刈0 分43 秒 大洞 立樹

7 柳川  昂平 有効        佐々木 惇希

8 柳川  昂平 大外刈2 分32 秒○ 川上 冬一

9 堤   大志 ○ 合技0 分28 秒  川上 冬一

選手の皆さん、安藤先生、葛西コーチ、ご父母ならびに関係者の皆様、OB・OG諸氏の皆様におかれましては大変お疲れ様でした。
今回の試合は結果を見ると惜敗ですが内容的には非常に厳しいものがあるように感じられます。選手の皆さんにおいては全道で勝つことより全国で1勝することの難しさを肌で感じたであろうと思います。この貴重な経験を無駄にせず夏の大会への糧として修業に励んでください。
大変お疲れ様でした。

祝 帯川 雄大選手(50期卒)!!全日本選手権出場決定!

3月13日千歳市開基記念武道館で開催されました「全北海道柔道選手権」において本校OBである帯川 雄大 選手(北海道警察、50期卒)が準優勝を果たし見事、北海道代表として全日本選手権への出場を決めました!!
同選手は帯川 雄一 氏(北海道警察、20期卒)のご長男になります。
本校OBから全日本選手権への出場は、赤井沢 一晴 氏(33期卒)以来となる快挙となりました!!
帯川選手の全日本での奮闘を期待してます!!
 また、多くのOBもそれぞれが柔道を取り組む環境の違うなかで、奮闘する試合ぶりをみせてくれていました!
高田 大樹 選手(道都大学1年、55期卒) 秋元  鷹 選手(旭川刑務所、47期卒)の2名が上位進出し、「東北北海道柔道対抗大会」の北海道軍代表に選出されました!

おめでとうございます
第38回全国高校選手権北海道大会の結果報告
1月19日(火)〜20日(水)にかけて北海道立総合体育センター(きたえーる・札幌市)にて、「第38回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会」が開催されました。

団体戦では、北北海道大会で2年連続17回目の優勝を果たしましたが、南北の優勝決定戦では、北海高校に2人残しで敗れました。団体戦の優秀選手賞には、荒木 昭伍(1年)が選出されました。
個人戦では、66kg級で荒木 昭伍選手(1年)が優勝、60kg級で島田 瑠選手(2年)が2位、無差別級で川上 冬一選手(2年)が第3位という結果になりました。

男子団体戦と個人戦66kg級の荒木が、3月20日(土)・21日(日)に日本武道館(東京都)で行われる全国大会への出場が決定いたしました。
選手の皆さん、安藤監督、葛西コーチ、大変お疲れ様でした。また、応援を頂きましたOB・OGの皆様、ご父母の皆様、関係各位の皆様大変ありがとうございました。来る全国大会においてもさらなる活躍を祈念いたします。
なお、結果の詳細については下記の通りです。

【団体戦】
<2回戦>
 旭川龍谷 〇5人残△ 標 茶
  ※ 大洞 立樹(1年)が5人抜き

<3回戦>
 旭川龍谷 〇5人残△ 岩見沢農業
  ※ 荒木 昭伍(1年)が5人抜き

<準決勝>
 旭川龍谷 〇 3人残△ 旭川大学
〔先〕島 田 〇(有 効)△  堀 〔先〕
    〃  △(有 効)〇 福 永〔次〕
〔次〕佐々木 〇(合 技)△  〃 
    〃  〇(横四方)△ 尾 形〔中〕
    〃  ×(引 分)×  大 川〔副〕
〔中〕川 上 〇(小内刈)△ 山 田〔大〕    
〔副〕大 洞 
〔大〕荒 木 

<決 勝>
 旭川龍谷 〇 1人残 △ 帯広農業
〔先〕大 洞 〇(技 有)△ 本 多〔先〕
    〃  〇(内 股)△ 鈴 木〔次〕
    〃  △(一本背)〇 大和屋〔中〕
〔次〕荒 木 ×(引 分)×   〃 
〔中〕及 川 〇(僅 差)△ 二 瓶〔副〕
    〃  △(肩 車)〇 山 根〔大〕    
〔副〕佐々木 △(有 効)〇  〃 
〔大〕川 上 〇(内 股)△  〃 

<全道一優勝決定戦>
 旭川龍谷 △ 2人残 〇 北  海
〔先〕大 洞 ×(引 分)× 葛 西〔先〕
〔次〕荒 木 〇(僅 差)△ 丹 羽〔次〕
    〃  △(僅 差)〇  佐々木〔中〕
〔中〕及 川 〇(僅 差)△  〃 
    〃  △(支釣足)〇 高 橋〔副〕 
〔副〕佐々木 △(内 股)〇   〃 
〔大〕川 上 △(僅 差)〇  〃 
              幾 島〔大〕 

【結 果】
[南北海道]
 優 勝 北海高校 
 準優勝 東海大四高校
 第3位 山の手高校
 第3位 恵庭南高校

[北北海道]
 優 勝 旭川龍谷高校
 準優勝 帯広農業高校
 第3位 旭川大学高校
 第3位 旭川工業高校

[全北海道]
 優 勝 北  海高校
 準優勝 旭川龍谷高校
 第3位 東海第四高校
 第3位 帯広農業高校

[団体戦優秀選手賞]
 荒木 昭伍(旭川龍谷高校)

【個人戦】
[60kg級]
 島田  瑠(2年) 準優勝

[66kg級]
 荒木 昭伍(1年) 優 勝

[73kg級]
 荒木 亮丞(2年) ベスト8
 平  雄輝(1年) ベスト8

[81kg級]
 大洞 立樹(1年) ベスト8
 芝田  渉(1年) ベスト8

[無差別級]
 川上 冬一(2年) 第3位
 斎藤 悠真(1年) ベスト8

結果並びに本文を旭川龍谷高校柔道部ブログから参照させていただきました。

 
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
早速ではありますが本年最初の試合予定をお知らせいたします。選手諸君の健闘をお祈りいたします。

◇大会名:第38回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会
◇会 場:北海道立総合体育センター(札幌市豊平区豊平5条11丁目1-1 Tel:011-820-1703) 
◇日 程: 平成28年1月19日(火)〜20日(水) 
《1月19日》  
 8:30      開 場   
 9:00〜9:40 男子・女子計量  
 9:40      顧問・監督・審判打合せ 
10:00      開会式 
10:30      試 合(女子団体試合)
12:30      試 合(男子団体試合)
17:00      表彰式 
《1月20日》
 8:00      開 場   
 8:30      顧問・監督・審判打合せ  
 9:00      男子・女子個人試合 
15:00      表彰・閉会式
第38回全国高校選手権 旭川支部大会の結果の報告
全国高校柔道選手権の旭川支部大会が11月21日(土)〜22日(日)にかけて旭川大学柔道場で行われました。
団体戦では、準決勝では旭川南高校戦を3人残し、決勝戦は旭川工業高校を3人残しで勝利し2連覇を達成することができました。
個人戦では、60kg級で島田 瑠(2年)、66kg級で荒木 昭伍(1年)、81kg級で大洞 立樹、無差別級で川上(2年)がそれぞれ優勝し、5階級中4階級制し、出場し16名がが全道大会出場を決めることができました。

全道大会は、来年の1月19日(火)〜20日(水)にかけて、北海道立総合体育館(北海きたえーる)で行われます。


◇大会名/第38回全国高等学校柔道選手権旭川支部大会
◇期 日/平成27年11月21日(土)〜22(日)
◇会 場/旭川大学柔道場

【団体戦】

《予選リーグ》

 第1試合  旭川龍谷 5人残 旭川実業
 第2試合  旭川龍谷 4人残 旭川南

《決勝トーナメント》

 準決勝  旭川龍谷 3人残 旭川大学
 決 勝  旭川龍谷 3人残 旭川工業


〔旭川龍谷〕 3人残し 〔旭川工業〕       

〔先〕 荒木昭 〇内 股   結 城〔先〕
    〃   〇合 技   佐々木〔次〕
    〃    引 分   太 田〔中〕
〔次〕及 川   引 分   萩 沢〔副〕
〔中〕大 洞  〇(有効)   井 内〔大〕    
〔副〕島 田    
〔大〕川 上


《結 果》

 優勝  旭川龍谷高等学校
 2位  旭川工業高等学校
 3位  旭川大学高等学校
 3位  旭川南高等学校


【個人戦】(入賞者一覧)

《60kg級》

  島 田(2年) 優勝

《66kg級》

  荒木昭(1年) 優勝
  小 村(2年) 2位
  村 田(1年) 3位

《73kg級》

   平 (1年) 2位
  荒木亮(2年) 3位

《81kg級》 

  大 洞(1年) 優勝
  芝 田(1年) 3位

《無差別級》

  川 上(2年) 優勝
  黒 坂(1年) 2位
  山 根(2年) 3位
  及 川(2年) 5位
  佐々木(1年) 5位
  秋山祥(2年) 9位
  畠 山(2年) 9位
  斎 藤(1年) 9位

「今大会を通して、チームとしても、個人個人をみても、収穫と多く課題が明らかになりました。」とブログにあったように、全道大会までの間に合宿などを通じさらなる成長を期待します。また、今大会に際しまして遠方から保護者の方々やOBの方々、道場時代の先生方など、実に多くの方々が会場に足を運んで下さり、熱い視線で応援してくださりまことに、ありがとうございました。

今後も応援してくださる皆様への感謝の気持ちを忘れず、ますます、精進されることを祈念いたします。
今年度、後半の試合結果報告
遅くなりましたが今年後半の試合結果を更新いたしました。高校生、OBの大学生、社会人の皆さんの活躍を報告いたします。
一部、龍谷校柔道部ブログを参照させていただいております。また、記録漏れ、間違い等がありましたらご連絡ください。

■平成27年度第67回北海道都市対抗柔道大会

平成27年10月18日 小樽市総合体育館アリーナ

団体試合 一部

準決勝

旭川2―2釧路


滝本(旭大生)    【引分】 沼田(刑務官)
江上(旭大生)〇    ―   森井(会社員)
余湖(トーエー企業)  ―   品田(刑務官)
菊地(トーエー企業) 【引分】 鳥本(刑務官)
橋本(トーエー企業) 【引分】 三沢(教員)
抽選代表(GS方式)
橋本(トーエー企業)  ―  〇品田(刑務官)

優勝 札幌・準優勝 釧路・三位 旭川・苫小牧

市町村対抗及び職域対抗

一回戦 トーエー企業3−0新日鉄住金
二回戦 トーエー企業3−0稚内地方柔連
三回戦 トーエー企業0−1TYM

ベスト16
優勝 TYM 準優勝JAKE・JAPAN A 三位 JAKE・JAPAN B 士幌

■平成27年度全日本学生柔道体重別選手権大会(男子34回 女子31回)結果報告

平成27年10月3日〜4日 日本武道館

男子66kg級
一回戦 元村  優(金沢学院大学3年・53期卒)― 一本・背負投げ  阿河 虹希(岡山商科大学)

男子73kg級
一回戦 保志 亮輔(道都大学4年・52期卒) ― 【有効・巴投げ】      福岡 克仁(日本大学)
一回戦 高広 大輝(道都大学4年・52期卒) ― 【一本・腕拉十字固め】   三井 大輝(国士舘大学)
一回戦 三上  悟(拓殖大学4年・52期卒)指導1 ―            八木 隆太(東日本国際大学)
二回戦             【有効・大内刈】 ―    中野 貴朗(大阪産業大学)
三回戦 (ベスト16)              ― 【一本・上四方固】 三井 大輝(国士舘大学)

男子81kg級
須田 晃人(金沢学院大学1年・55期卒)―【技有・大内刈】  北浦 大基(天理大学)


なお、本校OBのご子息も出場し活躍されておりますので追記させていただきます。

道場 大貴(第23期卒)

【北信越地区】
二回戦 道場 信之助(金沢学院大学)―【指導4】    村山 辰巳(日本体育大学)

名垣浦 義孝(第24期卒)

【東京地区】

一回戦 名垣浦 佑太郎(明治大学)【一本・内股】―      富樫  匠(道都大学)
二回戦             【有効・払腰】―      根津 信太(中央大学)
三回戦 (ベスト16)            ― 【指導1】 砂田 勇登(国士舘大学)

■第52回東日本実業柔道団体対抗試合

平成27年9月27日(日) 講道館

第3部
一回戦 トーエー企業 余湖○− 下田 井野整形外科D
           菊地○− 中野
           橋本○− 今井

二回戦 トーエー企業 余湖○− 阿部 千葉刑務所 
           菊地 引分 太田
           橋本○− 山口

三回戦 トーエー企業 余湖 技有 堀口
           菊地 −○比嘉
           橋本 −○添野

■全日本ジュニア結果

9月12日(土)〜13日(日)にかけて行なわれた全日本ジュニア体重別選手権に本校柔道部から73kg級で渡辺 大地(3年)、100kg級でOBである高田 大樹(道都大学1年)が出場しました。

■ 大会名: JOC JUNIOR OLYMPIC CUP  平成27年度 全日本ジュニア柔道体重別選手権
■ 期 間: 9月12日(土)・9月13日(日)
■ 会 場: 埼玉県立武道館

■ 試合結果
73kg級
[1回戦]
 岡田 大希(日本体育大学2年) 〇 【指導2】 △ 渡辺 大地

100kg級
[1回戦]
 吉良 儀城(国士舘大学1年) 〇 【指導3】 △ 高田 大樹

いずれも東京代表の選手と対戦しましたが、厳しい組手などに対応が後手になる場面があり指導をとられての敗退となりました。両選手ともこの経験を次につなげてほしいです!

■4名の先輩が全日本学生体重別選手権に出場決定!!

10月3日(土)〜4日(日)にかけて日本武道館で開催される「平成27年度 全日本学生柔道体重別選手権大会」の各ブロックの予選がおこなれてます。
本校OBも各大学に進学して学生柔道で活躍してます。
本戦へ出場を決めた選手は以下の通りです。

【北海道大会】
 73kg級 保志 亮輔(道都大学4年・52期卒) 優勝
 73kg級 高広 大輝(道都大学4年・52期卒) 2位

【北信越大会】
 66kg級 元村  優(金沢学院大学3年・53期卒) 2位
 81kg級 須田 晃人(金沢学院大学1年・55期卒) 2位 

【東京大会】

73kg級 三上  悟(拓殖大学4年・52期卒) 5位
以上5名の先輩たちです!!

全日本での活躍を期待してます!!

■第45回(2015年)全日本実業柔道個人選手権大会結果報告

平成27年8月29日〜30日 兵庫県尼崎市ベイコム総合体育館

男子60kg級
一回戦 森  建斗(VILLAGE・第47期卒)   ―【一本・内股】    西尾(自衛隊体育学校)

男子66kg級

一回戦 鈴木 雅典(VILLAGE・第45期卒)技有  ?       竪山(鹿児島情報クラブ)
二回戦                【一本・大外刈】  ―     高須(満洋丸柔道クラブ)
三回戦                          ― 【有効】 小倉(了徳寺学園) 
二回戦 余湖 友哉(トーエー企業・第54期)【一本・大外刈】―     平岡(山陽セフティ) 
三回戦                         ―【一本・横四方固め】 大野(日本エースサポート)    

男子81kg級
一回戦 菊地 佳祐(トーエー企業・第50期卒)     ―【一本・横四方固め】 三熊(東日本旅客鉄道)

男子90kg級
二回戦 西山 侑斗(VILLAGE・第45期卒)【一本・大外刈】―   山本(関西電力)
三回戦                     ―【反則】      菅原(パーク24)

男子100kg級
一回戦 藤田 光一(VILLAGE・第48期卒) ― 【一本・支釣込足】  制野(センコー)
「2015 近畿総体」インターハイの結果報告」
8月8日(土)〜12日(水)にかけて奈良県天理市で開催された、全国高校総体(インターハイ)の結果を龍谷高校柔道部ブログを参照に報告をいたします。
◆大会名/平成27年度 全国高等学校総合体育大会 柔道競技大会 第64回全国高等学校柔道大会「2015 君が創る 近畿総体」
◆期 日/平成27年8月8日(土)〜8月12日(水)
◆会 場/天理大学杣之内第一体育館(奈良県・天理市)
◆結 果
【男子団体戦】[1回戦]
 旭川龍谷(0−3)東海大三
 〔先〕川 上 △(僅  差)〇 下 総
 〔次〕渡 辺 △(小 外 刈)〇 平 林
 〔中〕山 ア ×(引  分)× 三 村
 〔副〕島 田 △(一本背負)〇 河 合
 〔大〕大 洞 ×(引  分)× 小 林
 <結果>
 優 勝 国士舘高校(東京都)
 準優勝 日体荏原高校(東京都)
 第3位 大成高校(愛知県)
 第3位 神戸国際高校(兵庫県)
 第5位 東海大相模高校(神奈川県)
 第5位 東海大仰星高校(大阪府)
 第5位 東海大四高校(北海道)
 第5位 白鵬大学足利高校(栃木県)

 

 

【男子個人73kg級】
[2回戦]
 渡辺 大地 〇(技 有)△ 滝澤 翔兵(おかやま山陽・岡山)
[3回戦]
 渡辺 大地 〇(技 有)△ 後藤 大介(慶応義塾・神奈川)
[4回戦]
 渡辺 大地 〇(大外刈)△ 高橋  諒(秋田工業・秋田)
[準決勝]
 渡辺 大地 △(肩 車)〇 福岡 賢晃(佐賀商業・佐賀)

  以上の通り、第3位

 

 

【男子個人73kg級】
[1回戦]
 川上 冬一 △(有 効)〇 安土 清一郎(箕島・和歌山)

  以上の通り、初戦敗退

 団体戦は、東海大三高校(長野県代表)に初戦で対戦しましたが、非常に固さがあり、流れとリズムを掴めない試合となり、0対3という残念な結果に終わったそうです。
 二年生以下の選手たちは夏が終わると次の目標がすぐに迫っています。選手として試合に出場した人も応援した人もこの貴重な経験を糧とし次は俺がという強い気持ちで稽古に励んでください。経験は厳しい稽古でのみ生かされると思います。
 また、同じ北海道勢の南ブロック代表の東海大四高校はベスト8に進出するという快進撃をみせてくれました!
 東海大四高校の健闘を心から称え、こういったライバルチームからも見習うべきことはあると選手の皆さんには心に留めていただきたいと思います。

 個人戦では、73kg級で出場した渡辺 大地選手が本来の力を発揮し、第3位入賞を果たしました。本校柔道部の3位以上の入賞は26年ぶりの快挙です。
 渡辺選手は初戦(2回戦)からの試合となりましたが、初戦こそ固さがみられましたが、尻上がりに調子をあげ、準々決勝では見事な大外刈りで一本勝ちをして準決勝に進出しました。
 準決勝は、前半と中半まで積極的に攻め、指導を3つとりリードしていましたが、後半に一瞬の隙をつかれて肩車で一本をとられてしまい、惜敗を喫してしました。
 渡辺選手はもちろん指導された安藤先生、葛西先生の悔しさは如何ばかりかと胸中を察しますが、渡辺選手にはこの敗戦を将来につなげて日本一、世界一を目指す選手に成長してもらいたいです。
 また、81kg級で出場した川上選手は、まだ2年生なので、この経験を来年につなげ、上を目指してもらいたいと思います。



国体北海道予選大会の結果報告
7月19日(日)、千歳市で国民体育大会の北海道予選が行われました。
出場した選手の皆さん、安藤先生、葛西先生、応援に駆け付けたご父母の皆様、関係各位の皆様お疲れ様でした、そしておめでとうございます。

◇大会名/平成27年度北海道体育大会 兼 第70回国民体育大会柔道北海道予選大会
◇と き/平成27年7月19日(日)
◇ところ/千歳市開基記念総合武道館

【結 果】(ベスト8以上)
[60kg級]
島田  瑠(2年)  準優勝
[73kg級]
渡辺 大地(3年)  優 勝(2連覇)
[90kg級]
山ア 裕大(3年)  3 位
 川上 冬一(2年)  ベスト8
 大洞 立樹(1年)  ベスト8
[100kg級]
 畠山 遼太(2年)  3 位
 及川 智己(2年)  ベスト8

 【少年男子北海道代表選手】
 先鋒(60kg級) ⇒  藤原都久士(北海高校) 
 次鋒(73kg級) ⇒  渡辺 大地(旭川龍谷高校) 
 中堅(90kg級) ⇒  安達 洋助(北海高校)
 副将(100kg級)⇒  瀬川 勇気(東海大四高校)
 大将(無差別) ⇒  岡部 光紀(東海大四高校)

73kg級の渡辺大地(3年)2連覇を達成おめでとうございます
 また、成年男子の部では帯川 雄大選手(50期卒・北海道警察)が無差別級で見事に初優勝に遂げました。また73kg級に出場した保志 亮輔選手(54期卒・道都大学4年)は去年に引き続き3位入賞を果たしました。その他のOBも見本となるような素晴らしい柔道をみせてくれました!!出場したOBは以下の通りです。

[成年男子60〜73kg級]
・但木 龍太 先輩(53期卒・札幌大学3年)
・菊池 佳祐 先輩(50期卒・トーエー企業)⇒ ベスト8
・保志 亮輔 先輩(52期卒・道都大学4年)⇒ 第3位
・三上  真 先輩(50期卒・ALSOC)
・余湖 友哉 先輩(54期卒・トーエー企業)⇒ ベスト16

[成年男子73〜90kg級]
・秋元  鷹 先輩(47期卒・旭川刑務所)⇒ ベスト8
     
[成年男子90kg超級]
・猪原 知佳 先輩(47期卒・月形刑務所)
・浦川 竜弥 先輩(54期卒・北海道柔専)

[成年男子無差別級]
・帯川 雄大 先輩(50期卒・北海道警察)⇒ 優 勝
・西嶋 直人 先輩(54期卒・道都大学4年)
・高田 将太 先輩(49期卒・旭川刑務所)

※旭川龍谷高校 柔道部ブログ参照
全道ジュニア結果報告
7/12(日)、江別市民体育館にて全日本ジュニア柔道体重別選手権大会の北海道予選が開催されました。
下記の通り、結果を報告いたします。出場した選手の皆さん、安藤先生、葛西先生、応援に駆け付けたご父母の皆様、関係各位の皆様お疲れ様でした、そしておめでとうございます。

〇大会名/平成27年 JOCジュニアオリンピックカップ 第47回北海道ジュニア柔道体重別選手権大会
〇期 日/平成27年7月12日(日)
〇会 場/江別市民体育館
〇結 果(ベスト8以上)

[60Kg級]
 島田  瑠(2年) ベスト8
[73kg級]
 渡辺 大地(3年) 優 勝
[90kg級]
 山ア 裕大(3年) 準優勝
[100kg級]
 秋山 拓哉(1年) ベスト8

            以 上

出場OB

[66s級]

余湖友哉(54期卒・トーエー企業)⇒ ベスト16

本大会は、大学3年生の早生まれまで出場権がある大会で、全日本で優勝をすれば、ジュニアオリンピックへの出場権を得ることができます。高校生にとっては勝ち上がるのが厳しい大会でもあります。 
上記の通り、73kg級で渡辺 大地選手(3年)が去年の雪辱を果たし、見事に優勝を果たしました。90kg級では、山ア 裕大選手(3年)が、準決勝まで大学生に勝ち続け、決勝まで駒を進めましたが、惜しくも準優勝の結果に終わりました。
また、100kg級では、今年3月に本校を卒業して道都大学に進学した高田 大樹選手(55期卒・道都大学1年)が悲願の初タイトルを獲得しました。
渡辺選手と高田選手は9月12日(土)〜13日(日)にかけて埼玉県立武道館で開催される全日本ジュニア体重別選手権大会に出場をしてきます。

※旭川龍谷高校 柔道部ブログ参照

 
全国高校総体北海道予選会の結果
6/17(水)〜6/19(金)にかけて、釧路市で開催された全国高校総体北海道予選会の結果報告を龍谷高校柔道部のブログを参考にご報告させていただきます。
選手の皆さん、安藤監督、葛西コーチ、そして、応援に駆け付けていただきましたご父母の皆様、OB諸兄、全ての関係者の皆様この度は全道優勝おめでとうございます。
五年ぶりの全道優勝は安藤監督、葛西コーチ、父母の皆様、OB諸兄、全ての関係者の皆様の悲願であり、なにより選手の皆さんの普段の弛まぬ努力が結実した結果であります。

本当におめでとうございます。また、全国においても実力をいかんなく発揮し、悔いのないように全力で戦ってきてください。

皆さんの健闘を心よりご祈念申し上げます。

◆ 大会名/第65回北海道高等学校柔道大会 兼 第64回全国高等学校柔道大会北海道予選会
◆ 会 場/湿原の風アリーナ釧路
◆ 期 日/平成27年6月17日(水)〜19日(金)

【男子団体試合】
≪北北海道≫
[予選リーグ] Hブロック
  旭川龍谷〇(4−0)△標茶

[決勝トーナメント]
 準決勝
  旭川龍谷〇(5−0)△北見商業 
  帯広農業〇(2−1)△旭川工業
 決 勝
  旭川龍谷〇(5−0)△帯広農業
 〔先〕島 田〇(技 有)△本 多
 〔次〕川 上〇(内 股)〇鈴 木
 〔中〕山 ア〇(小外刈)△大和屋
 〔副〕渡 辺〇(反 則)△尾 野
 〔大〕大 洞〇(有 効)△山 根

≪南北海道≫
 準決勝
  東海大四〇(3−2)△恵庭南 
  北  海〇(2−1)△山の手
 決 勝 
  東海大四〇(4−1)△北  海

≪全道優勝決定戦≫
  旭川龍谷〇(3−1)△東海大四
 〔先〕島 田△(合 技)〇瀬 川
 〔次〕川 上×(引 分)×鎌 田
 〔中〕山 ア〇(内 股)△五十嵐
 〔副〕渡 辺〇(僅 差)△岡 部
 〔大〕大 洞〇(有 効)△長 崎


[北北海道]
 優勝 旭川龍谷高校 ・・・ 3年連続26回目
 二位 帯広農業高校
 三位 旭川工業高校
 三位 北見商業高校

[南北海道]
 優勝 東海大四高校
 二位 北 海高校
 三位 山の手高校
 三位 恵庭南高校

[全北海道]
 優勝 旭川龍谷高校 ・・・ 5年ぶり12回目の全道優勝
 二位 東海大四高校
 三位 帯広農業高校
 三位 北 海高校

【男子個人試合】(ベスト8以上のみ)
[60kg級] 
 島田 瑠(2年)  ベスト8
[73kg級]
 渡辺 大地(3年)  優勝(2年連続)
[81kg級] 
 川上 冬一(2年)  優勝 
 大洞 立樹(1年)  3位
[90kg級] 
 山ア 裕大(3年)  2位
[100kg級] 
 及川 智己(2年)  3位 
 畠山 遼太(2年)  ベスト8

   

第65回北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会の全結果
先日、開催された試合の結果を報告いたします。

◆ 大会名/第65回北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会
◆ 期 日/平成27年5月20日(水)〜22日(金)
◆ 会 場/旭川工業高等学校 体育館

【男子団体戦】
[予選リーグ]
Aブロック
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川高専
 旭川工業〇(5−0)△旭川実業
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川実業
 旭川工業〇(不戦勝)△旭川高専
 旭川実業〇(不戦勝)△旭川高専 
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川工業
Bブロック
 旭川大学〇(5−0)△旭川明成
 旭川南 〇(不戦勝)△富良野
 旭川大学〇(不戦勝)△富良野
 旭川南 〇(5−0)△旭川明成
 富良野 △(不戦勝)〇旭川明成
 旭川大学〇(4−1)△旭川南

[決勝トーナメント]
1回戦
 旭川実業〇(3−2)△旭川南
 旭川工業〇(5−0)△旭川明成
準決勝
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川実業
 旭川大学△(2−3)〇旭川工業
決 勝
 旭川龍谷〇(5−0)△旭川工業
〔先〕島 田〇(大内刈)△江 上
〔次〕川 上〇(背負落)△半 田
〔中〕渡 辺〇(技 有)△井 内
〔副〕山 ア〇(払 腰)△萩 澤
〔大〕大 洞〇(内 股)△滝 本  
  
[男子団体結果]
 優勝 旭川龍谷
 2位 旭川工業
 3位 旭川大学
 3位 旭川実業

[女子団体結果]
 優勝 旭川大学
 2位 旭川南
 3位 旭川実業

【個人戦】 <男 子>
[60s級]
 優勝 吉田(旭川大学)
 2位 島田 瑠(旭川龍谷)
 3位 植田(旭川大学)
 3位 江上(旭川工業)
 5位 福井(旭川南)
 5位 紺野(旭川南) 
[66s級]
 優勝 半田(旭川工業) 
 2位 水野(旭川大学)
 3位 荒木 昭伍(旭川龍谷)
 3位 江島(旭川南)
 5位 福田(旭川工業)
 5位 大川(旭川大学)
[73s級]
 優勝 渡辺 大地(旭川龍谷)
 2位 荒木 亮丞(旭川龍谷)

 3位 結城(旭川工業)
 3位 福井(旭川南)
 5位 堀(旭川大学)
 5位 尾形(旭川大学)
[81s級]
 優勝 大洞 立樹(旭川龍谷)
 2位 信太(旭川大学)
 3位 川上 冬一(旭川龍谷)
 3位 山田(旭川大学)
 5位 萩澤(旭川工業)
 5位 芝田 渉(旭川龍谷)
[90s級]
 優勝 山ア 裕大(旭川龍谷)
 2位 井内(旭川工業)
 3位 佐々木 惇希(旭川龍谷)
 3位 黒坂 雄大(旭川龍谷)

 5位 原田(旭川工業)
 5位 黒崎 皓介(旭川龍谷)
[100s級]
 優勝 及川 智己(旭川龍谷) 
 2位 山根 玄(旭川龍谷)
 3位 畠山 遼太(旭川龍谷)
 3位 秋山 拓哉(旭川龍谷)

 5位 福永(旭川大学)
 5位 齊藤 悠真(旭川龍谷)
[100s超級]
 優勝 滝本(旭川工業)
 2位 秋山 祥輝(旭川龍谷)
 3位 黒川(旭川実業)
 3位 吉川(旭川実業)
 5位 渡辺(留萌千望)
 5位 紺野 優紀(旭川龍谷)

以上、旭川龍谷高校柔道部ブログ参照

選手の皆さん、安藤先生、葛西先生大変お疲れ様でした。
団体はもとより、個人戦において全道に出場される選手の皆さん健闘を期待しております。
「第37回全国高校柔道選手権大会の結果報告」
更新が遅れましたことをまずもってお詫びもうしあげます。
柔道部ブログを参考に先月(3月)の20日(金)〜21日(土)にかけて行われた第37回全国高校柔道選手権大会の結果を報告したします。
○ 大会名/第37回全国高等学校柔道選手権大会
○ 期 日/平成27年3月20日(金)・・・男女個人試合 ○平成27年3月21日(土)・・・男女団体試合
○ 場 所/日本武道館

   

男子団体戦
<1回戦>
旭川龍谷 △(2人残)○  仙台育英(宮城県代表)

旭川龍谷 △(2人残)○  仙台育英
〔先〕川 上 〇(体 落)△ 渡 辺〔先〕
    〃  △(反 則)〇 山 中〔次〕
〔次〕山 ア △(袈裟固)○  〃 
〔中〕島 田 ×(引 分)×   〃  
〔副〕荒 木 △(合 技)○ 其 川〔中〕
〔大〕渡 辺 ○(技 有)△   〃    
    〃  △(上四方)○ 梅 津〔副〕 
                酒 井〔大〕 

【個人戦(73kg級)】
2回戦  渡辺 大地 ○(横四方固)△ 倉又 由惟人(山梨・東海大甲府)
3回戦  渡辺 大地 △(有  効)○ 内村 光暉(大阪・東海大仰星)

選手の皆さん、そして安藤先生、葛西先生試合から続く長い遠征大変ご苦労様でした。団体個人ともに非常に残念な試合結果ではありますがこの試合を糧に夏に向けて奮起していただきたいと思います。
今年は有望な新一年生が11名入部したとのことなので練習では先輩・後輩の垣根を払い互いに切磋琢磨して下さい。
「第37回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会」
1月21日(水)〜22日(木)にかけて北海道立総合体育センター(きたえーる、札幌市)にて、「第37回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会」が開催されました。
龍谷高校柔道部は、団体戦では、北北海道大会で4年ぶりの優勝を果たしましたが、南北の優勝決定戦では、東海大四高校に1人残しで敗れました。団体戦の優秀選手賞には、山ア 裕大選手が選出されました。 個人戦では、73kg級で渡辺 大地(2年)選手がオール一本勝ちでの優勝(2連覇)、60kg級で島田 瑠選手(1年)、81kg級で川上 冬一選手(1年)、90kg級で山ア 裕大選手が、それぞれ3位となりました。

団体戦・個人戦を通し応援(観戦)していて感じたのは個々の選手、特に一年生の頑張りが顕著に出ておりました。しかし、あともう一つの攻め、もう一歩の守り、試合の駆け引きが足りないと感じました。この試合は選手の皆さんにとって貴重な経験になったと思いますが全国大会では経験をしに行くのではなく勝負にこだわり勝利を糧としていただきたいと思います。

男子団体戦と個人戦73kgの渡辺選手が、3月20日・21日に日本武道館(東京都)で行われる全国大会へ出場いたします。なお、今大会の結果の詳細については下記の通りです。(旭川龍谷高校柔道部ブログ参照)

【団体戦】
<2回戦>
 旭川龍谷 〇5人残△ 滝川西
  ※ 川上 冬一(1年)が5人抜き

<3回戦>
 旭川龍谷 〇5人残△ 江 陵
  ※ 渡辺 大地(2年)が5人抜き


<準決勝>
 旭川龍谷 〇5人残△ 北見商業
  ※ 山崎 裕大(2年)が5人抜き

<決 勝>
 旭川龍谷 〇 1人残 △ 帯広農業
〔先〕川 上 〇(指導2)△ 本 多〔先〕
    〃  △(反 則)〇 鈴 木〔次〕
〔次〕荒 木 〇(合 技)△  〃 
    〃  △(横四方)〇 山 根〔中〕
〔中〕島 田 ×(引 分)×   〃    
〔副〕山 ア 〇(小外刈)△ 伊 藤〔副〕 
    〃  ×(引 分)×  尾 野〔大〕 
〔大〕渡 辺

<全道一優勝決定戦>
 旭川龍谷 △ 1人残 〇 東海大四
〔先〕川 上 △(指導2)〇 岡 部〔先〕
〔次〕荒 木 △(内 股)〇  〃
〔中〕山 ア ×(引 分)×   〃 
〔副〕渡 辺 〇(袖釣込)△ 鎌 田〔次〕
    〃  〇(合 技)△ 長 崎〔中〕 
    〃  〇(背負投)△ 細 口〔副〕 
    〃  △(指導2)〇 瀬 川〔大〕 
〔大〕島 田 △(上四方)〇  〃 

≪結 果≫
南北海道
 優 勝 東海大四高校 
 準優勝 北海高校
 第3位 山の手高校
 第3位 恵庭南高校

北北海道
 優 勝 旭川龍谷高校
 準優勝 帯広農業高校
 第3位 旭川大学高校
 第3位 北見商業高校

全北海道
 優 勝 東海大四高校
 準優勝 旭川龍谷高校
 第3位 北海高校
 第3位 帯広農業高校

団体戦優秀選手賞
 瀬川 勇気(東海大四高校)
 細口 裕矢(東海大四高校)
 山ア 裕大(旭川龍谷高校)

【個人戦】
[60kg級]
 島田  瑠(1年) 第3位

[73kg級]
 渡辺 大地(2年) 優 勝(2連覇)

[81kg級]
 川上 冬一(1年) 第3位

[90kg級]
 山ア 裕大(2年) 第3位

[無差別級]
 畠山 遼太(1年) 5 位

   
あけましておめでとうございます。
本年も旭川龍谷高校柔道部OB会ならびに柔道部を応援のほどよろしくお願い申し上げます。

第69回国民体育大会(長崎がんばらんば国体)柔道競技【1日目】
10月19日、諫早市小野体育館において行われた表記大会の結果です。
龍谷高校から渡辺大地君−73s級(2年生・永山中出身)が出場しております

【少年男子】

 2回戦 東京都  4−0  北海道
  先鋒 藤阪○ (優勢)  西野
  次鋒 大吉○ (優勢)  渡辺
  中堅 佐藤   引分   玉置
  副将 飯田○ (優勢)  澁谷
  大将 山田○ 横四方固  中元

第66回北海道都市対抗柔道大会
10月19日、北海道立総合体育センターサブアリーナにおいて行われた表記大会の結果です。
団体一部には札幌代表で帯川雄大君(北海道警察)旭川代表で菊地佳祐君(トーエー企業)市町村・職域対抗にも多数のOBが出場しております。

【団体一部】
 優 勝:札幌
 準優勝:旭川
 第三位:釧路
 第四位:函館

 1回戦  釧路 5−0 苫小牧
 1回戦  函館 3−1 小樽
 準決勝  札幌 5−0 釧路
 準決勝  旭川 4−0 函館
 三位決定戦  釧路 3−1 函館
 決 勝  札幌 4−0 旭川

【団体二部】
 優 勝:美唄
 準優勝:網走
 第三位:北見
 第四位:十勝

 1回戦  十勝 3−2 室蘭
 1回戦  北見 3−1 名寄
 1回戦  網走 5−0 後志
 準決勝  美唄 4−0 十勝
 準決勝  網走 2−1 北見
 三位決定戦  北見 3−2 十勝
 決 勝  美唄 2−1 網走

【女子の部】
 優 勝:札幌
 準優勝:旭川
 第三位:北見

 決勝リーグ  旭川 2−0 北見
 決勝リーグ  札幌 3−0 北見
 決勝リーグ  札幌 2−1 旭川

【市町村職域対抗】
 優 勝:札幌刑務所(札幌)
 準優勝:TYM(苫小牧)
 第三位:JAKE・JAPAN(札幌)
 第三位:つつい整骨院(札幌)
 ベスト8:稚内
 ベスト8:富良野
 ベスト8:士幌(十勝)
 ベスト8:北海道柔道整復専門学校A(札幌)

 1回戦  新日鐵住金(室蘭) 3−0 北海道メディカルスポーツ専門学校(札幌)
 1回戦  北海道柔道整復専門学校B(札幌) 2−1 旭川医大B(旭川)
 1回戦  柳柔会柳澤道場(札幌) 3−0 苫小牧市役所(苫小牧)
 1回戦  JAKE・JAPAN(札幌) 3−0 名美興業(函館)
 1回戦  士別誠心館道場(名寄) 2−0 江別市(札幌)
 1回戦  豊平柔道倶楽部(札幌) 3−0 尚志館當摩道場(苫小牧)
 1回戦  士幌(十勝) 3−0 北海道柔道整復専門学校C(札幌)
 1回戦  北海道柔道整復専門学校A(札幌) 3−0 空知(空知)
 1回戦  札幌刑務所(札幌) @(内容)1 高揚社(函館)
 1回戦  トーエー企業(旭川) 3−0 昭和樽塾(小樽)
 2回戦  TYM(苫小牧) 2−1 新日鐵住金(室蘭)
 2回戦  稚内(稚内) 2−1 北海道柔道整復専門学校B(札幌)
 2回戦  富良野(富良野) 2−1 柳柔会柳澤道場(札幌)
 2回戦  JAKE・JAPAN(札幌) 3−0 士別誠心館道場(名寄)
 2回戦  つつい接骨院(札幌) 2−0 豊平柔道倶楽部(札幌)
 2回戦  士幌(十勝) 1−0 旭川医大A(旭川)
 2回戦  北海道柔道整復専門学校A(札幌) 3−0 室蘭(室蘭)
 2回戦  札幌刑務所(札幌) @(内容)1 トーエー企業(旭川)
 3回戦  TYM(苫小牧) 3−0 稚内(稚内)
 3回戦  JAKE・JAPAN(札幌) 2−1 富良野(富良野)
 3回戦  つつい接骨院(札幌) @(代表戦勝)1 士幌(十勝)
 3回戦  札幌刑務所(札幌) @(代表戦勝)1 北海道柔道整復専門学校A(札幌)
 準決勝  TYM(苫小牧) 2−1 JAKE・JAPAN(札幌)
 準決勝  札幌刑務所(札幌) 3−0 つつい接骨院(札幌)
 決 勝  札幌刑務所(札幌) @(代表戦勝)1 TYM(苫小牧)


【個人試合】
 優 勝:瀧田真太郎 弐段(札幌)
 準優勝:道祐太郎 四段(札幌)
 第三位:田 将太 参段(旭川)
 第三位:湯汲 逸人 参段(室蘭)
 ベスト8:萩原 裕介 参段(北見)
 ベスト8:松澤  光 参段(札幌)
 ベスト8:浅井 貴広 四段(後志)
 ベスト8:四家 翔太 弐段(札幌)

平成26年度全北海道柔道段別選手権大会
10月12日、北海道立総合体育センターサブアリーナにおいて行われた表記大会の結果です。

□初段の部

 優 勝:余湖 友哉(旭川・トーエー企業)
 準優勝:大谷 大樹(函館・長万部町柔道協会)
 第三位:五十嵐 柊(室蘭・池上学院高)
 第三位:平田 奎介(旭川・トーエー企業)

□弐段の部

 優 勝:内野 裕二(札幌・道都大)
 準優勝:今成 裕之(札幌・北海道大)
 第三位:菊池 敏樹(札幌・道都大)
 第三位:加藤 弘平(札幌・札幌大)

□参段の部

 優 勝:帯川 雄大(札幌・北海道警察)
 準優勝:清水 大樹(札幌・北海道警察)
 第三位:柴崎  陵(札幌・札幌大)
 第三位:山田 貴光(札幌・北海道警察)

□四段の部

 優 勝:高道祐太郎(札幌・北海道警察)
 準優勝:土野 誠二(札幌・北海道警察)
 第三位:渋田 尚寿(札幌・北海道警察)
 第三位:中塚 洋平(札幌・北海道警察)

平成26年度全日本学生柔道体重別選手権大会
9月27-28日、日本武道館において行われた表記大会の結果です。

□男子100kg超級
 優 勝:上田 轄麻(明治大)
 準優勝:佐藤 和哉(日本大)
 第三位:五十嵐唯大(東海大)・藤井 靖剛(山梨学院大)

 1回戦 鈴木 梢太 (金沢学院大、旭川龍谷高出身) 優勢(有効・払腰) 森田 昂太(秋田大)
 1回戦 山戸 貴史 (天理大、札幌発寒中出身) 袈裟固(2:57) 黒河内文也(福岡大)
 1回戦 名垣浦佑太郎(明治大、岩見沢中央小出身) 優勢(技有・払腰返) 近藤 孝哉(名城大)
 2回戦 田中 大貴 (国士舘大) 払腰(1:50) 吉田 幸平(近畿大、帯広農業高出身)
 2回戦 上田 轄麻 (明治大) 反則勝(指導4 3:39) 大崎 直道(道都大)
 2回戦 黒岩 貴信 (筑波大) 払腰(1:03) 鈴木 梢太(金沢学院大、旭川龍谷高出身)
 2回戦 村上  拓 (国士舘大) 大内返(4:18) 山戸 貴史(天理大、札幌発寒中出身)
 2回戦 原田 楓太 (札幌大) 優勢(指導1) 橋詰 一輝(近畿大)
 2回戦 蓮池 慎吾 (東海大) 上四方固(2:10) 富樫  匠(道都大)
 2回戦 佐藤 和樹 (天理大、旭川龍谷高出身) 反則勝(DH 3:48) 名垣浦佑太郎(明治大、岩見沢中央小出身)
 3回戦 佐藤 和哉 (日本大) 優勢(技有・大外刈) 原田 楓太(札幌大)
 3回戦 藤井 靖剛 (山梨学院大) 優勢(指導2) 佐藤 和樹(天理大、旭川龍谷高出身)

 決 勝 上田 轄麻(明治大) 優勢(指導3) 佐藤 和哉(日本大)

第44回全日本実業柔道個人選手権大会
8月23-24日、兵庫県尼崎市・ベイコム総合体育館において行われた表記大会の結果です。
龍谷高校柔道部OBも多数参加、活躍しております。

□男子60kg級

 優 勝:石川 裕紀(了徳寺学園)
 準優勝:廣瀬 裕一(センコー)
 第三位:椿  龍堂(新潟綜合警備保障)
 第三位:川端  龍(了徳寺学園)

 1回戦  松本 裕大(アーバンセキュリティ) 合技(1:21) 平田 奎介(トーエー企業、旭川龍谷高出身)
 1回戦  青木 聖馬(トーエー企業、北海高出身) 反則勝(3:19) 濱田 陽人(横浜市立大柔友会)
 2回戦  青木 聖馬(トーエー企業) 不戦勝 野村 忠宏(ミキハウス)
 3回戦  林  健太(アーバンセキュリティ) 優勢(有効) 青木 聖馬(トーエー企業)

※青木選手は龍谷高校柔道部OBの企業柔道部に所属しておるため掲載させていただきました。ご了承ください。

 準々決勝  石川 裕紀(了徳寺学園) 横四方固(1:33) 関根 文彦(自衛隊体育学校)
 準々決勝  椿  龍堂(新潟綜合警備保障) 崩袈裟固(1:18) 仲村 茂樹(VILLAGE)
 準々決勝  廣瀬 裕一(センコー) 内股(1:39) 伊吹 亮祐(瀬田柔道会)
 準々決勝  川端  龍(了徳寺学園) 内股(3:24) 林  健太(アーバンセキュリティ)

 講道館杯出場資格決定戦  仲村 茂樹(VILLAGE) 大外刈(GS) 関根 文彦(自衛隊体育学校)
 講道館杯出場資格決定戦  林  健太(アーバンセキュリティ) 小外刈(0:16) 伊吹 亮祐(瀬田柔道会)

 準決勝  石川 裕紀(了徳寺学園) 合技(1:46) 椿  龍堂(新潟綜合警備保障)
 準決勝  廣瀬 裕一(センコー) 優勢(指導2) 川端  龍(了徳寺学園)
 決 勝  石川 裕紀(了徳寺学園) 優勢(指導2) 廣瀬 裕一(センコー)

□男子66kg級

 優 勝:八巻  祐(松前柔道クラブ)
 準優勝:小倉 武蔵(了徳寺学園)
 第三位:本間 大地(ALSOK)
 第三位:佐藤 鉄馬(日本エースサポート)

 1回戦  野村 綾哉(アルテサロンホールディングス、東海大四高出身) 背負投(2:30) 五十嵐拓人(三菱重工名古屋)
 1回戦  余湖 友哉(トーエー企業、旭川龍谷高出身) 優勢(有効) 塩澤 秀昭(井野整形外科)
 2回戦  高橋  陸(松前柔道クラブ) 優勢(指導2) 野村 綾哉
 2回戦  鈴木 雅典(VILLAGE、旭川龍谷高出身) 優勢(指導2) 松井 高光(横浜国大柔友会)
 2回戦  小寺 章太(大阪ガス) 巴投(1:20) 余湖 友哉
 2回戦  平岡 拓晃(了徳寺学園) 合技(1:38) 村上 典央(川越少年刑務所、東海大四高出身)
 3回戦  鈴木 雅典 横四方固(1:20) 内田 種生(瀬田柔道会)
 4回戦  鈴木 雅典 内股(2:55) 市川 大訓(満洋丸)

 準々決勝  小倉 武蔵(了徳寺学園) 大外刈(2:32) 望月 健次(センコー)
 準々決勝  本間 大地(ALSOK) 優勢(有効) 鈴木 雅典(VILLAGE、旭川龍谷高出身)
 準々決勝  八巻  祐(松前柔道クラブ) 小内刈(2:39) 平岡 拓晃(了徳寺学園)
 準々決勝  佐藤 鉄馬(日本エースサポート) 優勢(GS 技有) 前野 将吾(旭化成)

 講道館杯出場資格決定戦  望月 健次(センコー) 優勢(指導2) 鈴木 雅典(VILLAGE)
 講道館杯出場資格決定戦  平岡 拓晃(了徳寺学園) 崩上四方固(0:56) 前野 将吾(旭化成)

 準決勝  小倉 武蔵(了徳寺学園) 横四方固(4:50) 本間 大地(ALSOK)
 準決勝  八巻  祐(松前柔道クラブ) 優勢(有効) 佐藤 鉄馬(日本エースサポート)
 決 勝  八巻  祐(松前柔道クラブ) 優勢(GS 指導1 8:25) 小倉 武蔵(了徳寺学園)

□男子81kg級

 優 勝:海老 泰博(旭化成)
 準優勝:平尾 譲一(パーク24)
 第三位:山本 泰三(九州電力)
 第三位:山邉 雄己(自衛隊体育学校)

 1回戦  菊地 佳祐(トーエー企業、道都大出身) 優勢(技有) 加藤 寿基(豊田自動織機)
 2回戦  菊地 佳祐 優勢(有効) 朝倉 克哉(東京武道館柔友会)
 3回戦  菊地 佳祐 大外刈(0:53) 荒木 大地(アーバンセキュリティ)
 4回戦  海老 泰博(旭化成) 袖釣込腰(0:28) 菊地 佳祐


 準々決勝  山本 泰三(九州電力) 優勢(GS 指導1) 西田 泰悟(旭化成)
 準々決勝  海老 泰博(旭化成) 優勢(技有) 吉井  健(パーク24)
 準々決勝  山邉 雄己(自衛隊体育学校) 大腰(3:50) 帆高 純平(九州電力)
 準々決勝  平尾 譲一(パーク24) 優勢(指導2) 武田 茂之(新日鐵住金広畑)

 講道館杯出場資格決定戦  吉井  健(パーク24) 支釣込足(4:14) 西田 泰悟(旭化成)
 講道館杯出場資格決定戦  武田 茂之(新日鐵住金広畑) 反則勝(GS) 帆高 純平(九州電力)
 講道館杯出場資格決定戦  武田 茂之(新日鐵住金広畑) 払腰(4:42) 吉井  健(パーク24)

 準決勝  海老 泰博(旭化成) 背負投(0:31) 山本 泰三(九州電力)
 準決勝  平尾 譲一(パーク24) 優勢(指導1) 山邉 雄己(自衛隊体育学校)
 決 勝  海老 泰博(旭化成) 優勢(指導3) 平尾 譲一(パーク24)

□男子100kg級

 優 勝:増渕  樹(旭化成)
 準優勝:西山 将士(新日鐵住金広畑)
 第三位:高木 海帆(日本中央競馬会)
 第三位:小林 大輔(ALSOK)

 1回戦  長根 翔太(十全会・聖明病院、道都大出身) 反則勝(3:58) 石田  涼(アーバンセキュリティ、旭川龍谷高出身)
 2回戦  西野 春樹 内股(0:36) 堀口  毅(アーバンセキュリティ)

 2回戦  手島 尚宏(センコー) 大内返(0:32) 長根 翔太
 3回戦  西野 春樹 縦四方固(2:20) 山本 孝一(日本エースサポート)
 4回戦  村上 祐二(パーク24) 背負投(3:03) 西野 春樹


 準々決勝  増渕  樹(旭化成) 内股(3:10) 村上 祐二(パーク24)
 準々決勝  高木 海帆(日本中央競馬会) 内股(2:15) 古園井新成(九州旅客鉄道)
 準々決勝  西山 将士(新日鐵住金広畑) 優勢(有効) 手島 尚宏(十全会・聖明病院)
 準々決勝  小林 大輔(ALSOK) 優勢(指導3) 羽沢 頼誠(パーク24)

 講道館杯出場資格決定戦  村上 祐二(パーク24) 横四方固(2:17) 古園井新成(九州旅客鉄道)
 講道館杯出場資格決定戦  手島 尚宏(十全会・聖明病院) 袈裟固(1:57) 羽沢 頼誠(パーク24)
 講道館杯出場資格決定戦  羽沢 頼誠(パーク24) 反則勝(3:23) 古園井新成(九州旅客鉄道)

 準決勝  増渕  樹(旭化成) 背負投(2:23) 高木 海帆(日本中央競馬会)
 準決勝  西山 将士(新日鐵住金広畑) 優勢(GS 指導1) 小林 大輔(ALSOK)

 決 勝  増渕  樹(旭化成) 棄権勝(0:45) 西山 将士(新日鐵住金広畑

 
全国高校総体の結果報告
今月の8月2日(土)から千葉県成田市で開催された全国高校総体(南関東総体)に、男子団体戦と、個人戦は、73kg級で渡辺 大地君、81kg級で須田 晃人君が出場いたしました。

【結 果】
[男子団体戦]
1回戦 
旭川龍谷 0−5 大成高校(愛知県)

[男子個人戦]
73kg級 渡辺 大地(2年) 3回戦(ベスト16)
81kg級 須田 晃人(3年) 1回戦

以上のような結果でした。
以下は旭川龍谷高校柔道部のブログから抜粋させていただきました。
団体戦におきましては、優勝候補の大成高校(愛知県)との対戦でしたが、スコアはひらきましたが、1つ1つの試合は、大きな差が感じられるものではなく接戦であり、一人ひとり力をだした試合であり、視察できていた大学の先生からも好評価をいただきました。

個人戦におきましては、73kg渡辺は、2回戦まではテンポよく一本勝ちで勝ち進みましたが、3回戦では、相手の巧さに対応できない場面がありました。81kg級須田は前半に固さがみられ、本来の動きがみられず、後半にようやく技がでるようになりましたが優勢負けを喫しました。

選手ならびに応援の生徒の皆さん、そして、安藤先生・葛西コーチ大変ご苦労様でした。
また、現地へ行かれなかったご父母の皆様、学校関係者各位の皆様、OB・OGの皆様、応援本当にありがとうございました。
2年生以下の皆さんにとってこの試合は今後の柔道において掛替えのない経験になったと思います。
そして、3年生3名の皆さん最後の大会大変ご苦労様でした、3名の皆さんは柔道を通じて進学を予定されているそうです。
この3年間の経験はこれからの(柔道)人生において必ずや役に立つ宝になったと思われます。
今後も旭川龍谷高校柔道部OB会は柔道部を心から応援し続けてまいりますので、皆様よろしくお願いいたします。

   
祝 インターハイ出場!(団体・個人2名)
先月(6/18〜20)苫小牧市で開催された全国高校総体北海道大会の結果報告をいたします。

◆ 大会名:第64回北海道高等学校柔道大会 兼 第63回全国高等学校柔道大会北海道予選会
◆ 会場:苫小牧市総合体育館
◆ 期日:平成26年6月18日(水)〜20日(金)

【団体戦】
<予選リーグ・Eブロック> 
Eブロック  旭川龍谷 5−0 稚  内
       旭川龍谷 5−0 北見商業
<決勝トーナメント>
北ブロック
1回戦:旭川龍谷 5−0 釧路江南

準決勝:旭川龍谷 4−1 旭川大学
先 渡辺 〇反 則△ 吉田
次 川上 △反 則〇 玉置
中 高田 〇(技有)△ 小林
副 須田 〇内 股△ 植田
大 小沢 〇反 則△ 西舘

決 勝:旭川龍谷 4−1 帯広農業
先 渡辺 〇有 効△ 沖田
次 川上 〇大内刈△ 水上
中 高田 △(有効)〇 相澤
副 須田 〇裏 投△ 伊藤
大 小沢 〇払 腰△ 尾野

南ブロック
準決勝 
 東海大四 3−1 山の手
 北  海 3−1 恵庭南  
決 勝
 北  海 3−2 東海大四

<全道優勝決定戦>
 旭川龍谷 1−4 北  海
先 渡辺 〇払 腰△ 安達
次 川上 △背負投〇 中元      
中 高田 △反 則〇 渋谷
副 須田 △内股透〇 西野
大 小沢 △僅 差〇 古澤

北北海道
優勝 旭川龍谷高校 ・・・ 2年連続25回目
二位 帯広農業高校
三位 旭川大学高校
三位 北見商業高校

南北海道
優勝 北海高校
二位 東海大四高校
三位 山の手高校
三位 恵庭南高校

全北海道
優勝 北海高校
二位 旭川龍谷高校
三位 東海大四高校
三位 帯広農業高校


【個人戦】(ベスト8以上のみ)
  73kg級  渡辺 大地(2年) ・・・ 優勝
  81Kg級  須田 晃人(3年) ・・・ 優勝
  90kg級  高田 大樹(3年) ・・・ 3位
 100Kg級  及川 智己(1年) ・・・ ベスト8
         畠山 遼太(1年) ・・・ ベスト8
100kg超級  小澤 悠貴(3年) ・・・ 3位

団体戦では、2年連続で北北海道大会で優勝を決め、8月に千葉県で行なわれるインターハイ出場を決めました。
選手の皆さん、安藤先生、葛西先生本当におめでとうございます。
また、応援を頂いた御父母の皆様、OB・OGの皆様、学校並びに柔道部に関係致します全ての皆様に御礼とお祝い申し上げます。
なお、個人戦では73kg級で渡辺大地(2年)と81kg級で須田晃人(3年)がオール1本勝で、見事に優勝しました。高田(3年)と小沢(3年)は3位というあと一歩の結果でした。
渡辺君は、3月の全国高校選手権で5位に入賞し、全国優勝を視野に入れており、今大会も他を寄せつけず圧勝でした。
81kg級では、中学時代からタイトルを獲ったことがない須田君が、圧巻の柔道で、初タイトルを手にしました。
第64回 北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会の全結果をお知らせいたします。
上記、大会が旭川南高校体育館で行われました。
安藤先生、葛西先生、そして選手の皆さん、2日間、本当にお疲れ様でした。

では、今大会の全結果を報告致します。

〇 大会名:第64回北海道高等学校柔道競技大会旭川支部予選会
〇 期 日:平成26年5月21日(水)〜23日(金)
〇 会 場:旭川南高等学校 体育館

【団体戦】
[予選リーグ(Bブロック)]
 旭川龍谷5−0旭川高専
 旭川龍谷5−0旭川実業
 旭川龍谷5−0旭川南

[決勝トーナメント]
準決勝 旭川龍谷4−0旭川工業
決 勝 旭川龍谷2−A旭川大学
     ※代表戦

龍谷 鈴木 ―○(一本勝ち)玉置 旭大
[結 果]
 優勝 旭川大学
 2位 旭川龍谷
 3位 旭川工業
 3位 旭川南

【個人戦】
<男 子>
[60s級]
 優勝 吉田(旭川大学)
 2位 中山(旭川大学)
 3位 大谷(旭川工業)
 3位 江上(旭川工業)
 5位 島田 瑠(旭川龍谷)
 5位 刈谷(旭川工業) 
[66s級]
 優勝 植田(旭川大学) 
 2位 信太(旭川大学)
 3位 半田(旭川工業)
 3位 江島(旭川南)
 5位 水野(旭川大学)
 5位 松木(旭川工業)
[73s級]
 優勝 渡辺 大地(旭川龍谷)
 2位 小林(旭川大学)
 3位 福井(旭川南)
 3位 上野(旭川南)
 5位 荒木 亮丞(旭川龍谷)
 5位 堀(旭川大学)
[81s級]
 優勝 須田 晃人(旭川龍谷)
 2位 西舘(旭川大学)
 3位 山ア 裕大(旭川龍谷)
 3位 中山(旭川工業)
 5位 川上 冬一(旭川龍谷)
 5位 山田(旭川大学)
[90s級]
 優勝 玉置(旭川大学)
 2位 田中(旭川工業)
 3位 高田 大樹(旭川龍谷)
 3位 黒崎 皓介(旭川龍谷)
 5位 笹原(旭川実業)
 5位 太田(旭川工業)
[100s級]
 優勝 及川 智己(旭川龍谷) 
 2位 山根 玄(旭川龍谷)
 3位 畠山 遼太(旭川龍谷)
 3位 秋山 祥輝(旭川龍谷)
 5位 吉川(旭川実業)
[100s超級]
 優勝 小沢 悠貴(旭川龍谷)
 2位 滝本(旭川大学)
 3位 黒川(旭川実業)
 3位 滝本(旭川工業)

<女 子>
[52s級]
 優勝 春田(旭川南)
 2位 堂谷(旭川実業) 
[57s級]
 優勝 中島(旭川大学) 
 2位 遠藤(旭川南)
 3位 平野(旭川南)
 3位 池田(旭川南)
[63s級]
 優勝 小野(旭川大学) 
 2位 小林(旭川南)
 3位 福井(旭川南)
[70s級・78kg級]
 優勝 小椋 香澄(旭川大学)
 2位 小椋 憂香(旭川大学)
 3位 佐藤(旭川実業)

以上の結果でした。
個人の意見として一言申し上げます。
団体戦では、代表戦で惜しくも負けました。まだまだ、個人のポテンシャルを発揮できていない部分と個人及び全体的(チームとしての)なメンタル部分の課題も強く感じました。、来月の全道大会に向けて、個人はもとよりチームとして一意専心で奮起してください。
今大会に際し、会場に沢山のOB・OGの先輩方をはじめ、保護者の皆様の応援大変ありがとうございました。、
生徒達もさぞかし心強かった事かと思います。
本当に有難う御座いました。全道大会でも熱い応援よろしくお願いいたします。

このように応援を受け選手諸君は一人で戦ってるのではないことを心に刻みそして、自分のやってきたことに自信を持ち全道大会では悔いの残らない最高の結果を報告してください。
平成25年度 復興支援全国高等学校選抜 柔道練成三春大会 結果
2月8日開催された「復興支援全国高等学校選抜柔道練成三春大会」の結果を報告いたします。

優 勝 修徳高等学校(東京都)
第2位 崇徳高等学校(広島県)
第3位 神戸国際大学付属高等学校(兵庫県)
第3位 東海大学浦安高等学校(千葉県)

【予選リーグ】

≪第1班≫
 東海大浦安  7-0  柴 田
 神戸国際付属 5-1  山形工業
 東海大浦安  2-A 山形工業
 神戸国際付属 7-0  柴 田
 山形工業  5-1  柴 田
 東海大浦安  3-0  神戸国際付属

 ※決勝トーナメント進出は、神戸国際付属と東海大浦安

≪第2班≫
 崇 徳  7-0  東日本国際
 大垣日大  5-0  青森山田
 崇 徳  6-0  青森山田
 大垣日大  6-0  東日本国際
 青森山田  A-2 東日本国際
 崇 徳  2-1  大垣日大

 ※決勝トーナメント進出は、崇徳と大垣日大

≪第3班≫
 桐蔭学園  4-1  盛岡南
 東海大五  4-1  豊 栄
 桐蔭学園  6-0  豊 栄
 東海大五  7-0  盛岡南
 豊 栄  6-0  盛岡南
 桐蔭学園  3-1  東海大五

 ※決勝トーナメント進出は、桐蔭学園と東海大五

≪第4班≫
 小 杉  7-0  東北学院
 前橋育英 1-4  田 村
 小 杉  2-1  田 村
 前橋育英 4-1  東北学院  
 田 村  6-1  東北学院
 小 杉  5-0  前橋育英

 ※決勝トーナメント進出は、小杉と田村

≪第5班≫
 京都学園  6-0  岩手県南選抜
 旭川龍谷  2-A 東海大山形
 京都学園  3-2  東海大山形
 旭川龍谷  3-1  岩手県南選抜
 東海大山形 4-2  岩手県南選抜
 京都学園  5-0  旭川龍谷

 ※京都学園と東海大山形
 ※旭川龍谷は、3戦1勝2敗で予選リーグ敗退

≪第6班≫
 修 徳  6-0  岩手県選抜
 モンゴルナショナル 4-3  秋田工業
 修 徳  5-2  秋田工業
 モンゴルナショナル 4-3  岩手県選抜
 秋田工業  5-1  岩手県選抜
 修 徳  5-0  モンゴルナショナル

【決勝トーナメント】

≪1回戦≫
 東海大五  4-2  田 村
 神戸国際  3-2  大垣日大
 モンゴルナショナル 1-5  崇 徳
 東海大山形  0-5  東海大浦安

≪準々決勝≫
 修 徳  3-0  東海大五
 神戸国際  3-1  京都学園
 小 杉  1-2  崇 徳
 東海大浦安 A-2 桐蔭学園

≪準決勝≫
 修 徳  4-1  神戸国際
 崇 徳  4-1  東海大浦安

≪決勝≫
 修 徳  3-1  崇 徳

選手の皆さん、監督・コーチの先生方大変お疲れ様でした。
選手の皆さん、今は今日明日の結果を求めるより自分に今できること、やらなければいけないことを気付く(自覚)時です。大きな目標に向かってどうか気付きを大事に
して下さい。
第36回高校選手権北海道大会の結果を報告いたします。
会場:平成26年1月28日  北海きたえーる
【団体戦】
<北北海道>
1回戦   旭川龍谷  4人残  釧路工業
2回戦   旭川龍谷  5人残  北見商業
準決勝   旭川龍谷  4人残  旭川工業
決 勝   旭川大学  2人残  旭川龍谷 
<全道一決定戦>
北 海  3人残  旭川大学

会場:平成26年1月29日  北海きたえーる
【個人戦】
<73kg級>
決勝戦

渡辺 大地○  小林 亮太(旭大高)
渡辺 大地    優勝

選手の皆さん、監督・コーチの先生方大変お疲れ様でした。
そして、個人戦優勝の渡辺君おめでとうございます。
団体戦のメンバーの皆さん、どうかこの日の一戦一戦を忘れることなく決勝相手の旭大高メンバーの優勝をたたえこの場に立つことができた幸せをご父母の方々、指導を続けて頂いた先生・コーチの皆様そして、応援をいただいたすべての人たちに感謝の心を忘れないでください。それが明日から踏み出す一歩に大きな力が込められると思うからです。

新年あけましておめでとうございます。
龍谷高校柔道部OB・OGの皆様をはじめ諸先生、諸先輩方柔道部ご父母の皆様、関係各位におかれましては旧年中大変お世話になりました。
何卒、本年もよろしくお願いいたします。

さっそくではありますが、柔道部の生徒達は年初3日から東北へ遠征合宿に行っております。
昨年末、旭川地予選で負けた悔しさを糧にこの合宿を通して現状の自己を見つめ直し一皮も二皮も向けて成長されることを期待しております。

“男子三日会わざれば刮目して見よ”

まずは、1月28日・29日全国高校柔道選手権北海道大会で北北海道優勝はもちろん、目指せ全道優勝ということで下記に日程等を記載いたします。
札幌のOB・OGはもとより近隣の皆様におかれましてはお時間の許す限り応援方々お越しいただければ幸いと存じます。 よろしくお願いいたします。

[大会名] 第36回全国高等学校柔道選手権大会・北海道大会
[主 催] 北海道柔道連盟
[会 場] 北海道立総合体育センター(北海きたえーる)
       札幌市豊平区豊平5条11丁目1−1 п@011-820-1703
[日 程] 平成26年1月28日(火)・29日(水)

<1月28日>
  8:30   開 場   
  9:00〜9:40   男子・女子計量   
 10:00   顧問・監督・審判打合せ 
 10:30   開会式
 11:00   試 合(女子団体戦)
 13:30   試 合(男子団体戦)
 17:00   表彰式

<1月29日>
  8:00   開 場   
  8:30   顧問・監督・審判打合せ 
  9:00   男子・女子個人戦
 15:00   表彰式・開会式
インターハイ結果報告
8月5日(月)にインターハイ開催地である福岡へ出発し、9日(金)に帰旭しました。
大会結果は以下の通りです。

◆ 平成25年度 全国高等学校総合体育大会 柔道競技大会
   第62回 全国高等学校柔道大会

◆ 期間:平成25年8月7日(水)〜8月11日(日)
    ※ 男子団体戦は8月7日(1〜3回戦)〜8日(ベスト8以上)

◆ 会場:福岡市民体育館

<1回戦>
 
旭川龍谷 2−A 宮崎日大

先) 瀧 本    ×       竹 下  
次) 高 田   出足払い〇   永 岡 
中) 小 澤 〇 合 技       小 田
副) 浦 川    朽木倒 ◯  永 吉
大) 鈴 木 〇 指導2     橋 本

上記の通り、1回戦(宮崎日大戦)で敗退という残念な結果で終わりました。全体的に力の差というよりも、試合は押し気味に進めながらも一瞬の隙をつかれたり、自分の組み手になるのが遅かったりと、勝負の厳しさを味わった内容でした。
3年生の団体戦はこれで、最後の試合になりました。これからはそれぞれの進路に向かって準備する時期になります。特に卒業後も大学などで柔道を続けることを希望している3年生も多いので、高校での課題はこれからの稽古にいかし、次の舞台で活躍してほしいものです。またそれ以外の生徒も、龍谷高校柔道部で学んだことこといかし進路に役立てほしいものです。
また、選手以外の在校生は、保護者の方をはじめ、多くのご支援をいただき、全国大会を観戦することができました。新チームでは、この経験をしっかり活かし、さらに上で活躍してほしいものです。

今後の柔道部の日程は以下の通りです。

8月13日(水)〜8月16日(金) 遠軽遠征合宿
8月17日(土) 休み
8月20日(火)〜 通常の学校


最後に全国大会に際し、多くの方々にご支援をいただきました。この場をお借りして、深く感謝申し上げます。
新チームがスタートしましたが、さらに上を目指し、指導者・選手共々精進していこうと思いますので、変わらぬご支援、ご協力、よろしくお願いします。

合掌

   
国体北海道予選大会の結果
7月15日(月)に札幌市(きたえーる)で行なわれた国体北海道予選が行なわれ、本校からは、5階級すべてに部員16名全員が出場しました。

◆ 大会名: 平成25年度北海道体育大会 兼 第68回 国民体育大会柔道競技北海道予選大会
◆ 日時: 2013年7月15日(月)
◆ 会場: 北海道立総合体育センター メインアリーナ
◆ 結果: ベスト8以上  ※( )内は出身中学及び道場)

【少年男子】
〔73kg以下級〕
 余湖 友哉(3年、高畑道場・永山中) 準優勝
 渡辺 大地(1年、高畑道場・永山中) 第3位

〔90kg以下級〕
 高田 大樹(2年、士別誠友館・士別中)  準優勝

〔100kg以下級〕
 浦川 竜弥(3年、東海大四中) 第3位 

〔無差別級〕
 鈴木 梢太(3年、士別誠友館・士別中) 準優勝
 小澤 悠貴(2年、東旭川・末広北・旭川中) ベスト8
 鈴木   翔(3年、紋別少年団・潮見中) ベスト8

以上の通りの結果でした。5階級中3階級に決勝に進みましたが、いずれも敗れ、準優勝が3名、第三位が2名で、あと一歩という感じの結果でした。勝負に対する気持ちの強さが不足していたり、勝負への甘さがでてたかもしれません。

この大会で、全国に通じる北海道予選はすべて終了しました。

なお、OBの先輩方も成年男子の部で出場して、大活躍してくれました!!

【成年男子】
〔73kg以下級〕
 三上  悟(拓植大学2年、52期卒) ベスト8
 
〔90kg以下級〕
 秋元  鷹(旭川刑務所、47期卒)  準優勝

〔90kg超級〕
 薩川 伸之介(東洋大3年、51期卒)  準優勝 

このような先輩方の活躍は現役の高校生にとって、とても刺激になります。このような卒業後活躍されている先輩方の技術だけでなく、柔道に取り組む姿勢など多くのことを学びとってほしいです。

今後は、8月のインターハイへ向けての強化になります。部員一丸となって、全国でも勝てるチーム作り・準備を進めインターハイでは「北海道に旭川龍谷あり」と名を轟かせることができるように、気を引締めて「感謝」の気持ちをもって稽古に臨んでいきたいと思います。

全道ジュニア体重別選手権の結果報告
7月7日(日)に江別市で行なわれた全道ジュニア体重別選手権が行なわれました。本校からは、部員16名全員が出場しました。

◆ 大会名: JOCジュニアオリンピックカップ 第45回全北海道ジュニア柔道体重別選手権大会
◆ 日時: 2013年7月7日(日)
◆ 会場: 江別市民体育館
◆ 結果(ベスト8以上)

<55kg級>
平田 奎介(3年)  準優勝

<60kg級>
元村  優(3年)  準優勝

<66kg級>
余湖 友哉(3年)  優 勝

<73kg級>
渡辺 大地(1年)  ベスト8

<90Kg級>
高田 大樹(2年)  ベスト8

以上の通りの結果でした。66Kg級で優勝した余湖は、9月7日(土)〜8日(日)にかけて開催される「全日本ジュニア体重別選手権」へ出場をします。

来週の7月15日(月・祝)には国体北海道予選が行なわれます。こちらのほうにも全部員が出場権をもっています。
全部員が力を出し切れるように、短い期間ですが、心と気持ち、身体の面で万全の準備をしたいと思っております。
今大会に際しても、多くの保護者、OB、関係者から応援を頂きました。また、OBの久保昭信 先輩から差し入れもいただきました。
誠にありがとうございました。

〜祝〜 インターハイ出場 (北北海道大会優勝)
◆ 大会名
 第63回北海道高等学校柔道大会 兼 第62回全国高等学校柔道大会北海道予選会
◆ 会場
 帯広市総合体育館
◆ 期日
 平成25年6月19日(水)〜21(金)

【団体戦】
<予選リーグ・Eブロック> 
Eブロック  [旭川龍谷] 5−0 [根  室]

<決勝トーナメント>
南ブロック
準決勝 
 [東海大四] 3−0 [北海道栄]
 [北  海] 4−0 [山の手]  
決 勝
 [北  海] 4−1 [東海大四]

北ブロック
準決勝
 [旭川龍谷] 4−1 [帯広大谷]
 [旭川大学] 4−1 [白  糠]
決 勝
 [旭川龍谷] 3−0 [旭川大学]
 先: 余湖 〇   吉田
 次: 高田   × 玉置  
 中: 小澤   × 西館
 副: 鈴木 〇   植田
 大: 浦川 〇   小林

全道優勝決定戦
 [旭川龍谷] 1−2 [北  海]
 先: 余湖   〇 相木
 次: 高田   × 古澤      
 中: 小澤   〇 水野  
 副: 鈴木   × 工藤
 大: 浦川 〇   渋谷

北北海道
優勝 旭川龍谷高校 ・・・ 3年ぶり24回目
二位 旭川大学高校
三位 白糠高校
三位 帯広大谷高校

南北海道
優勝 北海高校
二位 東海大四高校
三位 山の手高校
三位 北海道栄高校

全北海道
優勝 北海高校
二位 旭川龍谷高校
三位 東海大四高校
三位 旭川大学高校


【個人戦】(入賞者のみ)
60kg級  元 村(3年) ・・・ 2位
73kg級  須 田(2年) ・・・ 3位
90kg級  高 田(2年) ・・・ 3位
100kg級 浦 川(3年) ・・・ 2位

  
【全道高校選手権大会の結果報告】
先日、1月23日(水)〜24日(木)にかけて行なわれました全道高校選手権大会の結果を報告いたします。

(旭川龍谷高校柔道部ブログ参照)

 ○ 大会名) 第35回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会
 ○ 期 日) 平成25年1月23日(水)・24日(木)
 ○ 会 場) 北海道立総合体育センター

【団体戦】
<北北海道> 
 初 戦  旭川龍谷  5人残  岩見沢農業
 3回戦  旭川龍谷  5人残  北見工業
 準決勝  旭川龍谷  4人残  稚 内
 決 勝  帯広農業  1人残  旭川龍谷  

<南北海道>
 決 勝  北 海  代表戦  東海大四

<南北優勝決定戦>
 帯広農業  1人残  北 海


【個人戦】
<81kg級>
 薩川 匠吾   3位
 瀧本 健太郎  3位  

<無差別級>
 鈴木 梢太   3位

去年に引き続き決勝で帯広農業に敗れました。
応援をしていた他のOB諸氏も同意見ではありましたが結果だけを見れば惜敗ですが内容的には惨敗に思われます。
私見ではありますが生徒、先生達の勝ちたい勝たせたいという強い気持ちは伝わりましたが帯広農業の生徒達の勝利に対する明確な戦術(目標)出場選手ひとりひとりのお互いに対する信頼感、チームとしての団結力が一歩上回っていたように感じます。
これは、相手ながら天晴れなことであり見習うべき処ではないでしょうか。

しかし、敗北は次の勝負への大きなチャンスをつかんだわけであり選手自身としてもチームとしても飛躍の糧となるでしょう。
これから、夏への短い時間チーム内の競争も益々厳しくなります。そして、今柔道界は厳しい環境にありますが選手諸君は雑音に囚われることなく稽古に邁進し、指導者の皆様におかれましてはご苦労が多い中ブレルことなく確固たる信念を持ってご指導いただきますようよろしくお願いいたします。

最後に、我々OB一同はこれからも旭川龍谷高校柔道部を変わることなく応援し続けてまいります。

関係者各位、ご父母の皆様には変わらぬ応援のほどよろしくお願い申し上げます。

【OB諸氏ならびに関係各位の皆様】
本年も旭川龍谷高校柔道部OB会及び柔道部に対しご支援、ご高配を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
本年、2012年は1月23日(水)、24日(木)の年初より第35回全道高校柔道選手権が札幌市の北海道立総合体育センター・北海きたえーるで開催されます。(試合開始午後1時) 
本大会では昨年の敗戦を糧に選手たちは稽古に励んでまいりましたが例年以上に厳しい試合展開が予想され北北海道の代表権を勝ち取るのは選手達の並々ならぬ決意と努力そして、皆様の応援が必要でございます。近隣のご父母の皆様、OB・OG並び関係各位におかれましてはお時間に余裕がございましたら選手諸君に最高の力を与えていただくべく応援・激励にご来場いただければ幸いです。
 また、恒例となりました札幌及び近郊の龍谷高校柔道部OBの交流会(札幌OB会)の件でお手元にご案内状が郵送されているとは存じますが行違い等でまだ郵送されていない皆様にはこの場をお借りしてお詫び申し上げると共に下記に詳細を掲載させていただきます。

旭川龍谷高校柔道部札幌OB会(優勝時には優勝祝賀会兼)
日時:平成24年1月23日(水)  19:00より
場所:魚御殿 MASARU すすきの店  (札幌市南5条西6丁目 ニュー桂和ビル2階 電話:011−518−3750)
会費:5000円(当日会場にて承ります)
問合せ先:旭川龍谷高校柔道部OB会 会長 畠山 信一

※又は当ホームページお問合せからメールにて承ります

■ 謹 賀 新 年 ■  2013年 平成25年  巳年
旧年中は諸先生、OBの皆様、並びにご父兄、関係各位の皆様には大変お世話になりました。本年も柔道部並びにOB会につきましても何卒もよろしくお願い申し上げます。
また、本ホームページの更新が遅れましたことをこの場をお借りいたしまして深くお詫び申し上げます。
なお、昨年度の試合結果等は近々に本ホームページ上に記載させていただきます。

訃報
旭川龍谷高校柔道部 初代監督 加藤秀雄先生(日本傳講道館柔道九段)が昨日一月一日に急逝致しました。
ご冥福をお祈りすると共に哀悼の意を表します。

加藤先生の元気なお顔をに拝見したのは平成20年9月、柔道部創部50周年記念式典に旭川へご招待した時が最後でした。
遠路にもかかわらず式典、祝宴、二次会と最後までお付き合いいただき、そして、終始笑顔でOB諸氏とご歓談いただいていた姿が大変印象に残っております。
また、無理にお願いをし50周年記念誌に創部当時のエピソードを原稿用紙10枚以上に寄稿していただき、それを読みながら編集に携わる全員が心から感動したことは今でも忘れることはありませ
ん。
旭川龍谷高校柔道部のみならず日本の柔道界に大きな足跡を残されました加藤先生にOB会会員の一人といたしまて心よりご冥福をお祈りいたします。

合掌

【大会結果報告】 〜選手権旭川支部大会〜
2012年11月23日(金)・24日(土)にかけて行なわれた、高校選手権旭川支部 予選大会の結果報告いたします。

【団体戦】
  優 勝 旭川龍谷高等学校  ・・・全道大会出場
  2 位  旭川大学高等学校  ・・・全道大会出場
  3 位  旭川南高等学校   ・・・全道大会出場
  3 位  旭川工業高等学校
 
<予選リーグ>
 Aブロック
  旭川大学 3人残 旭川南
  旭川南  2人残 富良野緑峰
  旭川大学 4人残 富良野緑峰 
 Bグロック
  旭川龍谷 4人残 旭川工業
  旭川実業 5人残 旭川明成
  旭川龍谷 5人残 旭川明成
  旭川工業 5人残 旭川実業
  旭川工業 5人残 旭川明成
  旭川龍谷 5人残 旭川実業

<決勝トーナメント>
  準決勝  旭川大学 3人残 旭川工業
  準決勝  旭川龍谷 4人残 旭川南 
  代表決定戦  旭川南 代表戦 旭川工業
  決 勝  旭川龍谷 3人残 旭川大学

【個人戦】
<男子60kg級>
 優勝 田沼 拓也(旭川南・2年) 
 2位 平田 奎介(2年) 
 3位 元村  優(2年)   
 3位 井上  瞬(富良野緑峰・1年)
 
<男子73kg級>
 優勝 余湖 友哉(2年)    
 2位 打矢 剛之(旭川工業・2年)
 3位 須田 晃人(1年)  
 3位 小林 亮太(旭川大学・1年)

<男子81kg級>
 優勝 瀧本 健太郎(2年)  
 2位 薩川 匠吾(2年)   
 3位 佐藤  翔(旭川工業・2年)
 3位 西館 弘斗(旭川大学・1年)
  
<男子90kg級>
 優勝 玉置  玉(旭川大学・1年)  
 2位 齋藤 孝樹(旭川工業・2年)
 3位 田中 翔也(旭川工業・2年)
 3位 高田 大樹(1年)  

<男子無差別級>
 優勝 鈴木 梢太(2年)  
 2位 小澤 悠貴(1年)  
 3位 森谷 隆平(2年)  
 3位 鈴木   翔(2年)

【祝 御卒業】
三年生の皆様、そしてご父母の皆様、ご卒業おめでとうございます。
楽しかったこと、苦しかったこと、優勝の喜び、負けた悔しさ。さまざまな思いを胸に学び舎を道場を去って行ったことでしょう。そして、新天地でも貴方方を待ち受けるものは決して楽しいことばかりではないかもしれません。そんなときは、龍谷高校柔道部で過ごした三年間を思い返し、なにくそと顔を上げ胸を張り前を向いて進んでください。
そんな貴方達を我々全てのOB,OGは応援しています。
ほんとうに、おめでとうございます。

【平成23年度卒業生】@ 高校時代の柔道成績  A 進学先


岡見 翔也(北見小泉中・心技館薩川道場出身)・・・キャプテン

@ 全道ジュニア2位(90kg級)
A 北海学園大学


佐藤 和樹(永山中・高畑道場出身)

@ 国体 出場(無差別級)
全国高校総体 出場(100kg超級・団体戦)
全国選手権 ベスト16(無差別)
A 天理大学


高廣 大輝(春光台中・高台道場出身)

@ 全道高校総体 3位(73kg級)
全国高校総体 出場(団体戦)
A 道都大学 


野際 純樹(広尾中・広尾少年団出身)

@ 全道高校総体 3位(81kg級)
全道高校選手権 優勝(団体戦)
全国高校総体 出場(団体戦)
A 自衛官候補生


三上  悟(登別鷲別中・有櫛道場出身)

@ 全国高校総体 出場(66kg級・団体戦)
全国ジュニア 出場(66kg級)
全国高校選手権 出場(団体戦)
A 柘植大学


浅田 健太(北見北中・心技館薩川道場出身)

@ 高校総体旭川支部 準優勝(60s級)
全道ジュニア 出場(60kg級)
全道高校手権 出場(60kg級)
A 北海学園大学


旭  純良(永山中・高畑道場出身)

@ 全道高校選手権 優勝(団体戦)
高校総体旭川支部 優勝(90kg級)
A 旭川大学


高橋 諒(永山中・高畑道場出身)

@ 全道高校総体 出場(73kg級)
A 吉田学園医療歯科専門学校


西嶋 直人(士別南中・士別誠心館道場出身)

@ 全道高校総体 2位(100kg超級)
全道高校選手権 優勝(団体戦)
A 道都大学


中野 翔太(明星中・高台道場出身)

@ 高校選手権旭川支部 2位(90kg級)
全道ジュニア 出場(90kg級)
A 八角部屋


保志 亮輔(弦巻中・講堂学舎出身)

@ 全道高校選手権 優勝(団体戦)
全道高校総体 2位(73kg級)
全道ジュニア 2位(73kg級)
国体道予選 2位(73kg級)
A 道都大学

以上、11名です。
第34回 全国高等学校柔道選手権大会 北海道大会
 会場:北海道立総合体育センター
 開催日:1月24日(火)〜1月25日(水)

【結 果】

 〜団体戦〜

 <北北海道>
  2回戦  旭川龍谷 (5人残) 北見商業
  3回戦  旭川龍谷 (4人残) 稚内・稚商工
  準決勝  旭川龍谷 (4人残) 旭川工業
  決 勝  帯広農業 (3人残) 旭川龍谷 ・・・ 北北海道 2位

 〜個人戦〜
  73kg級  余湖 友哉(1年)・・・ 2位
  81kg級  渡辺 優基(2年)・・・ 3位

選手の皆さん、安藤監督、葛西先生大変お疲れ様でした。
また、平日にもかかわらず、応援されたご父母の皆様、OB,OGの皆様大変ご苦労様でした。
試合の結果は残念なものになってしまいましたが、安藤先生のおっしゃられた通り結果以上に力の差、気持ちの差を感じさせられた試合でした。 外から見る限りの意見ではありますが選手一人一人はもちろん、試合に出ていないすべての選手達を含め試合に臨む覚悟、試合に勝つという気迫が薄かったのではないかと感じました。
しかし、夏までに時間は十分あります。 柔道の技術を上げるには若干時間は足りませんが自分の気持ちと体力を上げるには十分な時間はあります。
自己の気持ちを変えるのは自分でしかできません、周りができるのはきっかけを作ることだけです。
がんばってください、頑張っている皆さんを、我々OB,OGも全力で応援しています。
■ 謹 賀 新 年 ■  2012年 平成24年
旧年中は大変お世話になりました。本年も何卒もよろしくお願い申し上げます。
また、本ホームページの更新が遅れましたことをこの場をお借りいたしまして深くお詫び申し上げます。
なお、昨年度の試合結果等は近々に本ホームページ上に記載させていただきます。
OB諸氏ならびに関係各位の皆様

本年も旭川龍谷高校柔道部OB会及び柔道部に対しご支援、ご高配を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
本年、2012年は1月24日(火)、25日(水)の年初より第34回全道高校柔道選手権が札幌市の北海道立総合体育センター・北海きたえーるで開催されます。 
本大会では例年以上に厳しい試合展開が予想され北北海道の代表権を勝ち取るのは選手達の並々ならぬ決意と努力そして、皆様の応援が必要でございます。近隣のご父母の皆様、OB・OG並び関係各位におかれましてはお時間に余裕がございましたら選手諸君に最高の力を与えていただくべく応援・激励にご来場いただければ幸いです。
 また、OBの交流会の件でお手元にご案内状が郵送されているとは存じますが行違い等でまだ郵送されていない皆様にはこの場をお借りしてお詫び申し上げると共に下記に詳細を掲載させていただきます。


旭川龍谷高校柔道部OB交流会(六連覇達成時には優勝祝賀会兼)
日時:平成24年1月24日(火)  19:00より
場所:七福寿司  札幌市北3条西2丁目(東急デパート南口 向い)電話:011−241−1728
会費:5000円(当日会場にて承ります)
問合せ先:旭川龍谷高校柔道部OB会    会長 畠山 信一

※又は当ホームページお問合せからメールにて承ります
OB会が開催されました。
1月22日(土)に札幌のきたえーるで開催された、全国高等学校柔道選手権大会北海道大会において
旭川龍谷高校柔道部が男子団体戦で北海道初となる5連覇を達成致しました。
当日は多くのOB諸先輩が駆け付け、熱のこもった応援をしてくれました。
試合の詳細については、柔道部のブログでご確認ください。→こちら

高校生が5連覇を成し遂げた日の夜は、優勝祝賀会を兼ねて、十数年ぶりに札幌で、旭川龍谷高校柔道部 OB会の懇親会を開催致しました。
当日は、上は4期の角井先輩から下は49期の高田君、菊池君まで総勢24名のOBが集まってくれて、とても賑やかな OB会となりました。
特に20期代のOBが多く、学生当時の話などで大変盛り上がっていました。
今回は、今まで旭川で開催されるOB会にはなかなか出席することが出来なかった札幌周辺に在住しているOBの先輩たち も多く出席いただけましたので、今後も定期的に札幌でのOB会開催も検討していきたいと思っております。
  
平成22年度旭川龍谷高校柔道部OB会の総会が開催されました。
遠くは北見から、OBが参加してくれて決算報告が会計から行われ、安藤監督からは現在の柔道部の状況、今後の予定や新入生勧誘状況など報告して頂きました。

そのほか、現在は年1回だけ旭川で開催されているOB会を札幌でも開催してはどうかという意見があり、それについて議論した結果、来年1月22日(土)・23日(日)に札幌で高校生の全道大会が開催されるのでそれに合わせてOB会を22日に札幌で開催することが決定されました。

総会は約1時間程度でおわり、その後は懇親会となりました。

仕事などの関係で、総会には出席できなかったOBも遅れながら懇親会には参加してくれて、20代から50代まで幅広い年代のOBが集まり、食事をしながら楽しく歓談しました。
平成22年度OB会開催決定
本年度もOB会を開催することが決定いたしました。
すでに、ご案内状がお手元に届いているとは思いますが、今一度お時間の都合をご検討されまして
是非、多数のOB諸氏のご出席をお待ちしております。
なお、出欠のはがきを未送の方は、お電話(会長:畠山宛)または、このホームページ内のお問い合わせ
からアクセスいただいてもOKです。
時間もぎりぎりまで受け付けますので是非よろしくお願いいたします。


会場:御料 (旭川市宮下通15丁目)
日時:平成22年11月27日(土) (総会:17:00〜 懇親会:18:30〜)
 
平成22年度全国高等学校総合体育大会 競技結果 【沖縄県立奥山総合運動場 武道館】
◆男子 団体(8月8日)
1回戦
旭川龍谷(北海道) 2−1 青森北(青森)

  大橋(初) 引き分け 梨木(初)  
菅原(初) 横四方固め 上原(初)  
三上(初) 優勢 米(初)  
  薩川(初) 内また 横浜(初)
  伊藤(初) 引き分け 山本(初)  

2回戦
京都学園(京都) 4−1 旭川龍谷(北海道)

小林(初) 崩れ上四方固め 大橋(初)  
若井A 縦四方固め 菅原(初)  
古田(初) 縦四方固め 三上(初)  
  青松A 合わせ技 薩川(初)
瀬戸口(初) 優勢 伊藤(初)  

◆男子 100kg超級(8月10日)
1回戦
村木 廣大(初) 合わせ技 藤川 伸之介(初)
四日市中央工(三重)   旭川龍谷(北海道)
安藤先生、生徒の皆さん大変お疲れ様でした。
団体戦2回戦、個人戦1回戦敗退という結果に終わりましたが、選手全員が全力を出しての結果ですので今はただご苦労様でしたと心から言わせていただきます。
三年生はこれからの人生において一、二年生は来るべき次の試合において此処で得た経験が間違いなく生きてきますのでなお一層の精進努力をされますようお願いいたします。
また、猛暑および台風接近による悪天候の中応援、ご観戦されましたご父母の皆様ならびにOB、関係各位の皆様におかれましては大変ご苦労様でございました。心より御礼申し上げます。
なお、引き続き旭川龍谷高校柔道部への変わらぬご支援、ご高配を賜りますようこの場をお借りしてお願い申し上げます。
美ら島(ちゅらしま) 沖縄総体2010 開催
8月8日(日)より8月12日(木)までの五日間 、沖縄県那覇市の沖縄県立武道館において沖縄総体柔道競技が 開催されます。本校からは団体戦及び個人戦(+100kg)一名 が出場いたします。 今年は北海道とは反対側に位置する沖縄の地での 戦いではありますが安藤監督を始め選手諸君におかれましては 暑さに克ち、己に克って日頃の修練の結果を悔いの無いよう 発揮されることをお祈りいたします。
また、応援のご父兄の皆様、OB並びに関係各位の皆様におかれましては 猛暑の中でのご声援でございますのでくれぐれもお体に ご自愛下さいます様お願い申し上げます。

団体戦

1回戦 青森北(青森)
2回戦 京都学園(京都)

個人戦 男子+100kg 薩川 慎之介(3年生)

1回戦 村木 康大 四日市中央工(三重)
2回戦 前田 洋彰 塩田工業(佐賀)

応援メッセージお待ちしております!!

優勝おめでとうございます(3年連続、11度目)
平成22年度 全国高等学校柔道大会 北海道大会 結果速報 <会場 函館市民体育館>

平成22年6月17日 男女団体戦
平成22年6月18日 女子個人戦
平成22年6月19日 男子個人戦

北北海道

≪団体戦≫
予選リーグ
旭川龍谷 5−0 滝川西

決勝トーナメント
準決勝
旭川龍谷 5−0 釧路工業

決勝
旭川龍谷 3−0 帯広農業

大橋   ×   加藤
薩川 ○     吉田
菅原 ○     村上
伊藤 ○     榊原
野際   ×   齋藤


北北海道
優勝 旭川龍谷 (3年連続、23回目)
二位 帯広農業
三位 釧路工業
三位 北見北斗


南北決勝
旭川龍谷 2−2 東海大四

大橋 × 澤石
薩川   ○佐藤
菅原○   馬場
伊藤○   熊木
野際   ○中村

代表戦
薩川○   澤石

全北海道
優勝 旭川龍谷 (3年連続、11回目) 
二位 東海大四
三位 帯広農業
三位 北海
≪個人戦≫
60s級
優勝 中川(北海)
二位 斉藤(東海四)
三位 林(北海)
三位 工藤(小桜陽)

66s級
優勝 倉部(札山手)
二位 三上(旭川龍谷)
三位 高橋(東海四)
三位 齋藤(帯農)

73s級
優勝 千田(道栄)
二位 田中(北海)
三位 馬場(東海四)
三位 大橋(旭川龍谷)

81s級
優勝 佐藤(東海四)
二位 村上(帯農)
三位 中村(東海四)
三位 江上(旭大)

90s級
優勝 丸山(函中部)
二位 山口(北海)
三位 小瀧(道栄)
三位 安達(北海)

100s級
優勝 安田(北海)
二位 菅原(旭川龍谷)
三位 熊木(東海四)
三位 千葉(東海四)

100s超級
優勝 薩川(旭川龍谷)
二位 澤石(東海四)
三位 東出(函大谷)
三位 吉田(帯農)

第60回北海道高等学校柔道競技旭川支部予選会  結果速報
高体連旭川支部柔道大会が5月26日から28日まで
旭川東高校を会場として行われました。

≪団体戦≫
決勝リーグ

旭川大学 4−0 旭川南
旭川龍谷 5−0 旭川工業
旭川大学 4−0 旭川工業
旭川龍谷 4−0 旭川南
旭川南 A−2 旭川工業
旭川龍谷 3−1 旭川大学


優勝 旭川龍谷高校 (5年連続優勝)
2位 旭川大学高校
3位 旭川南高校
4位 旭川工業高校


≪個人戦≫
60s級
優勝 加藤(旭南)
2位 畠(凌雲)
3位 小林(旭大)
3位 高橋(旭大)
5位 橋本(留千望)
5位 木下(旭南)

66s級
優勝 三上(龍谷)
2位 松田(旭南)
3位 高田(旭大)
3位 浅田(龍谷)
5位 松村(凌雲)
5位 三浦(旭南)

73s級
優勝 越智(旭大)
2位 大橋(龍谷)
3位 高廣(龍谷)
3位 高橋(龍谷)

5位 金子(旭大)
5位 二本柳(旭工)

81s級
優勝 岡見(龍谷)
2位 野際(龍谷)
3位 渡辺(龍谷)
3位 江上(旭大)
5位 松山(旭南)
5位 鈴木(旭高専)
90s級
優勝 黒崎(旭南)
2位 中野(龍谷)
3位 旭(龍谷)

3位 信太(旭大)
5位 村井(龍谷)
5位 柳澤(旭南)

100s級
優勝 菅原(龍谷)
2位 瀧田(凌雲)
3位 木村(旭大)
3位 掛橋(旭大)
5位 渡辺(旭工)
5位 今井(留千望)

100s超級
優勝 薩川(龍谷)
2位 幸谷(旭大)
3位 伊藤(龍谷)
3位 西嶋(龍谷)
5位 本多(龍谷)

5位 小島(旭大)

女子個人戦
48s級
優勝 松下(旭南)
2位 井上(旭南)
3位 三澤(富緑峰)
3位 水口(実業)

52s級
優勝 大串(旭大)
2位 深谷(旭南)
3位 鈴木(旭南)
3位 千葉(旭南)

57s級
優勝 伊藤(旭南)
2位 岡本(実業)
3位 菊地(旭大)

63s超級
優勝 廣海(旭大)
2位 若林(旭南)
3位 佐藤(旭大)
3位 吉岡(旭大)


全道大会各校別出場者数(男子)
旭川龍谷 16名
旭川大学 11名
旭川南   7名
旭川凌雲 3名
旭川工業 2名
留萌千望 2名
旭川高専 1名  合計42名
第32回全国高等学校柔道選手権大会 試合結果
第1日目 平成22年3月20日(土) 男子・女子個人試合

男子無差別級  佐藤 和樹(1年生)ベスト16
一回戦
佐藤 和樹○一本内田 一樹(茨城・石岡第一)
二回戦
佐藤 和樹○一本三村 亮太(長野・松本第一)
三回戦
佐藤 和樹有効○鎌田 聖翔(兵庫・科学技術)

第2日目 平成22年3月21日(日) 男子・女子団体試合
一回戦
旭川龍谷二人残し○國學院栃木(栃木)
祝4連覇 第32回全国高等学校柔道選手権 北海道予選/4年連続14度目(北北海道、全道)
昨日、2月2日(団体)3日(個人)札幌(道立総合体育センター・きたえーる)で行われました試合の結果をご報告いたします。

〔男子団体〕
北北海道・準決勝
旭川龍谷○4人残し岩見沢農業
旭大高 ○3人残し旭川南

決勝
旭川龍谷 ○1人残 旭大高
野際○ 横四方固  高橋
野際  技あり  ○小島
薩川○ 指導2   小島
薩川○ 崩袈裟固  高田
薩川  技あり  ○高松
大橋  引 分   高松
伊藤  技あり  ○信太
佐藤○ 払 腰   信太

南北海道決勝
北 海○ 一人残し 札幌山の手

全道優勝決定戦
旭川龍谷 ○2人残 北 海

大橋  引 分   田中
野際○ 有効    鈴木
野際  背負投げ  ○中川
薩川  引 分   中川
伊藤○ 小外刈り  山口
伊藤○ 合わせ技  安田

〔男子個人〕

81kg級  3位/野際(1年) 

無差別級   優勝/佐藤(1年)  2位/薩川(2年)  3位/伊藤(2年)

選手の皆さん、安藤先生、優勝おめでとうございます。そして、ご苦労様でした。
OB・OGの皆様、ご父母の皆様を始めとする関係各位の皆様たくさんのご声援をいただき大変ありがとうございました。
今年の全道優勝も選手の力・監督の指導・皆様の応援が一つになり成し遂げられたものでしょう。選手の皆さんは来る3月20日・21日の全国大会では更なる高みを目指し短い期間ではありますが練習に精進してください。
盛岡遠征合宿(1月4日〜11日)
柔道部の皆さん盛岡遠征合宿大変お疲れ様でした。
質・量共に充実した内容の合宿ができたと安藤先生よりお聞きしました。
(詳しくは旭川龍谷高校柔道部ブログをご覧下さい) 来る、2月2日・3日の試合が大変楽しみです。 
何連覇するという気持ちも必要ですが目の前の一試合、一試合を大切に、 一意専心で臨めば結果はおのずとついてきます。 自分がしてきた練習を信じ、仲間を信じ、先生を信じて全力で頑張ってください。
全道ならびに全国のOB・OGが皆さんを応援しています
柔道部OB・OG並び関係各位、御父母の皆様へ

第32回全国高等学校柔道選手権大会・北海道大会日程について

会 場  北海道立総合体育センター(きたえーる)  
2月2日(火)
08時30分  開場
09時00分  男子・女子計量
09時30分  顧問・監督・審判打ち合わせ
10時00分  開会式
10時30分  女子団体試合
12時00分  男子団体試合

2月3日(水)
08時00分  開場
09時00分  男子・女子個人試合(各5階級)
15時00分  表彰式・閉会式

男子個人戦・・・・・60s級・73s級・81s級・90s級・無差別
女子個人戦・・・・・52s級・57s級・63s級・70s級・無差別

以上が全道大会の日程になります。
近隣のOB・OGの皆様お時間が許しましたらご来場方々応援の程よろしくお願い申し上げます。

平成21年度旭川龍谷高校柔道部OB会の総会及び懇親会が無事終了いたしました。
本年度「平成21年度旭川龍谷高校柔道部OB会」が12月5日に行われました。
OB諸氏ならびに諸先生、諸先輩方におかれましては、年末のお忙しい時節にもかかわらず多数御参席いただきましたことを、この場をお借りいたしまして心より御礼申し上げます。
 なお、総会において提出された案件は無事決議されました。
また、当日提案されました案件につきましては次年度に向けての協議事項となりました。 詳細については近日、書面にて郵送いたしますので、よろしくご査収下さいますようお願い申し上げます。
旭川龍谷高校柔道部OB会
会長  畠山 信一
全国高等学校柔道選手権 旭川支部予選 〔結果速報 〕
旭川龍谷高校柔道部のブログに結果がアップされておりましたので、それを参考にさせていただきました。
本年度も団体戦は5年連続の優勝、個人では5階級中4階級で優勝という好成績をおさめました。
安藤先生、選手の皆さん大変おつかれさまでした、2月の全道大会へ向けて選手の皆さんは怪我に注意し一層の精進をして好結果を目指してください
【 試合結果 】 団体
予選リーグ
Aブロック
旭川大学 旭川実業 (5人残し)
旭川大学 旭川南 (4人残し)
旭川大学 旭川工業 (4人残し)
旭川南 旭川実業 (2人残し)
旭川南 旭川工業 (1人残し)
旭川工業 旭川実業 (2人残し)
Bブロック
旭川龍谷 富良野緑峰 (4人残し)
旭川龍谷 旭川西 (5人残し)
旭川龍谷 旭川明成 (5人残し)
富良野緑峰 旭川西 (4人残し)
富良野緑峰 旭川明成 (2人残し)
旭川明成 旭川西 (3人残し)
決勝トーナメント
1回戦
富良野緑峰 旭川工業 (2人残し)
旭川南 旭川明成 (5人残し)
準決勝
旭川大学 富良野緑峰 (5人残し)
旭川龍谷 旭川南 (3人残し)
決勝
旭川龍谷 旭川大学 (2人残し)
団体戦成績
優勝  旭川龍谷(5年連続)
2位   旭川大学
3位   富良野緑峰
3位   旭川南
個人戦
60Kg級
優勝  浅田(旭川龍谷)
2位   加藤(旭川南)
3位   越智(旭川大学)
3位   松田(旭川南)
73Kg級
優勝  三上(旭川龍谷)
2位   高廣(旭川龍谷)
3位   高田(旭川大学)
3位   高橋(旭川大学)
5位   大橋(旭川龍谷)
5位   高橋(旭川龍谷)

5位   松村(旭川凌雲)
5位   二本柳(旭川工業)
81Kg級
優勝  野際(旭川龍谷)
2位   岡見(旭川龍谷)
3位   堀内(旭川明成)
3位   高松(旭川大学)
90Kg級
優勝  信太(旭川大学)
2位   黒崎(旭川南)
3位   旭(旭川龍谷)
3位   杉本(旭川実業)
無差別級
優勝  佐藤(旭川龍谷)
2位   伊藤(旭川龍谷)
3位   西嶋(旭川龍谷)
3位   菅原(旭川龍谷)

5位   薩川(旭川龍谷)
5位   小島(旭川大学)
5位   瀧田(旭川凌雲)
5位   幸谷(旭川大学)
女子52Kg級
優勝  松下(旭川南)
2位   深谷(旭川南)
3位   大串(旭川大学)
3位   岡本(旭川実業)
女子無差別級
優勝  廣海(旭川大学)
2位   吉岡(旭川大学)
3位   若林(旭川南)
3位   伊藤(旭川南)
男子の5階級入賞者は全道大会へ出場することが出来ます。
また、今年度から3月の全国大会で個人戦(5階級)が復活したそうです。
トキめき新潟国体 少年男子 柔道 〔結果速報 〕
当柔道部からは、石田、後藤(3年生)の2名が出場いたしました。
【新潟市豊栄総合体育館】
10月03日
◆少年男子
奈良 - 北海道
柿添 引き分け 中川
土井 優勢 蔵田
小林 引き分け 小林
加藤 引き分け 石田(旭川龍谷)
江口 引き分け 後藤(旭川龍谷)
平成21年度 全日本ジュニア柔道体重別選手権大会
当柔道部からは、石田、後藤、三上(3年生)の3名が出場いたしました。
【埼玉県立武道館】
09月12日
◆男子 −60Kg級
 1回戦 
三上 真
旭川龍谷(北海道)
- 横四方固め 大石 悠太
東海大仰星高校(大阪)
◆男子 -100Kg級
 1回戦 
石田 諒
旭川龍谷(北海道)
- GS僅差判定 奥田 浩貴
県立津幡高校(石川)
◆男子 +100Kg級
 1回戦 
後藤 直貴
旭川龍谷(北海道)
- GS指導2回 豊田 竜太
東海大(神奈川)
第39回 全日本実業柔道個人選手権 結果速報
平成21年8月29日(土)・30(日)の両日、尼崎市記念公園体育館において、第39回全日本実業柔道個人選手権が開催されました。龍谷柔道部OBも選手として活躍している姿を久しぶりに見ることができ、大変感慨深い思いがいたしました。
昭和57年卒 第22期
トーエー企業柔道部  金 聖一
【男子60Kg級】
鈴木 雅典(小川道場)平成17年卒 第45期
「2回戦」
鈴木(小川道場) ○ 上四方固め  漆畑(東芝)
「3回戦」
鈴木(小川道場) ○   優勢     石田(広島大学柔道クラブ)
「準々決勝」
鈴木(小川道場)     GS判定  ○ 和泉(自衛隊体育学校)
講道館杯出場決定
【男子81Kg級】
山田 光樹(JAKE・JAPAN)平成12年卒 第40期
「1回戦」
山田(JAKE・JAPAN) ○   優勢     西村(府中刑務所)
「2回戦」
山田(JAKE・JAPAN)     優勢  ○ 森田(建創工業)
【男子90Kg級】
西山 侑斗(トーエー企業)平成17年卒 第45期
「2回戦」
西山(トーエー企業)   崩れ袈裟固め  ○ 齋藤(旭化成)
【男子100Kg級】
石川 啓示(長岡総合食品店)平成14年卒 第42期
「2回戦」
石川(長岡総合食品店)      払い腰  ○ 西田(東日本旅客鉄道)

北沢 好広(十全会・聖明病院)平成14年卒 第42期
「1回戦」
北沢(十全会・聖明病院) ○  払い腰    田矢(日柔整請求サービス)
「2回戦」
北沢(十全会・聖明病院      払い腰  ○ 今井(総合警備保障))

平成21年度 全国高等学校総合体育大会 【速報】
【団体】
男子 団体
1回戦(08月08日)
旭川龍谷(北海道) - 1 甲陵(鹿児島)

帯川 内また 池田
佐藤 崩れ上四方固め 黒岩
石田 引分 山田
後藤 優勢 末永
伊藤 横四方固め 山平

2回戦(08月08日)
旭川龍谷(北海道) 1 - 1 豊栄(新潟)
内容勝ち

帯川  大内刈り  遊佐
佐藤 優勢 高山
石田 引分 佐藤
後藤 引分 阿部
伊藤 引分 渡辺

3回戦(08月08日)
天理(奈良) 1 - 0 旭川龍谷(北海道)

土井   引分   帯川
加藤 引分 佐藤
北林 引分 石田
小林 引分 後藤
江口 引分 伊藤

【個人】
男子 90Kg級
1回戦(08月10日)
帯川 雄大  優勢  関根 龍成
旭川龍谷(北海道) 静岡学園(静岡)

2回戦(08月10日)
竹 秀和 A  優勢  帯川 雄大
小杉(富山) 旭川龍谷(北海道)

男子 100Kg級
1回戦(08月10日)
奥田 浩貴  出足払い  石田 涼
津幡(石川) 旭川龍谷(北海道)

2回戦
井上 貴裕  優勢  後藤 直貴
国士舘(東京) 旭川龍谷(北海道)

団体戦はベスト16、惜しくも地元の古豪天理高校に惜敗。
個人戦は3名とも2回戦敗退となりましたが出場した選手は最高の力と精神を発揮し頑張ってくれたと思います。3年生の諸君はまだ
国体、ジュニア等の試合は残っておりますが大変お疲れ様でした。
そして、2年生の選手諸君はこの経験を糧に次なる目標を見据え、さらなる高みを目指してください。
安藤先生を始め選手の皆さん、そして父母の皆様を始めとする関係者の皆様大変お疲れ様でした。
「天理大学杣之内第一体育館」
第64回 国民体育大会柔道競技道予選
7/19、北海道総合体育センターメインアリーナにて行なわれた表記大会の結果です。
【成年男子】
■90Kg以下
@林 茂人(北海道警察) A中村 嘉宏(北海道警察) B鈴木 洋輝(札幌大) C山田 光樹(会社員)40期卒業

【少年男子】
■60Kg以下
@中川 加律(北海) A工藤 開陽(小樽桜陽) B三上 真(旭川龍谷) C豊川 雅人(帯広農業)
■100Kg以下
@石田 涼(旭川龍谷) A山本 博己(札幌龍谷) B安田 巨(北海) C山口 力(北海)
■無差別
@後藤 直貴(旭川龍谷) A佐藤 和樹(旭川龍谷) B澤石 和孝(東海第四) C伊藤 直也(北海)

平成21年度 全北海道ジュニア柔道体重別選手権大会
7/12、千歳市開基記念総合武道館にて行なわれた表記大会の結果です。
【男子】
■60Kg級
@三上 真)旭川龍谷高) A飯坂 啓太(道都大) B鯖江 智幸(帯広農業高)・中川 加偉(北海高)

■66Kg級
@寺西 亮(道都大) A小山田v司(道都大) B倉部 愛一朗(札幌山の手高)・白井 元彦(東海大四高)
■73Kg級
@杉山 公紀(道都大) A清水 研(札幌大) B関 拳輔(北海高)・延足 武(道都大)
■81Kg級
@沢田 雅弘(北海高) A山田 貴光(道警) B高田 将太(道都大)・芳賀 将志(旭川大高)
■90Kg級
@小林 誠(北海道栄高) A帯川 雄大(旭川龍谷高) B湯汲 逸人(道都大)・丸山 哲嗣(函館中部高)
■100Kg級
@石田 涼(旭川龍谷高) A鴻池 慧(道都大) B平尾 岳志(北大)・田村 嘉浩(札幌第一高)
■100Kg超級
@後藤 直貴(旭川龍谷高) A薩川 伸之介(旭川龍谷高) B伊藤 直也(北海高)・澤石 和孝(東海大四高)

全国高等学校柔道大会 北海道大会の結果報告
〜祝〜 全国高等学校柔道大会 北海道大会 二連覇達成 おめでとうございます
全国大会(奈良県天理市)での更なるご活躍を期待しております。
※写真をクリックすると大きな画像で見れます。
【男子団体】
優勝:旭川龍谷高等学校 準優勝:旭川大学高等学校 第三位:稚内高等学校・帯広農業高等学校
 ・Eブロック順位:@旭川龍谷 A釧路工業
 ・Fブロック順位:@稚内 A興部 B岩見沢東
 ・Gブロック順位:@帯広農業 A滝川西 B紋別
 ・Hブロック順位:旭川大高 A白糠 B美唄工業
 ○準決勝:旭川龍谷5−0稚内
 ○準決勝:旭川大高4−1帯広農業
 ○決勝: 旭川龍谷A−2旭川大高

       旭川龍谷 A − 2 旭川大高
  先鋒: 石田 涼○ −有効− 信田 力
  次鋒: 帯川 雄大 −引分− 芳賀 将志
  中堅: 佐藤 和樹 −有効− ○高松 康介
  副将: 後藤 直貴○ −合技− 柴田 孝文
  大将: 薩川 伸之介 −有効− ○佐藤 良次

◇全道優勝決定戦◇
 優  勝:旭川龍谷高等学校
 準優勝:北海道栄高校
 第三位:旭川大学高等学校・札幌第一高校

       旭川龍谷 3 − 1 北海道栄
  先鋒 石田 涼○ −払巻− 伊藤 成仁
  次鋒 帯川 雄大 −内股− 千田 宏幸
  中堅 佐藤 和樹 −引分− 千田 聖也
  副将 後藤 直貴○ −合技− 後藤 潤樹
  大将 薩川 伸之介 −合技− ○小林

【男子個人】
■66Kg級
@白井 元彦(東海大四) A倉部(札幌山の手) B三上(旭川龍谷)・高松(旭川大高)
■90Kg級 
@帯川 雄大(旭川龍谷) A小林(北海道栄) B信太(旭川大高)・齋藤(帯広大谷)
■100Kg級
@石田 涼(旭川龍谷) A田村(札幌第一) B山口(北海)・安田(北海)
■100Kg超級
@後藤 直貴(旭川龍谷) A佐藤(旭川龍谷) B薩川(旭川龍谷)・米坂(函館工業)
名称統一について
50周年を期に旭川竜谷高等学校の竜谷龍谷に変わりました。
当OB会におきましても今後ホームページ等、全ての発行物につきましては
旭川龍谷高校柔道部OB会と明記させていただきますので、宜しくご了承の程お願い申し上げます。
先日開催されたインターハイ旭川地区予選の結果
順当に全道大会出場(団体・個人)を決めましたが、油断は禁物!!
選手の皆さんは全国大会まで怪我無く、さらに精進してください。
期待しております。
旭川支部高等学校柔道大会 5月21日〜22日
【男子団体】 決勝リーグ
 @旭川龍谷 (5‐0旭川凌雲・4‐0旭川大学・4‐0旭川南)
 A旭川大学 (4‐0旭川凌雲・3‐1旭川南)
 B旭川南 (4‐1旭川凌雲)
 C旭川凌雲
上位2校が全道大会へ
【男子60Kg級】
 @三上真(龍谷) A浅田(龍谷) B加藤(南)、小林(旭大) D越智(旭大)、森(工業)
【男子66Kg級】
 @三上悟(龍谷) A高松(旭大) B松村(凌雲)、大橋(龍谷、D高橋(龍谷) 越智(南)
【男子73Kg級】
 @蔵田(南) A菊池(龍谷) B高橋(旭大)、谷内(旭大) D岡見(龍谷)、柴田(旭大)
【男子81Kg級】
 @芳賀(旭大) A野際(龍谷) B高松(旭大)、黒川(工業) D岡見(龍谷)、柴田(旭大)
【男子90Kg級】
 @帯川(龍谷) A旭(龍谷) B中野(龍谷)、阿部(工業) D信太(旭大)、佐藤(旭大)
【男子100Kg級】
 @石田(龍谷) A菅原(龍谷) B柴田(旭大)、木村(旭大) D昼八(富良野緑峰)、黒崎(南)
【男子100Kg超級】
 @佐藤(龍谷) A後藤(龍谷) B西嶋(龍谷)、伊藤(龍谷) D幸谷(旭大)、薩川(龍谷)

5位は決定戦による、5位まで6名が全道大会へ

【女子52Kg級】
 @大串(旭大) A松下(南) B須藤(凌雲)、岡本(実業)
【女子52Kg超級】
 @若林(南) A吉岡(旭大) B伊藤(南)、深谷(南)

なお、全道大会の日程は下記の通りとなっております。

期日 : 平成21年6月17日(男女団体戦) 18日(男女個人戦) 19日(男子個人戦)
場所 : 美唄市総合体育館 (美唄市西5条南1丁目1番1号)


OBの皆様のあたたかいご声援よろしくお願い申し上げます。

第31回全国高等学校柔道選手権大会 団体戦 【 結果報告 】
於:日本武道館
時:2009年3月20日
全国各地の予選を勝ち抜いた52校が出場。北海道からは旭川龍谷高校と北海道栄高校が出場
5人制の勝ち抜き試合によるトーナメント戦
1回戦 旭川龍谷高校 シード

2回戦 旭川龍谷高校 対 小牛田農林高校(宮城)
先鋒 帯川 ○ 内 股  先鋒 高橋
先鋒 帯川 ○ 出足払  次鋒 佐藤
先鋒 帯川 ○ 払捲込  中堅 佐藤
先鋒 帯川 ○ 内 股  副将 岩渕
先鋒 帯川  引き分け  大将 三浦
4人残しで、勝利

3回戦 旭川龍谷高校 対 国士舘高校(東京)
先鋒 菊地 △ 有 効  先鋒 松本
次鋒 伊藤  引き分け  先鋒 松本
中堅 石田 ○ 有 効  次鋒 能津
中堅 石田 △ 上四方固 中堅 釘丸
副将 帯川  引き分け  中堅 釘丸
大将 後藤  引き分け  副将 浅沼
1人残しで、惜敗

備考
決勝戦  東海大相模 対 国士舘
1人残しで、東海大相模の勝利(優勝)
第31回全国高等学校柔道選手権大会 北海道大会 【 結果報告 】
平成21年1月27日に行なわれました全国高等学校柔道選手権は見事3年連続全道優勝いたしました。

応援にかけつけて頂いた、OB会メンバーや関係者の方々、本当にありがとうございました。

【 試合結果 】
〜団体〜(男子)
北北海道決勝 旭川大学高校 4人残し
北海道決勝  北海道栄高校 2人残し
〜団体〜(女子)
1回戦敗退 札幌山の手高校 0−3
〜個人〜(男子)
66Kg級  3位 大橋 正力(1年生)
73Kg級  優勝 菊池 佳祐(2年生)
90Kg級  2位 帯川 雄大(2年生)
100Kg級 優勝 石田 涼(2年生)
100Kg級 優勝 後藤 直貴(2年生)
100Kg級 2位 薩川 伸之介(1年生)
100Kg級 3位 伊藤 重徳(1年生)

大会会場での選手達とOB会による祝賀会でのひとコマです。
 
2008年度 OB会のご報告
大変遅くなりましたが、2008年度のOB会が開催されましたことをご報告いたします。
総会は平成20年11月29日(土) 午後4時より花月会館(旭川市3条7丁目左8号)において開催し、全ての議題におきましても無事ご承認を得ることが出来ました。
また、特別動議として、会長 金 聖一氏の退任及び新会長として 畠山 信一氏の就任が承認されましたことをご報告いたします。
※下の写真は懇親会においてのひとコマです。
 
平成20年度全日本ジュニア柔道選手権大会
開催日:平成20年9月13日〜14日 埼玉県立武道館において行われた大会結果です。
男子100Kg超級 2回戦 増田哲也(山梨学院大学) ○内股(GS) 後藤直貴(旭川竜谷高)

おおいた国体柔道競技
開催日:平成20年9月28日〜30日 大分県立総合体育館において行われた大会結果です。
1回戦 大阪 2−0 北海道
先鋒 澤田 引分 品川
次鋒 垣田 引分 熊澤
中堅 高谷 ○ 優勢    湯汲
副将 山口 引分 石田(旭川竜谷高)
大将 奥村 ○ 優勢    後藤(旭川竜谷高)
詳しくは大会情報をご覧下さい。
2008年7月8日 平成20年度全国高校総体柔道大会 
  北海道大会 優勝おめでとうございます。(26年ぶり 9回目)

試合結果 団体
  予  選   旭川竜谷高校5−0釧路工業高校 旭川竜谷高校5−0広尾高校
  準決勝   旭川竜谷高校5−0滝川西高校
  北決勝   旭川竜谷高校3−2旭川大学高校(11年ぶり21回目の優勝)
  南北総合決勝  旭川竜谷高校3−1札幌第一高校(26年ぶり9回目の優勝)

女子団体 
  1回戦    旭川竜谷高校1−2北見商業高校

個人戦
  73Kg級   5位菊池健悟(3年生)  5位菊池佳祐(2年生)
  90Kg級   3位帯川雄大(2年生)
  100Kg級  優勝 石田涼(2年生)
  100Kg超級 優勝 後藤直貴(2年生)  3位薩川伸之介(1年生)

2005年11月13日 旭川竜谷高校柔道部OB会・東出敏明先生慰労会

 
 
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